どんなときでも素敵に生きる -25ページ目

どんなときでも素敵に生きる

幸せと成長の黄金律をお届けしています。

プレゼンというのは、プレゼンテーションの略語で、
企画やアイデアなどを会議で説明することです。

そしてその席には必ず、企画を採用するかしないかを判断する人がいます。
それは上司だったり、取引先のクライアントであったりと様々です。


複数の企画者がいる場合は、大抵は説得力のあるアイデアが採用されます。
しかし、競合他者とプレゼンで競った場合に、どちらもさほど大差がない場合は、
プレゼンの中身よりも、「どうプレゼンするか」で勝敗が決まります。


私は以前、企画・プレゼンの仕事をしていた経験がありますが、
ほとんどの企画案は相手を楽しませた方が採用されました。


ここでいう「相手を楽しませる」とは、自分自身がエンターテイナーになりきり、
相手を存分に振り回すことです。さらにそれを自分自身が心から楽しむことが大切です。

プレゼンを高確率で成功させるには、誠実さや謙虚さだけでは不十分です。
時には「したたかさ」や「ズルさ」も必要な要素であり、
あらゆるコミュニケーションや策略を駆使することで成功します。
デキる営業マンの多くはこのことを理解しています。


まずは相手を驚かせる要素を盛り込みます。
マニュアル通りのプレゼンは相手の想定の範囲内なので、
聞いている側は飽き飽きしてしまいます。

そこに驚きのエッセンスを加えることで、相手の目を開かせます。
相手を驚かせるということは、相手の心を開くカギとなります。
予想外の言葉やデータをここで隠し玉として使用するのです。


多少信憑性のある情報や説得力を持たせたならば、
今度は笑いのエッセンスを投入してみます。
相手をあっと驚かせたり、目を開かせた直後というのは、
相手の心が無防備になりやすいのです。そこで一旦ブレイクタイムです。


プッっと小さく吹き出すような、くだらないたわごとを盛り込むのです。
無理に面白いことを言う必要はありません。
ちょっとだけクスっと笑える要素を注ぎ込むだけで十分です。
もしも相手の口がニヤリとしたならば、50%は成功したと思って大丈夫です。
笑いは警戒心を解くための策略です。


相手の気持ちがホットになったところで、具体的な企画を提示していきます。
すでに相手は驚いたり笑ったりしたことで、感情が解放されて、
通常よりも話を聞き入れやすい態勢になっています。


さて、ここからがプレゼンの面白いところです。


一度提示した企画を自ら否定します。
そうすると相手は、引いてしまうか混乱してしまいます。
「この人は何を言うつもりなんだろう・・・」
「一体どういうつもりなんだろう・・・」

この時点で相手はあなたに引き込まれています。
話を前のめりで聞いているかもしれません。

そこで先ほど否定したアイデアの代替え案となる「本当の企画案」を提示していきます。
最初に出したアイデアは、相手の度肝を抜くためのいわゆる「おとり」です。
これがとても効果的なのです。上げて落として、その後に「あ~なるほど」と
思わせることができれば、相手はかなりの確率で「頷いている」はずです。
(※ちなみにこれはプライベートで誰かを説得する時にもかなり使えると思います)


こうすると、最初のアイデアのデメリットが、こちらであえて口にしなくても、
相手自らが、甲乙つけられるよう浮き彫りにすることができるのです。


プレゼンの醍醐味は、すべて1から10までこちらが説明するのではなく、
相手にどんどん取捨選択させていくところにあります。
それはこちらで糸を上手に引いて、自分が思い描いた迷路のゴールに
相手を導くような感覚をイメージするとわかりやすいかもしれません。


そして本当のアイデアのメリットを伝え、二者択一の状況に持っていきます。
この作業で、本来のアイデアのメリットを最大限の演出で伝える事ができます。


相手がもしも、迷ったり渋ったりし始めたら、今度は軽く挑発していきます。
企画案を選択しなかったときのデメリットを伝えて、後ろめたく思わせたり、
デキる人はこの企画を採用するけれど、そうじゃない考え方の人もいると言ってみたり、
多少カチンとくるような言い回しで、相手の闘争本能に火を付けます。


相手の闘争本能に火がつくということは、「企画を採用する」ということになります。
ここで相手は最後の反発をしてくる場合があります。
「もし、〇〇がうまくいかなかったら?」と、ネガティブな可能性を打ち出してきます。
その時のために、予め答えをいくつか用意しておきます。これがいわゆる論理武装です。
(※「論理武装」については別の記事で詳しく説明します)


