考察1 高校の時全くお化粧をしていないで大学に入っていきなり目覚めたように化粧をす
る場合
けばい へたくそ 醜いケースがおおい
その点、長高出身女子はもともと私服なので突然顔だけを飾るリスクが少ない。
考察2 少し目もとを高校時代から化粧する程度のこどもは大学生になってもさほど変化は
なく以外に清楚でお化粧がうまい。
考察3 「わー」とおもったのは交際情報小テスト炸列課題山積高校を卒業して関東方面の
大学に行ったある生徒。
がっつりお化粧、髪も染め、サイズと趣味のあっていないロングのスカート。
笑いをこらえるというよりかける言葉がなかった。あれ以来浦佐大橋やJRであそこ
の高校のJKをみる度に
「ああこの子もああなりはしないだろうか」と心配になる。
そう言えばうちの生徒じゃないが、2年前のKJのJKで美しい子がいた。
目元を少しお化粧してモデルのようなスタイルでなにより素敵だったのは
毎日のことだろうが、浦佐駅の改札を通過する時に駅員への会釈と笑顔だ。当時JRで他の客からものをぺちゃたべるなとクレームがついていた時期だけにあの子のマナーもセンスも際立ったはずだ。 今頃きっと素敵なLADYになっていることだろう。
お化粧と週末課題はほどほどに
監督

