B型的適当生活 -14ページ目

B型的適当生活

思いついたことをだらだらと、不定期に書きます

今日は情報処理技術者試験を受けてきました。
まぁ勉強はさっぱりしていないので落ちるのは100%わかっておりますが

試験結果はまぁ置いといて(つ´∀`)つ


試験を受けてみた結果をここに綴りましょう。
次初めて受ける人の参考にでもなれば幸いです。





まず、
・朝早い
 会社に行く時間と同じ時間に起きなくてはいけない。
 人によってはそれ以上に早く起きなきゃならない。
 ここでやる気が20下がる

・意味がわかんない
 まず試験に出てくる日本語の意味がまるでわかりません( ´Д`)
 なんて答えればいいんでしょう。困りました。
 ここでやる気が10下がる

・午後がつらい
 昼飯食ってだらだらして午後の試験に挑むのですが、
 これまた日本語の意味がさらに不明に。翻訳コンニャクが欲しいとずっと思いました。
 そして、激しく眠い!
 これ一番つらいです。
 しかも、これ、うち特有だったんでしょうけど、
 眠い状態が続いてうつらうつらとしてたらなぜか気分が悶々と・・・(笑)
 困りました。試験に集中できません。
 妄想パワーが試験集中パワーを大きく上回ってしまったのです。
 ってことで午後はぼろぼろ
 ここでやる気が70下がる





いかがでしょう?役に立ちましたか?
え?役に立たない?
そもそもσ(`ε´) オレはおかしいと?
はあー、なるほどね。

ま、いいんです。ワタシ、前から勉強、および試験は大嫌いですから。


で、あまりに疲れたので家に帰ってチョコレートアイスクリームを食べる。
う、うまい(ノ´∀`*)
この前見てはいけないかもしれないと思われる光景を見てしまった。

みんなは今から見る光景を見てどのように思うのだろうか。
うちは・・・、(;´∀`)・・・うわぁ・・・

と思いました。

その光景。
























背の高いスラーっとしたお姉さまが携帯をいじくっているのですが、
携帯の画面に脂がべっとり!!!


・・・(;´Д`)ウウッ…

現実とはこんなもんなのか。
立ち飲み屋で1時間ちょい滞在。

果たしてこれは長いのか短いのか。

ごめん。

4~5時間も居座ったことのある人(σ(`ε´) オレ)にとってはすげー短いと思いました。
今の会社入ってから絶対何かの感覚がおかしくなりました。

絶対に。

嗚呼、昔に戻りたい・・・とは思いません。
今は今で、これはこれで十分楽しんでます、はい。

もう飲み会の無い人生なんて考えられないわ

山ちゃん
さて。

今日はめんどくさいので画像ナッシング。

まぁきにするなって。
うちは画像系ブロガーになった覚えなぞ一度も無いし(´ー`)┌フッ

まぁそんなことはどうでもよくでですね、
今日は会社で起きた珍事をご紹介しましょう。

そしてその紹介した事柄に対する皆様の考えなぞ教えてもらえればよいなーと。

ちなみにうちはさっぱり理解できませんでした。






事件は会社の中でおきた。

わが部の部長様が電話でとあるやりとりをしておりました。
とある変更をするための依頼をしようとしたらしいのですが
どうやら担当者様は不在だったようです。
そこで
最後にこのようなことおっしゃったのです。

「結論から申しますと、
○○部の△△ですから。
いいですか、
○○部の△△ですから。」

注)△△は電話している部長様の苗字



( ゚Д゚)ポカーン

えーと。

誰かこの意味を教えてください。
うう。

ワタシ、2005年組になっちゃいました。


なんの2005年組かって?

花粉症です

自分だけはかかるまい!と思ってはみたものの、空気の悪い会社にいると目が徐々に痒くなり、そして鼻がむずむず・・・
・・・(;´Д`)ウウッ…

ついに会社の中ではマスク着用する羽目になりました。

で、そのマスクの名前。
花粉破壊

もう自ら花粉症ですと言わんばかりにアピールしまくってます。

しかしこれ、こんなにもうざったいものなのか。
あーやだやだ( ´Д`)


しかもさー、マスクしてるとメガネがまぁ曇ること曇ること。
きっとマスクしててメガネしてる人は大概メガネが曇っていることでしょう。
鼻息で。

視界は悪くなるわいただけない姿だし。

やってらんないったらありゃしない( ´Д`)


そうそう、あと集中力もなくなるしな。

ついでにマスクしたままくしゃみしてつばでも飛ぼうものならマスクの中はくさいくさい。

もーーーーーやだ。

早く花粉消えてくれ。



困ります。
久しぶりにログインしました。
そして久しぶりに見ました。自分のブログ。

ええ、すっかり忘れてました。

このまま放置プレイ→闇のかなたへー・・・と行くはずだったんですがねー。
面白そうな企画見つけたので参加してみようかなーと。

いや、これ困ります。ほんと困ります。
そして、うちにとっては重要な問題です。
ショートケーキ取られたら泣きますよ。
だって生クリーム大好きですから。

ああ、チーズケーキとショコラケーキ・・・捨てがたいけどショートケーキに比べたら・・・
うう・・・( ´Д`)

【記事番号(抽選番号)】
969です。

あ・・・。どの企画に参加してるんだかをすっかり書き忘れた(;・∀・)
【エイプリールフールトラックバック企画】脅迫文を作って1000万円をゲットしよう。
これね、これ。
ウオー
泣ぐ子はいねがー。
悪さをするわらしっこはいねがー。









…少しは変装しようよ、オヤジ。


ウオー
泣ぐ子はいねがー。
悪さをするわらしっこはいねがー。









…本気で泣きたくなります。・゜゜・(≧д≦)・゜゜・。エーン!!