このような「エスカレーター方式」でプレゼンをさばいていくと、
どんどん自信がついていきます。

すべてがこの方法でうまくいくとは限りませんが、
かなり有効的であることは間違いないと思います。
それは私の自らの体験で実証済みです。


すべてマスターできなくても、部分的に取り入れるだけで、
あなたの説得力が高まり、プレゼンターとしての素質が開花するかもしれません。

まずは実践あるのみです。
「ここで使える!」と思ったときが、プレゼンを成功させるチャンスです。
小さなプレゼンを成功させると、あまり考えなくても説得力が身についていきます。


プレゼンを成功させるコツは、「相手を楽しませる」ことを追求することです。


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今回のウェブ・カウンセリングは、
「40代男性 職業:会社員」 の方から寄せられたご相談です。
テーマは、「仕事の質が向上する職場をつくりたい」です。

(※ご本人の承諾を頂いた上、掲載しております)
(※この記事には読者さまからのコメント機能はつけておりません)


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
(ご相談者さまからのメッセージ)

ラリーさん初めまして。

私はつい先日、役職者(管理職)に昇格しました。
これまではずっと平社員でした。

私の職場は雰囲気が良くて、とても和やかなんです。
それはそれで良い事なのですが、それが逆に大きなネックにもなっています。

毎日ルーティンワークの繰り返しで、じつは惰性で働いている社員も多いんです。
それを見ていて「こんな職場で良いのだろうか」ととても不安になります。
しかし特に大きな問題も発生しているわけではないので、
「失敗から学ぶ」といったことがあまり行われないんです。

自分自身も10年間、とくに必死に努力をしてきたわけではないので、
大きく成長できた実感があまり持てておらず、それほど仕事に対する自信もありません。
こんな私が上司になって、果たして職場を引っ張っていけるのでしょうか。

普通の会社であれば、もっと成長していったり、日々変化していけるものだと思います。
私自身も10年以上働いているにも関わらず、毎日ゆるく仕事をしていたせいか、
いざ管理職になっても、具体的にどのようにして仕事の質を向上させたり、
社員の意識を高めれば良いのかが、恥ずかしながらわかりません。

ラリーさんならどうすればよいと思いますか?
アドバイスがありましたら、ぜひよろしくお願い致します。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

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◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
(私からのメッセージ)

ご相談いただきありがとうございます。

ルーティンワークの繰り返しということで、
業務内容が比較的単調な職場環境がイメージできます。
社員の方もある程度仕事を憶えてしまえば、
表面的にはおそらく問題なく仕事をこなせる環境なのだと思います。

しかしあなたの仰るとおり、現状のままでは仕事の質の向上や、
成長が大きく見込める環境とはいえないのかもしれませんね。

惰性で働いている社員の方が一方的に悪いとは決していえません。
そうなってしまう環境をつくった会社のシステムに問題があると私ならば考えます。
ここで会社を責めても始まらないので、今すぐできる有効な方法をご提案します。

組織力を確実に高める有効な方法に、「PDCAサイクル」の実施があります。

詳しくは↓こちらをご参照ください↓

おそらく、今のあなたの職場に最も大切なのは、「改善意識」だと思います。
日々の業務内容を具体的に振り返り、業務改善に取り組む時間を持つことで、
おのずと仕事の質は高まっていきます。

管理職の方々だけでなく、実際に現場に携わる社員を巻き込んで
PDCAサイクルに取り組むと、早い段階で効果が発揮されていきます。
現場と管理職の間には、それぞれ見えるものと見えないものが必ず存在するので、
片方だけの実施では点と点がつながらず、認識不足になってしまいます。

現場としては、現場の大変さを管理職側に伝える良い機会にもなり、
管理職側も、現場側に何を求めているのかを伝える良い機会になります。


またPDCAサイクルの実施は、社員のモチベーションの向上にも役立ちますので、
たとえば月1回のミーティングで報告し合うなど、継続的に行うことをお薦めします。

たとえ意味があるとわかっていても、ただ実施するだけでは効果は非常に薄いです。
上司の方々は、部下の努力によって改善できた点については「賞賛」し、
「成果を認める」という行為を忘れずに実施していただきたいものです。
こういった細かな配慮が、部下の自信とモチベーションを確実に引き上げます。
部下は褒められることで喜びややりがいを感じ、次への一歩が踏み出せるのです。

