自分がどんどんおかしくなっているように思えます。
・・・・・翌週。
春季リーグ最終戦でございます。
そうです、風間君がベンチメンバーに選ばれたやつです。
今西くんのおかげです。←だれ
風間君はベンチ入りスタートですが
序盤から相手チームに押されまくりです。
前半に1点、後半が始まってすぐに1点・・・。
佐々木小次郎君もあせっております。
そんな折、選手の柴田君が負傷しました。
・・・ということは♪←不謹慎
風間君キターーーーーー!
はい、風間君の大活躍により逆転勝利。
彼は2点決めたらしい。
ふふふ。さすがアタシのヒロト・・・。←ちがう
んで、会場の外で選手が出てくるのを待ってたら
千葉先輩に声をかけられました。
なんやらワタクシに聞きたいことがあるようです。
風間君のことでした。ちっ。←なぜ?
彼の練習量が増えたがどうか。
そうでもねーっすよ、と答えるとじゃあ気にしないでと言われました。
気になるー(´・ω・`)
で、監督や選手が出てきたんで千葉先輩は去っていきました。
千葉先輩ーイタリアにいたときと同じ服ですねー!←うるさい
大学に戻ってきてミーティングを終え
主人公は試合で使った備品を片付けていました。
すると佐々木小次郎君と風間君が歩いてました。
張り詰めた空気が漂っていたようです。
気になりますが主人公は追いかけません。
ここが私と違うところですね。←
さてさて
春季リーグ戦も終了し、部活にも少し余裕が出てきた頃。
主人公は講義に向かうためキャンパス内を横切ってました。
すると風間君ハッケーン。
途中まで一緒に行こうと言いかけると、後ろから誰かが走ってきました。
「悪い、遅くなって・・・」
佐々木小次郎君でした。
え、えぇぇーーー?
もしや2人は・・・・・えぇぇぇー?←ちがうから
2人は待ち合わせをしていたらしいです。
ってことは・・・・←しつこい
なんやら講義が一緒だとか違うとかどうでもいいことをごちゃごちゃ言いつつ←
なんやら仲の良さそうな2人でございます。
・・・・チミたち・・・そっちルートが続編にはあるのかい?←どっち
主人公の脳裏にある光景がよぎります。
それはリーグ戦の最終日・・・つれたってどこかへ向かう2人の姿。
(もしかして、あの日・・・・・・・・何かあったのかな?)←アプリより抜粋
主人公も同じコトを考えていたのね・・・←ホントにしつこい
2人は楽しそうに話しながら去っていきました。
前回の沙耶香(高校のときのライバル・漢字に自信なし)が
今回は佐々木君かぁ・・・自信ないなぁ。←
それ以来、風間君と佐々木君はよく一緒にいるようになりました。
その日も2人が話しているので主人公は2人のもとへ向かいました。
すると2人はハッとしてgood
じゃなくて、ハッとして口をつぐみました。
あ~や~し~ぃ~。
しかも1人で帰れと言われました。
しょぼぼぼぼーん。
2人で買い物に行くそうです。
空気を読む私はいってらっしゃいと見送りました。←選択肢
すると風間君に部屋で待ってろと言われました。
うーん、一緒に行くと言ってもオッケーだったのでしょうか・・・。
でも私は選びなおしたりはしません。
この物語を楽しみます。
そしてまたプレイします。←どんだけ・・・
そんな会話を繰り広げていると
佐々木君がソワソワし出しました。
ん?トイレなら行ってきてかまわんよ。
いや、ちがう。←当たり前だ
カポーの会話にむずがゆくなったようです。
そうね。私もむずがゆいわ。
2人はじゃれ合いながら去ってゆきました。
そんな姿を見送りながら淋しさを感じる主人公。
うん、アタイも淋しい。
アタイだけの風間だったのに。←
彼に友達なんて出来なくていいのに。←←←
部屋で待っているとやっと風間君が帰ってきました。
抱きつく主人公。
驚く風間君。
恥ずかしくなった主人公。
離れようとする主人公。
抱きしめる風間君。
唇を重ねる2人。
・・・・うへ。うへへへへへへへ。←
佐々木君へのやきもちを見破られました。
あれ、チミってそんなに勘のいい男でしたっけ?
