旅のミッション
今回の旅の優先順位は
1.トレーニング留学
2.カリブ、中米、南米を知るということ。
言葉が喋れないからこそ自分と喋るんです。
そのときに自分の人生と向き合い悟り、学ぶことがある。
ちょぃと前までは、頼られる場面が多くなり、俺も一生懸命期待にこたえようと頑張ったが道は違う方向へ反れ時間がたつごとに不満を多く感じるようになった。
バイトも削り、飲みも断り、トレセンにも顔を出す機会が少なくなり、自由な時間も削り、院を踏み台にして頑張った。
犠牲を多く払えば払うほど結果を出したいと思うのが人間。
500円でパチンコやめる。なんとも思わない!
5万10万・・・勝つまでやってやる!そう思うように。
これにはほんとに今までにないくらい犠牲を払ってきた。
しかし、ふと疑問を抱くようになり、ひたすら疑問について向き合い、友達に思いを伝えた。誰も責めてくる人はいなく、逆に納得してくれた。
その瞬間、ここにいても結果は出せないと確信してしまった。
そう思ったら壁が崩れていくように、バーンアウトしてしまった。
犠牲を多く払いすぎた。だからこそ絶対的な結果がほしかった。
結果とは勝つことや成功することだけでなく、やりきったときに後悔が残らないことだと思っている。
生きるモットーは、
『頑張って結果を残すくらいなら、遊んで結果を出す。頑張って結果残せないなら、遊んで結果を残さない。』
そう頑張る時間よりも、楽しい時間を優先にしろってこと。
これこそが、後悔しない唯一の方法だと今まで生きてきた中で得た考え。
だからこそ、昔からテストが近づく時こそ皆とは逆に遊びほうけ3日前に勉強するスタイル!その結果、優先順位や効率よく勉強する方法について考えれるようになった。逆に点数が悪くても勉強してないから当たり前。だといえば済むこと。
だけど失敗することなく結果を残してきた。
それは生きていくうえで言い聞かせてる言葉がある。
『失敗する癖をつけない。やるからには成功させる。』
確かに、ここ数年の人生を振り返っても失敗した記憶はあまりない。
しかし、今年正月の江ノ島歩きの失敗 そして、今回が2回目。
教育者や指導者は敗者に向かって『負けて学ぶことがある』と言う人がいるが、僕はそうは思わない。その言葉は勝者が言われるべき。
失敗して戦略戦術や自分と向き合い、弱点を改善し 次勝ったとき、過去の失敗が生かされたということになる。敗者はいつまでも敗者だ。勝者こそ敗北から学んだことを実感する。
今の俺は、敗者。
だからこそ、自分と向き合いたい。
そのためには自分と比べるものがないと客観的に見れない。
その比べるものは世界トップアメリカしかない。
世界トップのコーチング、トレーニング、施設、選手意識を目の当たりにして自分の考えとごちゃまぜにしたい。
今は指導するより、多くのことを学びたい。学ばせてくれーーー
そして帰ってくるころには、また一つ進歩したコーチングができていると思う。
そう世界のトップアメリカで2ヶ月のトレーニング留学通して、敗者から勝者へなる一歩を作る。
そして知らないことだらけからくるワクワクドキドキから学ぶカリブ、中米、南米の旅を通して楽しく生きた経験値を人生に刻む。
この2つが今回の旅のミッションです。
1.トレーニング留学
2.カリブ、中米、南米を知るということ。
言葉が喋れないからこそ自分と喋るんです。
そのときに自分の人生と向き合い悟り、学ぶことがある。
ちょぃと前までは、頼られる場面が多くなり、俺も一生懸命期待にこたえようと頑張ったが道は違う方向へ反れ時間がたつごとに不満を多く感じるようになった。
バイトも削り、飲みも断り、トレセンにも顔を出す機会が少なくなり、自由な時間も削り、院を踏み台にして頑張った。
犠牲を多く払えば払うほど結果を出したいと思うのが人間。
500円でパチンコやめる。なんとも思わない!
5万10万・・・勝つまでやってやる!そう思うように。
これにはほんとに今までにないくらい犠牲を払ってきた。
しかし、ふと疑問を抱くようになり、ひたすら疑問について向き合い、友達に思いを伝えた。誰も責めてくる人はいなく、逆に納得してくれた。
その瞬間、ここにいても結果は出せないと確信してしまった。
そう思ったら壁が崩れていくように、バーンアウトしてしまった。
犠牲を多く払いすぎた。だからこそ絶対的な結果がほしかった。
結果とは勝つことや成功することだけでなく、やりきったときに後悔が残らないことだと思っている。
生きるモットーは、
『頑張って結果を残すくらいなら、遊んで結果を出す。頑張って結果残せないなら、遊んで結果を残さない。』
そう頑張る時間よりも、楽しい時間を優先にしろってこと。
これこそが、後悔しない唯一の方法だと今まで生きてきた中で得た考え。
だからこそ、昔からテストが近づく時こそ皆とは逆に遊びほうけ3日前に勉強するスタイル!その結果、優先順位や効率よく勉強する方法について考えれるようになった。逆に点数が悪くても勉強してないから当たり前。だといえば済むこと。
だけど失敗することなく結果を残してきた。
それは生きていくうえで言い聞かせてる言葉がある。
『失敗する癖をつけない。やるからには成功させる。』
確かに、ここ数年の人生を振り返っても失敗した記憶はあまりない。
しかし、今年正月の江ノ島歩きの失敗 そして、今回が2回目。
教育者や指導者は敗者に向かって『負けて学ぶことがある』と言う人がいるが、僕はそうは思わない。その言葉は勝者が言われるべき。
失敗して戦略戦術や自分と向き合い、弱点を改善し 次勝ったとき、過去の失敗が生かされたということになる。敗者はいつまでも敗者だ。勝者こそ敗北から学んだことを実感する。
今の俺は、敗者。
だからこそ、自分と向き合いたい。
そのためには自分と比べるものがないと客観的に見れない。
その比べるものは世界トップアメリカしかない。
世界トップのコーチング、トレーニング、施設、選手意識を目の当たりにして自分の考えとごちゃまぜにしたい。
今は指導するより、多くのことを学びたい。学ばせてくれーーー
そして帰ってくるころには、また一つ進歩したコーチングができていると思う。
そう世界のトップアメリカで2ヶ月のトレーニング留学通して、敗者から勝者へなる一歩を作る。
そして知らないことだらけからくるワクワクドキドキから学ぶカリブ、中米、南米の旅を通して楽しく生きた経験値を人生に刻む。
この2つが今回の旅のミッションです。
























