どんなときでも素敵に生きる -17ページ目

どんなときでも素敵に生きる

幸せと成長の黄金律をお届けしています。

嫌なことがあると、心がモヤモヤしてしまいます。

心がモヤモヤすると、つまらない気持ちになります。


いつまでもモヤモヤしていると、その日1日がもったいないです。



じつはどんなに嫌なことも、ほとんどは書くと消えます。


それにはきちんとした根拠があります。



「書く」という行為は、自分の内なる気持ちを外へ吐き出します。

書いているうちに、自分自身を客観的に見つめることができます。


そうすると冷静さを取り戻すこともでき、反省することもできます。


最初は辛い気持ちで悩んでいたはずが、書くことで気持ちが整理され、

思っていたほどモヤモヤしたり落ち込まなくなるのです。



私は嫌なことがあると、ここぞとばかりに日記に書きます。

嫌なことは年中あるとは限りません。

だからこそ嫌なことはラッキーチャンスなのです。


日記に書くと、自分の気持ちを冷静に知ることができ、

自分が正しいのか、間違いなのかという2択だけではなく、

「他に修正できる箇所があるのではないか」

「自分と同じ境遇の人を救えるヒントがあるのではないか」など、

建設的な考えができるようになります。


建設的な考えとは、簡単にいうとポジティブ思考です。



つまり、嫌なことがあったら書けばよいのです。

書く事でポジティブな花のつぼみがいくつも開花するのです。



ノートや日記を用意して、さっそく実践してみましょう。

時が経てば経つほど、自分の成長を実感できるはずです。


成長の軌跡を日記に残して人生を楽しみましょう。


そうすれば未熟な自分の姿を微笑ましく思える時が必ずやってきます。

それが生きる喜びにつながるのです。



嫌なことは自分を成長させることのできる「ラッキーチャンス」です。

そしてあなたは今日も素敵に成長していくのです。



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集団で悪口や陰口を言う人の心理は、

「自分がその人よりも上に立つことができたような錯覚に陥れる」

「悪口や陰口に同調することで自己保身できる」

「ストレスが発散できる」というものです。


ところが実際には、自分自身の品格をどんどん下げているのです。

その事に気づけていない人があまりにも多いのです。

たとえ気づいていても、抜け出す勇気が持てない人もいます。



本人の居ないところで噂話をするのが好きな人は、

知らないうちに悪口や陰口に発展してしまう可能性がとても高いのです。


実際に集団で悪口や陰口、本人の居ないところで

噂話をしている姿を想像してみてください。


たとえその場が盛り上がったとしても、良いイメージは湧かないはずです。

それどころか周囲からの印象も悪くなり、軽蔑されたり嫌われたり、

信用されなくなったりしてしまうかもしれません。


昨日まで一緒に悪口や陰口を言っていた仲間からも

じつは信用されなくなっているかもしれません。

自分の居ないところで、今度は自分の悪口を言われているかもしれません。

それだけ悪口や陰口を言うことは信用を失ってしまう事なのです。


自己保身をしているつもりが、じつは自分自身をどんどん腐らせているのです。



周囲の人たちも本当は人の悪口や陰口など言いたくない、聞きたくないのです。

たとえ周囲が同調して盛り上がっていても、その場はネガティブなオーラで包まれます。



もしも現在のあなたに思い当たる節があるならば、

そろそろ卒業する時期です。


悪口や陰口を言わなくなるだけでも、随分と印象が良くなります。

そうすると発するオーラも全く変わってきます。



心豊かに生きる人は、人の悪口や陰口は一切言いません。

そしてそれに同調することもありません。


なぜならネガティブなネタで盛り上がるよりも、ポジティブで楽しい会話をしたほうが、

その場の雰囲気を明るくクリーンに変られる事を知っているからです。

だからこそ周囲からも安心され、信用を築いていくことができるのです。



ネガティブなオーラをぬぐい去り、

ポジティブなオーラを育てましょう。


そうすればあなたの品格を一層高めることができます。



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あなたの身の周りには、

受け入れやすい人と受け入れがたい人がいると思います。


大抵は受け入れがたい人の意見やアドバイスには、

拒絶反応を示してしまったり、聞く耳を持ちたくはないかもしれません。


その逆に、受け入れやすい人の意見やアドバイスは、

自然に受け入れる事ができます。


多くの人は、このように「意見」と「人間」をごちゃ混ぜにして考えてしまいがちです。


ところが、物事を見極めることができる人は、意見と人間を区別することができます。



嫌いな人が的を得た事を言ったり、ためになる言葉をかけてくれる場合もあります。

好きな人がちょっとおかしな事を言う場合もあります。


好き嫌いだけで人を判断してしまうと、大切なことを見逃してしまう可能性があります。

それはあなたの成長を遅らせる原因にもなります。



大切なことに気づける人になるためには、まずは思い込みを捨てる事です。

