kindle こんな便利なアプリ!
一か月前とは価値観自体が変わったからなのか、今の自分には必要不可欠なアプリだ。
もともと本を読むようになったのは、二年くらい前かな。
何となく、本を読むと文字に強くなるかなっておもって手に取ったのが「オーバーロード」
という小説だった。
これがまた面白くて、毎日読みふけった。しかも、本を読んでから寝ると、ああ眠いってなったときにすぐ寝れる。ここが非常に気に入っていた。
でも、面白くなかったり、すぐ飽きてしまう本だと意味がない。
たまに、急に本を読むかなって気分になって読むくらい。
おかげで、20冊くらいにはなった。がさばるのに置いてある理由としては、女の子が家に来た時、「意外!!」の一言が聞きたいがために置いてある(笑)
転職しようと思った自分にはとにかく情報が少なかった。
とりあえず、海外移住についてネットで調べる日々。
それでも、決め手となる情報がない、自信、モチベーションを維持できる要素がなかった。
ふと、「海外移住 本」で調べてみた。
いろいろ、出てきて、とりあえずアドラーの「嫌われる勇気」から手に取ってみた。
あまり進まなかった。今一今の自分にとって欲しい情報がなかった気がした。
暇な時読んでみようって感じ。
それでも、さがしていると、「日本がヤバい、ではなく世界がオモシロイから僕らは行く」
が気になった。本屋に行ってみたけどなかったんだよ。
アマゾンで探して、注文しようと思ったら、電子書籍のkindleって文字が出てきた。
すぐに読みたかったし、試しにそれでやってみたら、大正解だったね。
しかも内容も読みやすく、モチベーションが維持できたのはかなりでかかった。
kindleの何がいいって、どこでも読めるっていうこと。今の時代にしては当たり前なんだけど、知ってはいたんだけど、選択支にはなかった。食わず嫌いだったね。
気になった本があって、わくわくしながら本屋に行ったはいいけどなかったってこともない、好きな時に買えるし読めるし、自分は会社の休憩時間に読めるのはかなりありがたい。
俺が本なんて持っていって読んでたら、想像しただけでめんどくさすぎる。
電子書籍だから、紙の本と違って暗くても読めるしね。
おススメkindleってお話。
