どんなときでも素敵に生きる -13ページ目

どんなときでも素敵に生きる

幸せと成長の黄金律をお届けしています。

こんばんは。ラリーです。

ブログにお越しくださりありがとうございます(^-^)/


今回はとっても個人的な日記です。


10年ぶりに思い出のサイトを見つける事ができました。


どんなときでも素敵に生きる

会沢優樹さんの運営するサイト

「ノクターン」です。
http://nocturne.vis.ne.jp/


中央の羽の画像をクリックすると、

さらにメインのページに飛ぶのですが、

ここで流れてくるドビュッシーの「夢」という曲に私は浸っていました。

http://nocturne.vis.ne.jp/home.html


私はドビュッシーやラフマニノフといった作曲家の

♭や♯が多い曲がとても好きなんです。


これは私の持論なのですが、♭や♯を多く使う曲には、

人間の不安定な心情を強く感じることができるんです。

人間らしさという喜怒哀楽が伝わってくるような感覚です。



MIDIという音源ファイルは、寿命があるのか、どんどん音がボロボロになり、

やがて聴けなくなってしまいます。こちらで流れている曲も、

10年前はものすごく綺麗な音色を奏でていました。


歳をとるにつれて、当時の未完成だった自分を曲と共に振り返る。

それも生きる醍醐味ですね。



まだブログやSNSとよばれるコミュニティサイトがあまり多く存在していなかった頃、

個人でホームページをつくって運営するのが当時の流行でした。

そこにBBSいわゆる掲示板を設置して人々はコミュニケーションを築いていたわけです。


私もホームページを運営していて、勉強のためにいろいろなサイト巡りをしていたら

偶然こちらのサイトに流れ着いたんです。


優樹さんの優しい人柄もあって、何度も音楽を聴きに来ていました。

オルゴールの優しい音源、お気に入りの作曲家のクラシックを聴き、

よくまったり過ごしたものです(笑) 今も存在していたことに感謝です^^


ちなみに私のホームページの掲示板は、たくさんのネット友達で

毎日賑わっていたのですが、同時によく炎上していました(笑)

文字だけのコミュニケーションの難しさもそこで感じました♪


でもそれがキッカケで私は人と交流することの素晴らしさを知りました。




あなたにも思い出のサイト、思い出の曲がきっとあると思います。

ときどきそれを聴くと、一瞬でも当時の気持ちに戻れたり、

幸せな気分に浸ることができたり。



思い出のゲーム。思い出のアニメ。思い出の人。

思い出の断片は、生きつづける私たちにとって貴重な財産ですね(^-^)


今日も1日お疲れ様でした!

明日も素敵な1日を過ごしましょうね!

