助走段階もあったため、育休が始まって一か月でそろそろこの生活にも慣れてきたような・・・。

気のせいかもしれませんが(汗)。

 

 

その中で感じることは育児には際限がないということを改めて考えさせられております。

どこまで子どもの相手をすればよいのか

これが悩みどころです。

 

 

例えば、よく16時から17時に私は夕飯の準備をしています。

その際にまあEテレに頼るわけです。

 

でも、理想を言えば、

TVも見せる暇もなく、子どもの相手をし続ける方が良いのではないか?

これは手抜きな子育てなんじゃないか?

と自問することがままあります。

 

逆に、そんな子育てのプロでもない私が世話するより、

研究し尽されたEテレを見せる方が、子どものためにもなる可能性も高そうだし・・・。

 

 

朝が子どもに合わせて早いため、子どもが起きているにもかかわらず日中ウトウトしてしまったり・・・。

 

 

 

かといって限界もある訳で、そんなのは息抜きの一環だと捉えるようにしています。

やはり一番は子どもにイライラが伝わったり、身体を壊すことが一番最悪だと思うので。

と、こんなこと書いたら、もっと頑張れよと言われてしまいそうですね、すみません。

 

ということで、明日も子どもの世話に邁進します。