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munroe with me

Norwayの森からやってきた毛むくじゃらの不思議な生き物、munroe(おそらく動物)
…cuteな、fluffyな…一緒にいてくれる心の友
それは、生きている何かだったり、物かもしれないし、事柄かもしれない......

今日1日が終わって

部屋でノンビリしている自分が信じられません

朝、支度をしているとき
長い、永遠のようにながい1日が始まってしまったと

本当に気が重かった

果たして、生きて帰れるのだろうかと思っていた

何も食べれず11時間半、働いてしまった

8時間たった時、

死を覚悟してしまった

簡単に覚悟してしまった事、ごめんよ、うさぎ達

腸炎というものになってしまいました。


とてもとてもお腹が痛いです。


遊びに行く約束も前日にお断りしてしまいました。


とても残念でしたが、この痛さのあまりそれどころではないなと率直に思います。


病院で薬をもらったので、治ると思います。



以前は


いろいろな事に焦りを感じて、しなきゃしなきゃと思う事が多くて


でも、うまく運ばない事や、手がつけられない事や、


しなきゃと思う割には何故かやる気がおこらなかったり


全てにおいてそんな感じでした


それはスゴク不幸なことで、結局自分に信頼がもてないし


上手くいかないことで、自信をもてる事もなかったです


最近は


もう、ゆっくりでいいから一つずつやろう、という考えになりました


もう。っていうのは、複雑で


それは自分の力の程度もわかって、悪あがきすることもなく


あるがままの自分を受け入れていこう。っていう良く言えば「余裕」です。


まずは、事の分析をします。


どうして、自分はずっとこれこれこうしたいと常々思いながら


なかなか腰が上がらないのだろう?何が問題になっているんだろう?


その根本から正して、導いていくこと


私の為にしてあげたい事を見つけて行動していく事にしました。


今の私は


まずは健康になることです。


身体の不調を治して、活力を得ることです。


自分が変わっていけるように、努力するのです。

今日は自分の希望を我慢して

彼の案に譲ってみた

非常にたあい無い事がらなのだけど。

彼の案には子供がついてくる

彼の子供じゃなくて、甥とか姪とかなんです

私の家族には小さい子供がいないから

可愛いという感情がわかない
でも、逢ってみたら可愛く感じるかもしれない

よくわからない、だから、すごく緊張するのです

私が兎を愛していて
可愛くてどうしょうもなく
大切にしているコトと

彼が子供を可愛いがって
大切に思ってるコトは

もしかしたら似ているのかも知れません


彼が私の兎を大切にしてくれたように

私もしなきゃいけないって思いました
昼の暑さと夜の涼しさ

秋みたいだなぁと思いながら

そう言えば、子供の頃の夏って

こんなじゃなかったかなとも思う


今夜はドライブしながら
中野の大勝園というラーメン屋へいきました

美味しいという話をきいたからです

豊富なメニューのなか
こくうまつけメンを食べました

感想
ほのかに辛くて、油っこい
塩気は控えめ

美味しいというオススメを聞いておくべきでした

今日はお花を買いました

可愛いピンク色のナデシコを選びました

可愛くて可憐で儚げで

思わず触れたくなる

兎たちを想わせます

小さな花束にして、

パセリと一緒にグラスに飾りました

兎たちの好きなパセリです