黒猫なつくかな? -79ページ目

レトロなエプロン

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近所のリサイクル店で100円で手に入れた、タオル地のエプロン。

色もデザインも申し分なし。

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裏にポケットまでついている細やかさ。
裏ってとこが、にくい。

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以前手に入れた鍋敷きなんだか布巾なんだか鍋つかみなんだかわからないモノと似てますね。

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おまけ
おなか撫でられめぐる。

オーボエリサイタル

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昨日は、みきたろうさんのお誘いでオーボエ奏者の浅川和宏さんのリサイタルへ、みきたろうさんご夫妻とハッブルさんとけいとさんと行きました。
ピアノは奥様の晶子さん。
黒猫で繋がったご縁とのことで、ご夫妻の黒猫さんが載っています。
このパンフレットは、みきたろうさんがデザイン。

なんかもうね、黒猫、すごい。
私の今のプライベートはほぼ黒猫繋がり。
まさか『黒猫を飼った』というだけで、こんななる?わらしべ長者みたいな黒猫です。

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CDも手に入れました。
これもみきたろうさんデザイン
(CDのデザインは違いました)

オーボエの音色に色をつけるとするなら、ちょうどこんな銀杏のような黄色に思えます。
今の季節によく合っていました。

会社の同僚が、クラリネットをしていて、同じ木管楽器でもオーボエは音を出すのが難しいと教えてくれました。
こんな柔らかな音色だけど、息継ぎは大変そうで、まるで白鳥が優雅に浮かぶかのごとく。

曲のあいまに、豆知識を教えてくれるみきたろうさんのおかげもあって、私は音楽は門外漢でしたが、大変よい時間でした。
きっと造詣が深ければより楽しめたのだろうな。
知ることは、世界を隅から隅まで味わえるということですね。

それにしても音楽をはじめ芸術は不思議だな、と思います。
同じ楽器から出される音なのに、こんなに違う。
以前、息子が習っていた地元の音楽教室の発表会で、他の生徒さんのピアノとかバイオリンとかも聞いた事がありました。
も、ね。地獄。
ジャイアンのリサイタル状態(口の聞き方)だった…。

子供の絵はね、好きなんだけどな。

普段の生活は、芸術とは正反対の利益と合理の世界で、それはそれで私の生きる世界なので好きなのですが、やはり、心に芸術の部屋を持つということも大切だな、と思った昨日でした。

シミのレーザー除去2ヶ月後

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9月に高須クリニックでシミをとったので、その後の経過を残しておこうかと。


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お医者さんに、施術後は炎症色素沈着すると伝えられていました。
特に1ヶ月後は、赤黒くなると言われていたので覚悟はしていましたが、心折れそうでしたね。

ゆっくりと半年かけて消えていくんだそうで。

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まだまだ道のりは長そうですが、シミの輪郭は消え、少しずつ小さくはなっているので、我慢です。