自分はこの日本を破壊した左翼過激派シンパの公安裏工作ラインのターゲットであった。当初は左翼過激派の後継者になるように工作されており、それがうまく行かなくなると無害化工作が行われるようになった。

 

暗殺は分からないように対象者を殺す技術であるため、必ずしも成功するとは限らない。実際に悪人を倒す場合は暗殺のような手段を採らず、明らかに殺せば良いが、彼らのやっていることは意図にしても行動にしても違法であるため、暗殺という手段を採るしかない。そのため成功は確約されておらず、それが失敗する度に工作が露見する可能性が高まっていく。

 

 そういう背景があって、自分に対しては何度も無害化工作が行われるが、同時に、何度もアセット化の工作も行われる。アセット化の工作はほぼ自分を左翼活動家に引き込む工作であるが、それが成功するはずはないので、犯罪に嵌める工作や無害化工作にすぐに戻った。

 

 ここまで続ければ逆に真実が露見する可能性が高まり過ぎると思うが、それでも彼らが工作を続けたのはこの公安左翼過激派シンパの裏工作ラインが出世したからである。

 

彼らは最終的に警察全体を支配するようになり、だからこそ自分は狙われ続けた。結局、1990年代前半に自分に対して工作を行った人たちは今でも自分に対する工作に関わっている。それくらいに彼らは依然として警察に対して、あるいは、日本政府に対して影響力を持っている。

 

 そして、ここまで至ると彼らは自分を殺すまで工作を続けるしかないかも知れない。結局、自分は権力者でも何でもなく、単なる国による犯罪の被害者であり、今のところ、こうやって書き続けるしかない。それに対して、彼らは依然として権力に対して影響力を持っており、自分に対してだけでなく、多くの人を殺害する工作も行っている。

 

 彼らの言い分としては彼ら自身がそのような社会的に大きな影響のあるような犯罪事件を起こしていないと言うかもしれないが、結局のところ、彼らのアセットが犯罪工作を行っており、その中には電波操作を利用した大きな犯罪もある。

 

彼らはその犯罪がどのような経緯で作られたか知っているが、彼らがはっきりと犯罪を明示したのでなければ、常に自分たちは関係がないという態度が取れる。ただし、現実的には彼らが多くの被害者を生み出す犯罪の首謀者である。

 

 実際に、日本において電波装置を独占利用しているのは彼らである。正確に言うと、そこにはCIAとCIAのアセット、及び、この公安ラインのアセットである過激派メンバーがいる。彼らも電波工作を行えるが、基本的にはお互いに繋がっており、彼らは渾然一体としている。

 

 彼らが電波工作を独占利用しているために、2000年前後には多くの警察幹部が病院送りになり、首相ですら倒された。

 

 そして、ここに更なる問題がある。公安の裏工作ラインがこの電波装置を独占しているものの、そこにはCIAとCIAアセットが自らの工作を行う余地が大幅にある。つまり、全ての工作は公安とそのアセットだけで行われているのではなく、CIAによっても行われている。問題は、CIAがどこまで深く、電波工作を悪用しているかというところにもある。

 

 

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