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munroe with me

Norwayの森からやってきた毛むくじゃらの不思議な生き物、munroe(おそらく動物)
…cuteな、fluffyな…一緒にいてくれる心の友
それは、生きている何かだったり、物かもしれないし、事柄かもしれない......

今日は涼しいを通り越して
寒い1日になりました
早く家に帰って、ゆっくり暖まりたいな

フィットネスクラブに入会したいと思ってます
view suica card を持ってると入会金がタダというので
まずはカード入会の申込みをいたします
JR系のクラブなんですね


先日、友人がランチをご馳走してくれました。


愛兎を最近亡くし、悲しんでいる私を励まそうとしてくれたのです。


場所は日比谷、帝国ホテル


予約までいれて、予め美味しいと評判の料理を調べつくし、


オーダーは彼女におまかせ。


久しぶりに会ったこともあり、悲しい話ばかりでなく楽しめました。


友人はもともとは仕事で出会ったお客様でしたが、兎関係のそのお仕事が縁で


彼女の兎は数年前に亡くなっていましたが、ずっと友人として過ごしてきました。


今回は、励ましてくれる気持ちにとても感激したし


私にとってもは(おそらく彼女にとっても)高級すぎる食事の席を用意してくれたことに本当に驚いたのです。



実は以前から彼女の友人の多さや、人間的な魅力に注目していました。


彼女の素敵なところをお手本にしたいと思っていました。


悲しい気持ちを励ますのは、実はかなり難しいと思っていました。


悲しみに沈んだ人にかける言葉もみつからず、どうしていいのか判らないからです。


なので、私は自分から何かをしてあげる事が…ずっとできなかったのです。


今までは、自分がしていただいた事から嬉しかったなと思うことを、自分もするようにしていて


メールで励ましたり、お花を贈ったり、お手紙を書いたり。




電話をかけてくれて、話を聞いてくれて、一緒に涙をながしてくれた人(自分の愛兎を亡くした体験を思い出して号泣)


高価なホテルでの食事会を、私が元気になるのならと、惜しげもなく用意してくれた人


今も、悲しみは尽きないけれど、楽しかった食事会を思い出すと、「また元気になって頑張ろう」って思うのでした。