継続的なPDCAを実施していけば、嫌でも成長せざるをえない環境が整っていきます。


PDCAのチェックシートを作成するコツは、
現場の方たちが簡単に書き込めるように創意工夫してみると良いと思います。

わざとにお粗末なシートを作成し、「書き込む」という行為を促進させて、意識を高めてもらう仕掛けを施すのも良いですし、その逆に答えを導きやすい誘導型(矢印を多用する)もまた「考える」という行為を促進させます。
女性やパートさんの多い職場では、文字をポップ体や丸型ゴシックにしてみたり、
ちょっとしたアクセントを加えてお洒落なシートにしてみるのも効果があります。

慣れた職場環境であれば、逆にそれを利用して
遊び心いっぱいのチェックシートを作成するのも良いかもしれません。

こうすることで、PDCAに対する抵抗意識を限りなくゼロに近づけた状態で、
取り組んでいただく事ができると思います。

最終的には「PDCAは私たちを成長させてくれるもの」ということを
従業員の方々に浸透させていくのが、あなたのミッションとなります。

あなたのセンスと努力で付加価値を加えていけば、
きっと環境は改善されていくはずですので、ぜひご検討いただければと思います。


ちなみに私のブログでは「素敵な上司の心得」というテーマで、
職場環境を良くする方法や、上司の意識改革に働きかける内容が
掲載されていますので、こちらを参照していただければと思います。

↓テーマ「素敵な上司の心得」はこちら↓
いろいろと参考にしていただければ光栄です。


今後のご活躍をお祈りいたします。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆


私のブログのテーマに関するウェブ・カウンセリングを実施しております。
本業と両立しているため、更新頻度は月に数回しかできませんが、
それでも悩みを解決したいという方は、ぜひご相談ください。

①あなたの悩みの「テーマ」をお教えください。
②あなたの「性別」をお教えください。
③あなたの「年代」(10代・20代・30代・40代・50代・・・)をお教えください。
④あなたの「職業」をお教えください。
※お教えいただいた情報は、
このカウンセリング以外の目的で使用することはございませんので、ご安心ください。

※私の判断でご相談に応じられない場合は、その旨メッセージにて
返させていただきますので予めご了承ください。
※私の個人的アドバイスのため、悩みを完全に解決することは保証できません。
但し、二人三脚でご自身に解決する意思があれば、かなり見通しは明るいはずです。


問題が解決できずに、独りで悩んでいるあなた。
もしかすると私に相談して解決の糸口を見つける事ができるかもしれません。

「解決したい」と思った瞬間が、解決の一歩を踏み出した瞬間なのです。


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活発に行動する人とそうでない人、人には様々なタイプがいます。
あなたはどちらのタイプでしょうか。


仕事でもプライベートでも、いろいろと考え、こだわりを持ち、それに熱くなれる人、
ときには人とぶつかったり、アクティブに動ける人はエネルギーの高い人です。


目には見えないので、なかなか実感しづらいかもしれませんが、
よくよくイメージしてみれば、それが見えてきます。

たとえば、
常に自分磨きをしている人は、ポジティブなオーラが表情に表れるので、
キラキラしているように見えます。話すときもハキハキと明るい口調です。
目は大抵輝いているので、相手にも好感を与え、それが好かれる原因になります。

常に仕事でアクティブに動いている人は、行動的なオーラを発しています。
周囲は「静タイプ」よりも「動タイプ」に比較的意識を集中します。だから注目されるのです。
それがたとえ「出る杭タイプ」だとしても、結果的に成長することができます。

プライベートでも人づきあいを嫌がらず、適度に行動していく人は、
そこで人脈が広がっていきます。
会社だけの付き合いから、さらに視野を広げた関係が築けるようになります。
それが未来のビジネスパートナーになったり、適職を紹介してもらうキッカケにもなります。

いつも高いエネルギーを持って行動している人には、
やがてこのように仕事や出会い、お金がぐんぐん引き寄せられていきます。

これは自分のエネルギーを高めて行動することで、
内面から引力が引き出されているためです。


・エネルギーの高い人には、人が集まってくる
・エネルギーの高い人には、仕事のチャンスがやってくる
・エネルギーの高い人には、お金が増えるチャンスがやってくる

すべては偶然ではなく、あなたの行動による必然によって
あらゆるものを引き寄せることができるのです。

今を変える




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勉強や仕事、人間関係など、今まで問題なく順調だったのに、
突然うまくいかなくなるときがあります。