サイ蔵「ねえねえ」
ゾウ次郎「どうしたの?」
サイ蔵「なんかね、ココの管理人がね」
ゾウ次郎「うん」
サイ蔵「もうネタがないって騒いでいるらしいんだよー」
ゾウ次郎「Σ(゚Д゚;エーッ!」
サイ蔵「でね、僕たちってまだココに登場してほんのちょっとじゃん?」
ゾウ次郎「だねー」
サイ蔵「僕たち早くも用済み、つまりリストラの危機が!」
ゾウ次郎「いやいや、それはまずいでしょ。どうにかしようよ」
サイ蔵「どうにかしようにもねぇ、管理人がやる気なきゃしょうがな・・・」
ゾウ次郎「ハッΣ(゜ロ゜〃)」
サイ蔵「Σ(゜m゜=)ハッ!!」
ゾウ次郎「そうだよ・・・」
サイ蔵「うん・・・」
ゾウ次郎「ここの管理人、やる気が元々なかったんだ・・・」
サイ蔵「ってことはさ、リストラにもならないってこと?」
ライ太「・・・ぼくここリストラされたら食べられちゃう」
サイ蔵「いや、お前が食べに行くんだろ」
ライ太「・・・だってぼく肉嫌いだし。」
ゾウ次郎「( ゚Д゚)ポカーン」
サイ蔵「君ライオンでしょ?」
ライ太「そうだよ」
ゾウ次郎「肉食じゃん」
ライ太「だって子供のころに食べさせられたの生肉だよ?」
サイ蔵「そらそうでしょ、大好物なんだから。」
ライ太「ぼくマカロニサラダとかの方がおいしくて好きだよ」
サイ蔵「おい、そこのライオン」
ライ太「なに?」
サイ蔵「おまえライオンか?」
ライ太「そうだよ」
サイ蔵「なんで肉食べないんだよ」
ライ太「・・・だって嫌いなんだもん」
ゾウ次郎「君がここに居る理由わかったよ」
ライ太「なに?」
ゾウ次郎「仲間はずれかいじめにあったでしょ」
ライ太「うん」
サイ蔵「だからいつも体育座りしてんだ。」
ライ太「そうだよ。」
サイ蔵「でもこれからいじめにあったりしたら食べられない?」
ライ太「それは大丈夫だよ。」
ゾウ次郎「その根拠は?」
ライ太「え、毎日体育座りしてるけど牙の手入れは毎日してるよ。」
ゾウ次郎「へー。」
サイ蔵「でもそれって歯磨きだよね?」
ライ太「うん」
サイ蔵「それ単にマカロニサラダが食いたいだけなんじゃないの?」
ライ太「そうだよ」
サイ蔵「ダメじゃん」
ライ太「え、きっと大丈夫だよ。」
サイ蔵「だからその根拠は・・・」
ゾウ次郎「もういいよ、うん。多分ライ太にその話振っても終わらないよ。」
サイ蔵「そうだけどさ・・・はっきりしておきたいじゃん。」
ゾウ次郎「ほっとけ」
サイ蔵「うん・・・」
ライ太「・△・)ノ」
サイ蔵「だから挨拶しろって!」
ゾウ次郎「しかもいきなり終わらせるなよ!」
ゴリA「よう」
ゴリB「よう」
ゴリA「どうよ、調子は?」
ゴリB「まあぼちぼちだな( ´Д`)」
ゴリA「ところでよ、おれらってなんで同じ格好してるんだ?」
ゴリB「きっとあれだよ」
ゴリA「なんだよ」
ゴリB「管理人が誤って同じの二つだしちまったんだよ。」
ゴリA「ああ、よくあるパターンか( ´Д`)」
ゴリB「ほれ、おれらってさ結構値が張ったからさ、放っておくのがいやだったんだよ。」
ゴリA「ああ、そういうことか。」
ゴリB「でもさ、出すのはいいんだけどさ、見る人にとっては紛らわしいよな。」
ゴリB「なんとかしてほしいよ。」
ゴリA「たしかに。」
ゴリB「どっちか片方でいいよな。」
ゴリA「たしかに。」
ゴリB「でもそしたらおれらのどっちかが消えるよな」
ゴリA「それは困るな」
ゴリB「でも紛らわしいよな」
ゴリA「そうなんだよな」
ゴリB「てかおれらもさ、実はどっちかどっちかわかってねーって罠があるんだよな」
ゴリA「そうそう。おれって今・・・Aだよな?」
ゴリB「実はおれがAとか?」
ゴリA「あれ?」
ゴリB「ん?おれはBだぞ?」
ゴリA「え、でもおまえさっき二言話したからおれが順番的にはBだ。」
ゴリB「え?」
ゴリB「うそ?」
ゴリB「まじ?」
ゴリA「え、じゃあおれって今どっち?」
ゴリB「Aじゃねーの?」
ゴリA「う?」
ゴリB「・・・あれ?今のおれは?」
ゴリA「B、A?」
ゴリB「A?B?」
ゴリA「o(´^`)o ウー」
ゴリB「o(´^`)o ウー」

ゴリA,ゴリBの議論は果てしなく続く。