「どうせこの人の言うことは信用できない」、「この人の言うことは信用できる」という

固定概念をあえて捨てることです。



「意見」と「人間」を切り離して考えることができるようになると、

謙虚さを育むことができるようになります。


謙虚さがあなたの芯を形成するので、どんな人間があなたにぶつかってこようと、

だんだんと動じない強さを保てるのです。



どんなときでも謙虚な姿勢を持ち続けていれば、心のブレが少なくなり、

周囲に振り回されずに生きることができるようになるのです。




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皆さんこんばんわ。


個人的日記は久しぶりなラリーです。



いつもブログをご覧くださりありがとうございます。

記事にレスをつけていただいたり、メッセージをいただいたり、

本当に励みになります。


皆さんのおかげでこのブログも素敵に成長していける気がします。




札幌は雪がチラついています。


今日はとても寒くて地面が凍りつき、「ブラックアイスバーン状態」です。

信号待ちをしている車の列に、横滑りしながら追突寸前の車が何台もいたので、

歩道を歩いている人たちのほうがヒヤヒヤしています。


雪国で運転する方は気を付けてくださいね(^-^)


と言ってる私もツルっと横断歩道で滑ってしまいましたけどね(笑)

ゆっくり歩きましょう(^-^)/



私は雪がチラつくこの時期、

いつも頭の中に「きよしこの夜」が流れてきます。


クリスチャンではないのですが、

この曲を聴くと不思議と心が洗われるような感覚になり、

子供の頃の尊い記憶と純粋な気持ちに戻ることができ、なんとなく安らぐのです。


どんなときでも素敵に生きる


子供の頃は、雪景色を見るだけで心がワクワクしました。

クリスマスやお正月、冬休みなどが人生の一大イベントという感じでした。

毎年、雪が降るのが待ち遠しかったです。


大人になるにつれて、それがだんだん当たり前のようになり、

心のワクワクや感動も薄れてしまったような気がします。

そして「寒い季節がやってきた」と冬を敬遠するようになってしまいました。


だからこそ、この時期は子供に戻りたいですね(笑)

子供の頃のように目を輝かせながら冬を楽しみたいものです(^-^)



大人になってくると冬の楽しみ方も変わってきます。

今はイルミネーションを眺めたり、温泉にゆっくりと浸かるのが幸せです。

とくに極寒の露天風呂であの温度差を味わうのが最高です。



信号待ちをしている間、嬉しそうに雪玉を作っている自分に気がつき、

ハッと我に返りました。


結局、子供心の抜けない私ですが、

いつまでもこの気持ちを忘れたくないものです。



雪合戦をしてくれる方、募集中です(笑)


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誰しも落ち込んでしまうときがあります。


それは仕事で大きな失敗をしてしまったとき、

人間関係が突然微妙になったときなど様々です。


ツイてないと感じるときほど、失敗やゴタゴタが

不思議と立て続けに重なったりします。


失敗やゴタゴタが重なると、普通は落ち込みます。

プラス思考や頑張り屋な人ほど、前向きになろうとします。

しかしそれが余計に自分を苦しくさせてしまったりします。


そんな時は無理にすぐ立ち直らないほうが良いのです。

落ち込むことは、じつは心の栄養となる大切な事なのです。



人には落ち込む時にしか広げられない視野があります。

落ち込む時、心は痛く、辛く、弱くなります。

その瞬間、ある感覚が開眼します。


それは他人の苦労や痛みを素で感じることができる感覚です。



私は仕事や人間関係で落ち込んでしまったときは、

取引先の気の許せる相手や、仲間などに

「最近どう?仕事大変?」などと話かけます。


そうすると彼らの大変さが身に染みるようにわかるのです。

自分が落ち込みモードの時こそ、こういう話を聞くと良いです。


話を聞いているうちに、こんな気持ちになってきます。

「なんだ、みんな結構大変な思いをしてるなぁ」

「自分だけじゃないんだ、いや自分はまだマシなほうだ」

そう考えるようになると、だんだんと心が軽くなっていきます。


落ち込んでいるときは、どうしても自分だけが悲劇のヒロインのように感じます。

視野が狭くなると自分だけツイてないと思ってしまいます。

ところが周囲を見渡せば、周りの人たちも何かしら同じ思いをしているのです。


そこで「明日もがんばろう」と思えるようになるのです。



仕事で失敗をして誰かに迷惑をかけてしまったり、

人間関係が微妙になってしまったら痛い思いをします。

痛い思いをすると、もう同じ痛い思いはしたくなくなるので

意識が高まり、仕事の精度も必然的に高まります。



落ち込んでいる時というのは、当たり前の事が当たり前ではなくなる瞬間でもあります。

当たり前の事がどれだけ幸せだったのかを知ることができ、

当たり前のありがたさを痛感することができます。


すべては「気づき」を得るための重要なプロセスです。



落ち込む事は、とても大切な事だったのです。



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