空間図形をつくる「パスカルの三角形」が母校で出題されたので、授業で扱いました。 イメージのわきにくい四面体数(1、4、10、20、35・・・)の数列は、ジオマグを二人で作って、理解してもらいました。 銀色の球の数をたすと、数列がみえてくるのでわかりやすいです。 「パスカルの三角形」は小澤淳先生の本に詳しいです。 文系ママでも大丈夫! 中学受験 わが子を算数嫌いにさせない家庭学習の進め方―「算数ができる子」.../小澤 淳 ¥1,500 Amazon.co.jp