やっぱり私の行動は軽率なんだと思う。

そして馬鹿なんだと思う。

そうだよ、今日は飲みなんだって。町に来ているのにわざわざ遠い実家に帰るのか。

抜き打ちで家に来ないか。そこを考えればよかった。浅はかだ。

私がメールを送ったことがばれてませんようにと願うけど、無理なんだと思う。

話し合ってる最中に携帯の着信がなり、はい終了。

しかも内容がどうでもよすぎる。送らなければよかったのに、気が緩んでいたわ。

友達と適当にメールしていたのがいけんかった。

あー明日どうなってんだろ。

怖い怖すぎて怖すぎて今日も眠れない。軽率だ。まさにこの言葉がぴったり。

どちらにしてもこの時間に連絡が帰ってこないであれば、覚悟を決めたほうがいい。

でも怖すぎて決まらない。いい方向に考えるけど、ねぇ。こんな風にはいかないんだよ。

どうなんだろうか。また胃が痛い。

これも自分のせいだけど携帯見るのが怖い。

会いたくないと会いたくない思っていたら帰りにすれ違ってしまったよ。

顔見てないけど、振り返ってみてしまった。向こうは全然見てなかったけど。。

あーなんだかいきなり辛くなって、生きてるの見るのがつらいよ。はあ。。

なんやかんやで自分の時間があるけどこれといってまだ何もはじめられてません。

今日も誘われたけどゆっくりしたくて断ってしまったし。すまぬ。

いやーいやになるよ。まだこころのリハビリができてないのよ私。仕方なし。

今日は恋みくじを引いた。

やっぱりみずがめ座!!!

あけましておめでとうございます。

アメブロちゃん書き始めたとたんにあんな日記になってしまったけど、

今年は清く正しく、自分が楽しいと思って胸を張れることをしていきたいと思います。

生まれ変わりたいの。レボリューション。

2012年の抱負は、『レボリューション』と言ったもののなんにも変わってないね、このお正月。

明日から早起きしてダイエットも頑張ります。

明日から2日間は歩いていこうかな♪

とにかく!ブログも赤裸々に更新!よろちくびー!

12月31日あともう何分で今年が終わってしまいます。

2011年はどんな年だっただろうか。

今思い出すだけでも胸が痛くって振り返れば本当にいろいろあったなあと。

いろんなとこに行ったなとか、あんなことしたな、とか。思ったなとか。

すべての思い出がゆうすけ君につながっていて、本当にそのために生きていたというか、

何を考えても何をしていても、わたしのすべてでした。

今はきっぱり!!!!とは言えないけど、ゆうすけ君といた時間や彼を思うとやっぱりさみしくって辛い。

一つ言えることは彼は私のとこには戻ってこないし、彼が私のものになっても幸せではないということ。

こんな関係から始まった関係はその関係でしか終われないんだと、ことごとく痛感させられました。

本当に多くのことを学んだというか。

自分の怒りや悲しみをそのまま伝えるのではなく、ちゃんと相手を思いやること。

素直に伝えること。誤解を生むような言い方はしないこと。

怒りや不満など不の感情や言葉はさらに不の感情を生むこと。

楽しいうれしい感謝する感情は相手にもいい感情を生むことができること。

気づいていたし、それができればすごくいいと思うけど、変なスイッチが入ったらもう止められない。

そんな自分の感情をコントロールしてできる人間にならんといけんなって本当思った。

ッ本当にいろいろあった。

29日に会ったことやその時の感情や話した内容。。。。

今はすごく覚えてるけど、忘れるんだろうな。

そして忘れたほうがいいんだとおもう。

やっぱりまだ大好きだし会いたい気持ちでいっぱいだけど、その気持ちのまま進んでも意味がないんだよ。その先はない。

だから2011年頑張ったことを糧に2012年幸せでいっぱいの、楽しい年にするよ。

本当に2年間ありがとう。

本当にほんとうに大好きで愛しくって幸せでした。

この前の昼は興奮していたけど、

そのあと話を全部している同期、会社のばったりあった人、一番の友人と話をして落ち着きました。

彼からの連絡を待つだけ。それのみです。

なんだかふわふわした気分。

自分のしてきたこと、私より心を傷つけてしまった人、なんだか考えていると

取るべき行動は決まってくるし、そんな人を傷つけて幸せになるなんてことは私はしたくない。

でもそう思ってそうしなくてはいけないのは分かっているし、そうするけど、

やっぱり会いたくてもう近くにいないんだなと思ったらさみしくて悲しくって泣けてくる。

人との別れは辛い。一番近くですべてをさらけ出して、すべてを伝えていた相手がいなくなるのはさみしい。

誰にでもしたわけではなく、彼だからできたことは言うまでもなく。

でもその彼は私のものではなかったんだから、なんてむなしい時間を過ごしていたか。

いろいろあったけど、そのすべてが愛しくていい思い出なんて思える日は来るのだろうか。

別れないといけなかったから、これでよかったんだと思う。

最悪だけど、よかった。

しかし、食べすぎた。