B型的適当生活 -15ページ目

B型的適当生活

思いついたことをだらだらと、不定期に書きます

サイ蔵「やあ」
ゴリA「よう」
ゴリB「よう」
ライ太「・・・」
ゾウ次郎「やっ!」
サイ蔵「挨拶くらいしようよ、ライ太君」
ライ太「ライ太です。よろしく」
ゴリA「ったく元気ねーな。おれらよりいい名前持ってるくせに生意気なやつめ」
ゾウ次郎「いや・・・それは関係ないと思うんだけどなぁ(;・∀・)」
ゴリB「関係ある!いいか。おれらは双子だ。確かに名前はわかりやすいがよ、なんだよ、「A」「B」って」
サイ蔵「気にすんなって。そのうち慣れるよ。ほら、佐藤B作だって今じゃすっかり定着してるじゃん」
ゴリA「まぁ・・・言われてみればそうだけどよ・・・」
サイ蔵「じゃこれで一件落着と!(^◇^)」
ゴリB「勝手に解決させるなよ」

サイ蔵「とりあえず今日はこの辺でまたー!ばいばーい」
ゴリA「はえーな。そいじゃぁなー」
ゴリB「あばよ」
ゾウ次郎「ばいばーい」
ライ太「・△・)ノ 」
ライ太を除くみんな「ライ太、話せよ!!」

朝隈俊男コレクション「動物の気持ち」から。


うい。
ぼくはね、ゾウ次郎。
思うんだけどさ、ここの管理人、ネーミングセンスないよねぇ( ´Д`)
もっとさ「アレキサンダー」とかさ、そういうかっこいい名前付けてほしかったよ。
なんだよ、ゾウ次郎って。
いいもん。いつか改名してやるもん。

他の登場人物はこっから飛べるよ。
サイ蔵君
ゴリA君
ゴリB君
ライ太君
朝隈俊男コレクション「動物の気持ち」から。


・・・やあ。
ぼくはライ太。
いや、ライオンなんだけどね、僕肉嫌いなんだ。
どっちかっていうと草食?
激しく過ごすのっていやだからさ。
やっぱりまったりと過ごすのがいいよね・・・。

最近はドラクエにはまってるんだ。
ゴリA君とゴリB君、HP同じなんだってね。
。。。。。。。。ヽ(・ o ・)ノ ハッ!
こんなこといったらまた打たれる・・・。
怖いよぅ

・・・他の登場人物の紹介は以下の記事で見れるよ
サイ蔵君
ゴリA君
ゴリB君
ゾウ次郎君
朝隈俊男コレクション「動物の気持ち」から。


おれがゴリBだ。
てかさ、おれ思うんだけどさ、俺ら絶対見分けられねーって。
もうちょっとキャラに工夫とかできんのかね、ここの管理人は。
ったくよー。

性格はゴリAとほぼ同じだと思ってくれ。
んじゃよろしくなー

他の登場人物の紹介は以下の記事で見れるぜ
サイ蔵君
ゴリA君
ライ太君
ゾウ次郎君
朝隈俊男コレクション「動物の気持ち」から。


よう。
おれゴリA
最低だよな、ここの管理人。
このσ(`ε´) オレ「ゴリA」なんてつけるんだぜ。
ドラクエの雑魚キャラみたいじゃねーかよ。
ありえねーよ。

まぁあれだ。ゴリBと突っ込みまくる予定だからさ、ここは一つよろしくな。

他の登場人物の紹介は以下の記事で見れるぜ
サイ蔵君
ゴリB君
ライ太君
ゾウ次郎君
朝隈俊男コレクション「動物の気持ち」から。


やあ。
僕はサイ蔵。

結構よく考えているように見えてあまり考えてないんだよ。
でも他よりもよく考えているよ。うん。

しかしあれだねぇ。
もう2005年ですよ。2005年。
僕は何歳になったんだろうなぁ。
わかんないやぁ( ´Д`)

まぁ僕はこんな感じなんですよー。
あとの登場人物の紹介はね以下の記事で見れるよー
ゴリA君
ゴリB君
ライ太君
ゾウ次郎君
これ。
買っちゃった。

なんていうの、これは買わないと!!
っていう気にさせられた一品です(笑)

いつかこれ使ってみんなでゲラゲラ笑いながらトランプ遊びをしたいものです(笑)
アメブロ5に参加できなかったからこっちへ参加してやる!
当たれぇ~~~!!
当初の今日の夕飯の予定
・ご飯
・味噌汁
・納豆with大量のネギ&海苔
・湯豆腐with大量のネギ&多めの鰹節
・余りもののロースハムぶつ切り
・余力があれば卵かけご飯もいいなぁ~
なんて。