っくぅぅぅぅぅ。たまらん。←
・・・・・・・ちょっとだけね。と素直に言っちゃう主人公。←選択肢
すると風間は照れました。
さらに照れる主人公。
ギュッと抱きしめられました。
・・・・・うへへへへへへへへへへへへへ。←←
風「ホント、かわいいよな、お前って。」
・・・・・・・・・でへへへへへへへへへへへへへへへへへ。←←←
今日はお泊りです。
うへへへへへ。←←←←
つづく
・・・・・翌週。
春季リーグ最終戦でございます。
そうです、風間君がベンチメンバーに選ばれたやつです。
今西くんのおかげです。←だれ
風間君はベンチ入りスタートですが
序盤から相手チームに押されまくりです。
前半に1点、後半が始まってすぐに1点・・・。
佐々木小次郎君もあせっております。
そんな折、選手の柴田君が負傷しました。
・・・ということは♪←不謹慎
風間君キターーーーーー!
はい、風間君の大活躍により逆転勝利。
彼は2点決めたらしい。
ふふふ。さすがアタシのヒロト・・・。←ちがう
んで、会場の外で選手が出てくるのを待ってたら
千葉先輩に声をかけられました。
なんやらワタクシに聞きたいことがあるようです。
風間君のことでした。ちっ。←なぜ?
彼の練習量が増えたがどうか。
そうでもねーっすよ、と答えるとじゃあ気にしないでと言われました。
気になるー(´・ω・`)
で、監督や選手が出てきたんで千葉先輩は去っていきました。
千葉先輩ーイタリアにいたときと同じ服ですねー!←うるさい
大学に戻ってきてミーティングを終え
主人公は試合で使った備品を片付けていました。
すると佐々木小次郎君と風間君が歩いてました。
張り詰めた空気が漂っていたようです。
気になりますが主人公は追いかけません。
ここが私と違うところですね。←
さてさて
春季リーグ戦も終了し、部活にも少し余裕が出てきた頃。
主人公は講義に向かうためキャンパス内を横切ってました。
すると風間君ハッケーン。
途中まで一緒に行こうと言いかけると、後ろから誰かが走ってきました。
「悪い、遅くなって・・・」
佐々木小次郎君でした。
え、えぇぇーーー?
もしや2人は・・・・・えぇぇぇー?←ちがうから
2人は待ち合わせをしていたらしいです。
ってことは・・・・←しつこい
なんやら講義が一緒だとか違うとかどうでもいいことをごちゃごちゃ言いつつ←
なんやら仲の良さそうな2人でございます。
・・・・チミたち・・・そっちルートが続編にはあるのかい?←どっち
主人公の脳裏にある光景がよぎります。
それはリーグ戦の最終日・・・つれたってどこかへ向かう2人の姿。
(もしかして、あの日・・・・・・・・何かあったのかな?)←アプリより抜粋
主人公も同じコトを考えていたのね・・・←ホントにしつこい
2人は楽しそうに話しながら去っていきました。
前回の沙耶香(高校のときのライバル・漢字に自信なし)が
今回は佐々木君かぁ・・・自信ないなぁ。←
それ以来、風間君と佐々木君はよく一緒にいるようになりました。
その日も2人が話しているので主人公は2人のもとへ向かいました。
すると2人はハッとしてgood
じゃなくて、ハッとして口をつぐみました。
あ~や~し~ぃ~。
しかも1人で帰れと言われました。
しょぼぼぼぼーん。
2人で買い物に行くそうです。
空気を読む私はいってらっしゃいと見送りました。←選択肢
すると風間君に部屋で待ってろと言われました。
うーん、一緒に行くと言ってもオッケーだったのでしょうか・・・。
でも私は選びなおしたりはしません。
この物語を楽しみます。
そしてまたプレイします。←どんだけ・・・
そんな会話を繰り広げていると
佐々木君がソワソワし出しました。
ん?トイレなら行ってきてかまわんよ。
いや、ちがう。←当たり前だ
カポーの会話にむずがゆくなったようです。
そうね。私もむずがゆいわ。
2人はじゃれ合いながら去ってゆきました。
そんな姿を見送りながら淋しさを感じる主人公。
うん、アタイも淋しい。
アタイだけの風間だったのに。←
彼に友達なんて出来なくていいのに。←←←
部屋で待っているとやっと風間君が帰ってきました。
抱きつく主人公。
驚く風間君。
恥ずかしくなった主人公。
離れようとする主人公。
抱きしめる風間君。
唇を重ねる2人。
・・・・うへ。うへへへへへへへ。←
佐々木君へのやきもちを見破られました。
あれ、チミってそんなに勘のいい男でしたっけ?
っくぅぅぅぅぅ。たまらん。←
・・・・・・・ちょっとだけね。と素直に言っちゃう主人公。←選択肢
すると風間は照れました。
さらに照れる主人公。
ギュッと抱きしめられました。
・・・・・うへへへへへへへへへへへへへ。←←
風「ホント、かわいいよな、お前って。」
・・・・・・・・・でへへへへへへへへへへへへへへへへへ。←←←
今日はお泊りです。
うへへへへへ。←←←←
つづく