恐れていたことが現実のものとなってしまいました
このご時世当然とも言える事なので致し方なくむしろ英断といってイイと思います。
たぶん一番悔しいのは10-FEETとスタッフの方々だと思います。
ある言葉をもじって「この無念、晴らさでおくべきか!」まさにこれ!!
SiMのツアーが延期になり京都大作戦も中止になり意気消沈しているところに
10-FEETのメンバーのコメントが胸に響きます
それにしても開催出来ていたらこんなメンツですよと発表されたのがすごい!
なんだこのメンツ!!
楽しみしかないやん!期待しかないやん!
このフラストレーションは必ず来年あの丘で晴らしたる~!!
あと個人的ですがコロナよ!京都民としてポルノ超特急まで俺たちから奪わないでくれ!
コロナを弾き返したとき、パルスプラザで集い感情を爆発させようぜオーディエンスの同志たちよ
それを心の糧に希望の光としてこの世知辛い日々過ごしていきます

