監督がいつも言うように南魚沼に大学を目指す高校は2つといらない。県立病院がなくなるくらいだよ。少子化と県のきびしい予算がそうさせていく。今でも不均衡だ。KJと六高の教師一人当たりの生徒数を明らかにすればいいと思うよ、KJなど競争率が1倍を超えた年がここ10年であるの? 0.7なんて年もあるくらいだよ。
小学校や中学が廃校や統合されているのだから高校が統合されるのは時間の問題だろう。その前兆がこのところ起きた定員削減だ。
そこでここ南魚沼に彗星のごとく出現するキラキラ星の高校
新潟県立南魚沼ハーフandハーフ学園高校だ。
すべてが変わる。
特徴 その1 私服
その2 お勉強を高校生活のメインにしたい人は浦佐校舎
その3 部活動を高校生活のメインにしたい人は六日町校舎
その4 年1回入れ替え戦あり
お勉強に、部活にとそれぞれが高校生活が活性化するために生徒が選べる自由な雰囲気、平均学力が全国平均を超え、教師の削減による税金の適正配賦 まともに授業もできず、採点もせず教科書さえ使わない不良教師の排除、学校側の画一的かつ強制的で無駄の多い生徒が窒息寸前の受験指導が大転換を迫られる.
その新設高校こそ
350人規模の
新潟県立南魚沼ハーフandハーフ学園高校だ。
いいことずくめだ。この高校ならレインボーからTOPクラスのALT講師を派遣してやってもいい。10分の1以下の指導料で。つまり貢献だ。向学心のあるここ南魚沼の高校生のためレインボーからのプレゼントとして。
監督
この写真はKJ生にセミナーをわざわざ無償でプレゼントしたときのもの
しなければよかった・・・