久しぶりに準備万端にしていたんですが。

いざふたを開けてみると悲惨なことになっていました。
まず
・ご飯
 →一杯分もない( ´Д`)
・味噌汁
 →なんかいらない気分になりました( ´Д`)
・納豆with大量のネギ&海苔
 →ご飯が少ないため、諦めることに( ´Д`)
・湯豆腐with大量のネギ&多めの鰹節
 →ご飯無しでこれだけで食べました。これはこれでおいしかった(ノ´∀`*)
・余りもののロースハムぶつ切り
 →後で説明しましょう(・∀・)ニヤ
・余力があれば卵かけご飯もいいなぁ~
 →ご飯が少ないのにそんなことできません( ´Д`)

さ。結局当初の予定を大きくずれてしまったんです。
夕飯の予定がね。


で、ここで後で説明しようとしたロースハム。








そう。ロースハム。








ロースハム。








結局使うことのなくなった卵。








卵。








ロースハムと卵?








ロースハムと卵・・・








。。。。。。。。ヽ(・ o ・)ノ ハッ!









ハムエッグ!!!

そう。ハムエッグです。

神が降臨したかのごとく、突如思い浮かびました、これ。
ちなみにうちはハムエッグはもはや朝食ものと思っておりません。
立ち飲み屋で食う夜の居酒屋メニューとして認識されております。
・・・おかしいだろ、おまえ。

ええ、いいんです。
おいしければどう考えようといいんです。

その立ち飲み屋は秋葉原にある「スタンド居酒屋 山ちゃん」です。

いいですか、ここで出るんです、ハムエッグが。
これが脳裏に浮かび、よし作ってみよう!と0.1秒もたたないうちに決心したワタシ。


早速フライパン片手にサラダ油をどぼー・・・

い、入れすぎた( ´Д`)

こうなったらハムを大量に入れるしかない。
ってことでぶつ切りのはずのロースハム。しかし残りを見ると意外にも綺麗に形が残っているものが多く、何枚も隙間なく並べるのです。これが綺麗にできたことでワタシは心の中で(・ω・)bグッと思わず喜びました。
そして運命の卵投入。
ここで、ワタシの失敗談を一つご紹介しましょう。
そう。目玉焼き。
これ、今までうまくできたことがなく、いつやっても変なものばっかりができていつも(´・ω・`)ガッカリ・・・
そんな失敗があるからにここは特に慎重に。
一個目投入。
油を入れすぎてそれをまかなうためにハムを大量投入してしまったためにもう一個投入するはめに。

不安です。

とても不安です。

しかし後戻りはできません。
卵をそーっと入れ、全体に白身がいきわたるようにしたかったのだが、片方がうまく回ってくれず、もう片方が黄身ごとうろうろ動いてくれます。
だ、大丈夫なのか?
と、不安にかられながら焼きます。
で、程よく白身の白が白色になってきたので水を入れることに。
「小さじ一杯」
ってのを見事に見逃し、コップの1/5の水を端からどぼどぼと。
後から気づきました
<(ToT)> シマッタァ!
と。

しかしもう後戻りはできない。
こうなったら時間をかけて蒸すしかない。

あとは出来上がりを待つのみ。

2分後、恐る恐るふたを開けてみると意外や意外。
中々よくできているではありませんか。
しかし黄身の色が違う。

片方が完熟でもう片方が半熟?

こんな珍しいこともあるのかー・・・と思いつつ、白身の部分に塩をさっさっさっと。
それだけでは少々味気ないので味塩コショウを白身の部分にさっさっさっさっと。

で、ちょっと蒸して終了。
いざ皿に盛ると・・・

ええ、案の定ここまで読むと画像見えなくなりますね。(;・∀・)
戻ってください。
そして見てみてください。

卵の色を。

別に何も加工しておりません。

でもこんなのが出来上がりました。


どうしてうちの作るものはこう、オーソドックスなものにならないんでしょうね。
いつもこう、なんていうか、変わった形やら色やらできるね。
ま、食ったら美味だったから全然よかったんだけどねぇ(ノ´∀`*)

またいつかつくろーっと。
今日風邪で会社休んでます。



くそー!
ここにパンダがいるからだぁー!(パンダは何一つ関係ありませんがなんとなく)