サイ蔵「やあ」
ゴリA「よう」
ゴリB「よう」
ライ太「・・・」
ゾウ次郎「やっ!」
サイ蔵「挨拶くらいしようよ、ライ太君」
ライ太「ライ太です。よろしく」
ゴリA「ったく元気ねーな。おれらよりいい名前持ってるくせに生意気なやつめ」
ゾウ次郎「いや・・・それは関係ないと思うんだけどなぁ(;・∀・)」
ゴリB「関係ある!いいか。おれらは双子だ。確かに名前はわかりやすいがよ、なんだよ、「A」「B」って」
サイ蔵「気にすんなって。そのうち慣れるよ。ほら、佐藤B作だって今じゃすっかり定着してるじゃん」
ゴリA「まぁ・・・言われてみればそうだけどよ・・・」
サイ蔵「じゃこれで一件落着と!(^◇^)」
ゴリB「勝手に解決させるなよ」
サイ蔵「とりあえず今日はこの辺でまたー!ばいばーい」
ゴリA「はえーな。そいじゃぁなー」
ゴリB「あばよ」
ゾウ次郎「ばいばーい」
ライ太「・△・)ノ 」
ライ太を除くみんな「ライ太、話せよ!!」