自分はきちんとやっているのに、
突然歯車が狂いだしたりすることがあります。

それはまるで、運命のいたずらのようです。


しかしこれは、本当に運命のいたずらだったのです。
そして偶然ではなく、必然のいたずらだったのです。


想像してみてください。

もしあなたが、仕事もプライベートも何一つ問題なく人生を終えてしまったら、
どれほどつまらない一生でしょう。
私ならこんなに恐ろしい事は耐えられないかもしれません。

人間関係で悩んでいる人は、
「悩みがなくなる」のはとても良いことのように思えるかもしれませんが、
そうなってしまうと、相手を理解しようと努力する必要もなくなり、
人の気持ちを考えたり、自分の発言や行動を省みることもなくなり、
人間として完全に成長が止まってしまうかもしれません。

感受性が育たなくなり、喜びや悲しみすら感じない人になってしまいます。
誰もがこのようになってしまったら、とっても恐ろしい世の中になるような気がします。


仕事で悩んでいる人は、
困難を克服してたくましく成長することもできません。
やりがいや達成感すら持てなくなってしまうでしょう。
そうなると希望や目標すら浮かんでこなくなってしまいます。

会社や組織がすべてこのようになってしまったら、
社会が崩壊してしまいます。

人生の大半を仕事で過ごす人たちは、
生きる目標がなくなり、命を絶つ人が増えてくるかもしれません。


何もかもうまくいってしまうと、すべての進化が止まってしまうのです。
だからこそ、運命のいたずらが人々をわざとにかき乱すのです。


人は幾多の困難や問題を乗りこえていくからこそ、
そこから生きる喜びや、人と関わる事の大切さを学べるのです。
だからこそ、人生も味わい深いものとなり、彩り豊かになっていくのです。

どんなに不幸なことに見舞われたとしても、
そこには必ずあなたへのアプローチが隠されています。
人生はその宝探しの繰り返しです。


運命のいたずらが、あなたの人生をかき乱してくれるからこそ、
あなたは充実した人生を送られるのです。


うまくいかないからこそ、人は生きていけるのです。


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人前でアガってしまう人と、アガらない人がいます。
じつは私は、どちらかというとアガってしまうタイプなのです。

小学生の頃、生徒会の役員をしていました。
ところが私は誰よりも緊張する子供だったのです。

「生徒会の挨拶」という場面で、メモ紙を取り出しながら、
いつも手足をプルプルと震わせながらマイクで話していたのです。
それがとってもトラウマでした。


大人になった現在でも、会社の全体朝礼での発表や、
会議の席など人前でメッセージを述べる時はそれなりに緊張します。
しかしその緊張感こそが、今の私をどんどん成長させてくれていたのです。


アガり症で悩む人や、アガる事を恐れてしまう人は、
アガることの本当の意味を知らない人がほとんどです。


アガってしまう人は、緊張して心臓がドキドキしてしまいますが、
これは自分自身を適応させようとしている正常な体のメカニズムだったのです。


こんな面白い実験結果があります。
誰とでもすぐに仲良くなれる「自称適応型」の人たちと、
なかなか人の輪に入っていくことのできない「自称不適応型」の人たちに、
心拍数を図る装置をつけて、テストをしてみたそうです。


すると驚くべきことに、「自称適応型」の人たちの心拍数は一分間に平均「60」も打ち、
「自称不適応型」の人たちは一分間に「15」ほどしか打たなかったそうです。


心理学者の解説によると、新しい事態に適応しやすい適応型の人は、
すぐにアガるのだそうです。心臓がドキドキしてアガったほうが、
それだけ血のめぐりが良くなって、新しい事態に対処する能力が高まるそうです。
逆にアガらない人は、新しい事態に対処する準備が遅いか努力が足りないそうなのです。

つまり、アガることは新しい事態に対応するための体の正常な作用だったのです。


この事実を知ってから私は、緊張する場面ではウキウキするようになりました。
「ウェルカム緊張」とさえ思うようになりました。

自分の殻に閉じこもって、アガり症にコンプレックスを持っていた自分はもういません。


もしもあなたが、アガって緊張してしまう事態を恐れているのなら、
もうその必要はまったくありません。


堂々とアガって、堂々と緊張すればよいのです。
失敗する時は堂々と失敗すればよいのです。

そこで逃げなければ、着実にあなたは一歩前に前進できるのです。

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