これは新鮮な実話だ。南魚沼で大真面目に国立大を目指している生徒が披露してくれた見事なパフォ―マンスといっておこうか。

「Study hard」という命令文の一節が大学入試の過去問の一節に入っている。それを国立希望のある生徒は

「頭を勉強しなさい!」と訳すんだ。監督は六日町校の床に敷き詰めてあるABCマットの上に倒れこんだな。

あきれた。 おどろいた。 最初何をいっているのかわからなかった。

もう笑えなくなっている。 一人二人じゃないもの。毎年そうだ。高3で国立を目指しているんだってねえ へえええ・・・

理解できない この愚かさを

「study hard」 を「頭を勉強する」だなんて? 病院に行って頭をみてもらってこい!」

この生徒ばかりじゃないよ。

fast train1番列車(始発)だって!

これ何回説明したんだよ 5回を超えてるだろうが.

どうやってスピード列車にホームからとびのるんだよ 命がけだよ 死ぬ気か?

present day

お誕生日だって」

うちのcommunicatuon 部門のディレクター(アメリカ人)にこの話をしたらwonderful cute junior high school student! 

だって。 なにをいってんだ。こいつは高3だよ。 

unbelievableなんだよ。

この高校生が例外じゃなくてこういうのが大半じゃないか? 

今の高校の英語レベルでは。

                     

 レインボーランゲ―ジハウス塾部門 監督