仕事の中には、自分の得意なものもあれば、

苦手なものもあります。


得意な仕事はサクサクこなすことができても、

苦手な仕事は「やりたくない」「できれば避けたい」という気持ちになります。

そうなれば仕事の成果も良いものはつくれません。


人それぞれ個人差はありますが、

やりたくない仕事というのは、日々のルーティンワークには無い

突発的な業務だったり、イレギュラー業務などが多いのではないでしょうか。


たとえばお客様からのクレーム対応や、

取引先や本社の上司など目上の方々の来社対応、

大きなイベントの重要な任務を任されたときなどですね。


このとき、「自分にできるだろうか・・・」と気が引けてしまい、

不安になったり、心に余裕がなくなることがあるかもしれません。


しかしそれは、あなたの能力が低いからではなく、

単に経験が浅いからというのがほとんどなのです。


つまり今まで苦手だと思っていた仕事のほとんどは、

全容がみえていなかったり、対処法を知らなかっただけで、

実際に自分が1から10までこなしてしまえば、苦手ではなくなるケースが非常に多いです。


人は失敗しなければ学ぶことができません。

これは成長の黄金律です。


「やりたくない」と感じている人の心理は、

難しそう、大変そう、自分にはできなさそう、というネガティブなものですが、

それは自分の可能性をやる前から潰しているのと同じ事です。

仮に「やりたくない気持ち」を一時的にどこかへ飛ばして、

「やってみる」とします。そうすればあなたのスキルは間違いなく高まります。


たとえ失敗してしまったとしても、長い人生のわずかな瞬間として見れば、

それが成長のポイントになっていることが後でわかってきます。


やりたくない仕事は失敗を恐れずに挑戦したもの勝ちです。

挑戦すればするほど、周囲に差をつけて成長することができます。


若いのにどんどん年上を抜いていく人たちの共通点は

どんなときでも仕事に果敢に挑戦していくという姿勢がある事です。


経験を重ねれば重ねるほど、嫌でもデキる人になっていきます。


これからの時代は完全実力主義です。

そして年齢よりも経験の豊富さのほうが圧倒的に重視されます。


ならば、迷わずガンガン挑戦したほうが絶対に得です。

失敗すれば、そこから学ぶことができる。

成功すれば、評価をもらうことができる。


どっちに転んでもあなたのメリットになることは間違いありません。


今日から「やりたくない仕事」「苦手な仕事」をリストアップし、

1つずつ「自分を成長させるため」と思って挑戦していきましょう。

そしてこなした後には必ず、自分にご褒美をあげてください。


この方法を継続すると、不思議なことに、

あなたの仕事ライフを素敵に変えることができます。


どんなときでも素敵に生きる-リーダーとしての魅力を高める


私のグルッぽに、あなたが仕事でがんばったことを報告する掲示板があります。

成功した日も失敗した日も、どんな1日でも書き込み待ってます。

もしよかったらここで私たちと一緒にモチベーション高めていきませんか?('-^*)/

お気軽にご参加ください。

http://group.ameba.jp/thread/detail/WnIbbMip007n/pXGBBElKxyZXrK8y4Og525/


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同性からも異性からも好かれる人の共通点は、

「内面の性格が魅力的」ということです。


どんなに美しい容姿をしていても話している言葉が汚かったりすると、

周囲が引いてしまうことがあると思います。


また、人を攻撃するような話し方や、人に迷惑をかける接し方をする人は、

たとえ一時的にその場を盛り上げることができたとしても、

周囲の人には心のどこかで「いつか自分も同じ目に遭うかもしれない」という

イメージを植えつけてしまい、距離をつくってしまう場合があります。


いくら外見美人な人でも、このようなタイプの性格だと

せっかくの魅力が台無しです。


外見美人は、ほぼ生まれたときに決まってしまいますが、

内面美人は、いくらでも努力と経験次第で素敵に輝かせることができます。


お付き合いをしてうまくいったり、結婚生活が幸せに長続きする人は、

やはり内面の美しさがもたらす影響が大きいのです。



社会経験を積んでいく中で、言葉遣いや礼儀、一般常識やモラルを学び、

それにプラスして「あなたの長所を伸ばす」事に取り組んでいくと、

あなたの魅力は何倍も輝きを増すことができるのです。


内面美人は今からでもなることができます。



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仕事でもプライベートでもうまくいかない事が続くと、

だんだんテンションが下がったり気分が落ち込んだり、

それがいろいろな事に伝染していって憂鬱な時間を過ごしてしまいます。


うまくいかなくなると、人は視野が狭くなり冷静さを失いやすくなります。

すると復活するまでに膨大な時間がかかってしまいます。


今までうまくいっていた事が突然うまくいかなくなったら、

私はあなたに「初心に返ってみる」ことをオススメします。



突然うまくいかなくなる理由は、次の2つが圧倒的です。

◆「知らず知らずのうちにうまくいく道から外れてしまっていた」

◆「今までどおりのやり方ではもはや融通が利かない状況になっていた」


どちらの理由にせよ、初心に返ってみることでそれに早く気づくことができます。


うまくいっている時というのは、「なぜうまくいっているのか」という事を

あまり深く意識しません。だからうまくいかなくなっても理由がわからないのです。


そもそも「うまくいく」ということの原理は、点と点がつながって線になっている状況です。

この点こそがうまくいく「ポイント」だと考えてください。

うまくいくポイントが支えているからこそ、物事がうまくいくのです。


「初心に返る」とは、今までの自分の行いを見つめなおすという行為です。

うまくいく原理から外れていないか、状況が変わってしまっていないか、

そのズレに気づくことができたら、自分の行いを修正していきます。

そうすると、またうまくいくポイントを合わせることができ、物事もうまく回りだします。


仕事ではこれと同じような作業をPDCAサイクル と呼んでいます。

悩むヒマがあったらとりあえず初心に返ってみましょう。

すると案外早く復活することができます。



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仕事や私生活などで大半の人が、

怒りの感情をうまく処理しきれずにストレスを抱えています。


怒りをただ単に押し殺すと、自分が不健康になります。

ところが感情のままに怒りを発散すると、大抵自分の立場が悪くなり、

後々の人間関係がもっと面倒くさくなってしまいます。


そんなマイナスの状況に悩まされない人になるために、

「怒りの感情をコントロールしプラスに導く方法」があります。


瞬間湯沸かし器のように条件反射に怒ってしまう人は、頭に最初に浮かんだ

怒りの言葉をすぐに口に出してしまい、後で後悔するパターンが多いです。

・・・その場合は「怒りがこみ上げてきた瞬間」にあえて深呼吸するクセをつけ、

わざとに時間を稼ぎます。その10秒間で次のどれかを試してください。


◆「リラックスリラックス」と自分につぶやいてみる。

◆「そもそもそんなに怒る価値があるのか」と考えてみる。

◆「怒りの感情に飲み込まれる時間のもったいなさ」を感じる。

このようにワンクッション自分と対話するクセをつけるだけで、

怒りの感情が驚くほどトーンダウンします。


次にこんな事を考えてみます。

◆「自分にも非があったかをちょっぴり振り返ってみよう」

◆「人は人、自分は自分。相手の価値観は一旦受け容れよう」

◆「イラついても何も始まらない。それよりどうやって解決しよう」

こうして怒りの矛先を消滅させていき、感情をプラスにシフト転換します。


自分との対話は、意識的に行わなければ根付いていきませんが、

何度か繰り返していくうちに、潜在的に考える仕組みができていきます。

これも新たな自分を知る面白いチャンスです。

自分との対話は「冷静さ」を養う一番の方法です。


さらに面白いことに冷静な人は、怒りがこみあげてくるような事態でも、

第三者という立場からいつも客観的に物事を考えられるので、

ストレスをまともに受けない体質になりやすいのです。


こうして考えると、「怒り」という感情がどれほど損なものかを

理解することができると思います。


もしも正当な言い分がある人は、怒りを飲み込むのではなく、

一旦消火活動をした後に相手の立場や言い分を受け容れ、

冷静な感情で正当な言い分を吐き出せばストレスを最小限に抑えられます。

むしろ冷静に返された相手のほうが、「我に返る」というケースも多いのです。

こうして勝利の説得力を手に入れるのです。



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