塾のテストや模試などではじめに計算問題が出題されます。
出来ればここは満点でいきたい!と思っても実際はミスが起こってしまうことが多いです。
入試問題でもよく出題される、小数と分数が混ざった計算。
たいていは小数を分数に直して計算するとスムーズに答えが出ます。
小数を分数に直す、、、ここで差がつきます。
0.125=1/8
0.375=3/8
0.625=5/8
0.875=7/8
これがスムーズに使えるかどうかで差がつきます。
今までのテストを見てみてください。
上記の小数がよく登場しているはずです。