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どんなときでも素敵に生きる

幸せと成長の黄金律をお届けしています。


どんなときでも素敵に生きる


雪原とは雪に覆われた広大な土地をいいます。


誰も足跡をつけていない柔らかな雪の上を踏みしめて歩くと、

とても新鮮な気持ちになれます。


自分で足跡をつけた道を振り返ると、

それだけでなんだか嬉々しい気持ちになります。



どんなときでも素敵に生きる


サラサラな雪を手のひらにのせ、その上でキラキラと輝く雪の結晶は、

自然が創り出した唯一無二のダイヤモンドです。


どんなときでも素敵に生きる



雪原を歩いていると自然の雄大さに感動することができます。

凍てつく寒さと同時に自然の厳しさを感じることもできます。


自分自身が今、生きていることを強く感じるはずです。



どんなときでも素敵に生きる



夕暮れどきの雪原を歩いていると、やがて静寂が辺りを包み、

森や林の木々を夕日が照らし、なんとも神々しい光景を見ることができます。


野ウサギやキツネなど動物たちの足跡を見つけることもあります。

彼らもまた厳しい自然の中で生きています。



自然の厳しい環境に身を置いてみると、様々な発見や気づきを得られます。

日々の生活で自分がどれだけたくさんの人や物に守られていたのかを痛感し、

感謝することもできます。


そして本来の人間らしさを取り戻すことができます。



雪原を歩くことは自然を生きる植物や動物たち、そして山や川など

自然そのものと一体となることができる貴重な体験であり、

素敵な時間の過ごし方でもあります。



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(過去と未来の狭間で苦しんでいるあなたへ)



時間軸には、過去、現在、未来があります。


未来を明るく生きるためには、希望を持つ事も大切ですが、

考えすぎてしまうと期待と不安で頭がいっぱいになります。

逆に過去の事をいつまでも気にしていると、

後悔の気持ちや自責の念で頭がいっぱいになります。


頭がいっぱいになると前に進めなくなります。

そして「今」という時間がどんどん奪われていきます。


そうなると目の前の事に手がつかなくなったり、

未来や過去に縛られて時間だけが過ぎ去ってしまいます。


過去は絶対に変えられず、未来も今すぐには手に入りません。

過去や未来の事を考え続けるだけでは、何も変わらないのです。


過去や未来に囚われている人は、今を一生懸命生きると脱出することができます。

なぜなら今を一生懸命に生きた結果が、「形に残る未来」を築くからです。


どんなに不安な事や困難な事が目の前に立ちはだかったとしても、

今すべきこと、目の前の事に集中すれば後から結果は必ずついてきます。


人生に迷ってしまったら、とにかく今を一生懸命生きれば良いのです。

そうすると新しい一歩を踏み出すと同時に、次の道標が見えてきます。


嬉しい事にそれがどんな結果になろうと、すべてがあなたの力となって吸収されます。

つまり今を一生懸命生きれば山と谷ができ、人生を謳歌することができるのです。



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どんなに真面目で謙虚に仕事をしたくても、

仕事で嫌な言い方をされたり理不尽な態度をとられると、

「イラっ」ときたり「ムカっ」とする事があります。


せっかく良い仕事をしたくても、心が波立つと

自分の仕事の成果に悪影響を及ぼしてしまいます。

それはとてももったいない事です。


仕事であまりにも過剰に「イラっ」ときたり「ムカっ」とすると、

心のダメージを受けた被害を取り戻そうと

何らかの形で仕返しをしたいという気持ちが芽生えます。



仕返しをしようと企むと、嫌な相手の事を考え続けなくてはなりません。

仕返しを考えなければ、相手の事を考えずに済みます。


仕返しは、その行為自体が第三者から見て

正当な行為に映ることはありません。

それどころか周囲の人まで不快にさせてしまいます。

そして後々の仕事がやりづらくなりもっと面倒な事になります。


つまりどんな理由であろうと、仕返しは自分の心をすさんだものにしてしまい、

周囲からの評価を下げる一方なのです。



しかし一つだけ、正当な方法があります。

それは「戦わずしてより善人になる」事です。


ひどい言い方をされても、嫌な態度を取られても「いい人」になりきると、

周囲には相手の言い方の悪さや態度の悪さが際立って映り、

返って自分自身を大人に魅せることができます。

より善人に徹することで、周囲を味方につける事もできるのです。


「イラっ」としたり「ムカっ」としている自分の姿はとても醜いものです。

そして相手のせいでどんよりする時間はとてももったいない時間です。

そう考えると相手にそこまで固執する必要はないと感じてくるはずです。

そうすると心の中から「イラっ」とする自分を一刻も早く卒業させたくなってきます。




「より善人になる」ことは我慢することではなく、大人になる事です。

そしてこの方法こそなにより最も「賢い仕返し」なのです。



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現代では仕事で鬱になってしまう人があまりにも多いです。

その原因は自分のいる職場環境の枠内でしか、

物事が考えられなくなってしまうからです。

そして悩みや問題を抱えたときに、誰も味方がいないと感じたり、

肩身の狭い思いをして塞ぎ込んでしまうのです。


社会人になると、会社で過ごす時間が圧倒的に多くなり、

友人や知り合いとの時間がほとんどなくなるものです。


同じ職場に長くいると、そこでの常識が基本常識となってしまうため、

自分の中の常識範囲がどんどん狭くなってしまいがちです。



「朱に交われば赤くなる」という言葉があります。

「人は交わる人間によって善くも悪くもなる」という意味です。

たとえば「自分」というものをしっかり持っていなければ、

周囲に染まってしまったり、自分らしさを失ってしまいます。

いつしか「自分はこんな人間のはずじゃなかった」と後悔するかもしれません。


気づくと「井の中の蛙」になっているかもしれません。


自分を失いそうになったり、視野の狭い人間にならないためには、

社外の人たちとのつながりを持つ事です。


そうすることで世の中の様々な仕組みを理解できたり、

客観的に自分の職場を見つめることができたり、

自分自身が楽な気持ちになれるのです。

友人や知り合いなど、社外の人たちとつながりを持っていれば、

こういうときにとても良い相談相手になったりします。


自分の考えは理にかなっていたりすることもあれば、

その職場環境では適していることだったり、

世間的にはやはりおかしいと思われる事だったり、

いろいろな事に気づきを得ることができます。


そうすると安心することができます。



広い視野と自分を失わない術を身に付けると、

仕事にも心にもゆとりが出てきます。


そのための1つの方法が、「社外の人とのつながりを持つ」事なのです。



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どんなときでも素敵に生きる

2011年10月15日に自己啓発本を電子出版しました。


大手出版社・文芸社その他数社から作品講評を頂きました。

東京図書出版よりAランク評定を頂いた作品です。


↓画像クリックで拡大(*立ち読み*)できます。


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