三者面談 | ムッのひとり言

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穏やかに楽しく暮したい・・・

今日は、ちいにいの予備校の三者面談でした。


予備校にも三者面談とかあるのね。

私は三者面談とか苦手なほうでして・・・


中学校のときの志望校を決める三者面談もちゃっちゃって終わらせてたし…

高校で大学受験を決める三者面談もだいたい30分で予定が組んであるんだけど、みんな1時間くらいかかったって人が多い中、私とちいにいの場合15分ほどで終わらせてました。


我が家の基本は・・・


まずは前日までに本人の意思確認。

希望を聞くわけよね。

そんで、おっちゃんの意思確認。

ちいにいはこう言ってるけどそれでいい?ってね。


おにいのときもちいにいのときもそうしてきたのね。


で、三者面談の本番では…いつもお世話になっています。って挨拶したあとは先生と本人(ちいにい)に話をしてもらい、私はほぼ黙ってうなずく。

うん。うん。てね。


で、先生が親としての意見も聞かれるでしょ。

その時に、『本人の意思にまかせます。』

って言う。


先生 『他になにかご質問とかありませんか?』


ムッ 『ありません。受験は本人の問題ですから~』


はいー。終了ー。


こんな感じなんで、今日も早かったですよ。


まず、チューターという予備校のクラス担任にあたる先生とご挨拶。

そんで、ちいにいが記入して提出している志望校を確認。


私は、うん。うん。てうなずく。


しばらくチューターとちいにいが志望校について確認しあう。

今の時点では絞り込む必要はないからね。

あくまでも希望でいいからね。


で、チューターが保護者である私に確認をされる。


ムッ 『本人の希望するところならどこでもいいです。』


チューターがちいにいに対して 『恵まれてるね。』


ちいにい 『はい。』


ムッ 『大学に行くのは本人の力ですから・・・親が合格させてあげることはできませんから。行きたい大学があるなら頑張ってもらうしかないですね。』


チューター 『そのとおりですね。』


はいー。終了ー。


じゃーねーってちいにいと分かれて帰宅。


そんでご飯を作りましたよ。



今日はね…


・まぜご飯(家にあった材料で。ゴボウ・干しいたけ・こんにゃく・アゲ・カマボコ・人参)

・かぼちゃのお味噌汁(バ様が作ってくれてた)

・冷しゃぶサラダ(豚肉・レタス・セロリ・キュウリ・ニンジン・大根・もやし。千切りにしたよ!)

・出し巻きたまご(タマゴの賞味期限が切れそうだったから)

・冷奴(ちりめんじゃこたっぷりかけて)

・キャベツ炒め&牛肉(牛肉はニンニクと焼肉のタレで炒めたよ)


今夜も満腹だわ(*^^)v