去年と今年で数字を見ればよくわかるけれど、去年は0.59 今年は0.49、そうなると来年は0.39、再来年は0.29になるかもしれない。監督のお気に入りの生徒達が何人もいる。お勉強に根性が座っているから。この域のほかの高校生とその点全然違う。だから少し考えてしまうな・・・・・やり方の問題だろうな。

 

ちょうど1年前ブログに書いている。

「昨日、ここに通わせているある親に会った。 

監督 「大変ですね!」

保護者「ほんと どうなるんでしようか この先・・・」

監督「このままというわけにはもういかないでしょう。71名も2次募集をかけて18名しか受けていない状況ですからねえ」

保護者「えーっ そんなに」

沈黙が続いた

 

保護者「・・・」

保護者「・・・」

なにか言いたそう

保護者「監督のブログのせいじゃないですか?」

 

そうか そういうことだったのか。

監督の愛のムチさえもはや耐えられない状況にいたったのか

この話をうちの総合受付(この高校出身・国立大進学)に言ったら

「ブログがまるで傷口に塩をすりこんでいるみたいな・・・」   (中略)・・」

 

ちなみにこの界隈でこの高校に最も多く生徒を行かせている塾はレインボーだと思う。

おまけにALT(現大学講師)を約2年に渡り派遣した。特別授業まで無料でした。

 

特別授業風景

 

さらに海外進学コースの英語指導の相談まで受け会議までした。

うち通ってくるここの生徒は100%劇的改善でセンター190点越や国立医学部まで行ったのがいる。それなのに・・・

ひどい!ひどい! ひどいわー!   

 

要するに競争率がまともになればすべてが解決する。答えは一つで幻の名門高校

「新潟県立南魚沼ハーフandハーフ学園高等学校」の創設だと言っているだけなのに・・・

                                                       

南魚沼ハーフandハーフ学園高等学校校旗

うちの生徒たちよ。この休みを活かし、12月を意識して、「今」を積みあげなさい。それが「独学 自主 独走」ということだよ。そういうのがむつかしい人は学校から出た山のような一律の課題を何も考えずにやりなさいね!?

みなちゃま 4日間にわたり御精読ありがとうございました。 

監督