全ての日本人が理解しなければならないのは、実際に、この電波による洗脳で襲撃事件が起こっていることである。もちろん、それはアメリカでも起こっており、ヨーロッパでも起こっており、日本だけの問題ではないが、日本人は少なくとも日本における問題解決に真摯に取り組む必要がある。

 

 これらの電波洗脳の実行者は限られており、全ては警察かCIAの関連である。それはこの装置を普通に日本で運用できるのが公安の裏工作チームとCIAだけだからである。

 

とは言え、彼らはこれらの装置と工作を下請けにも回している。そこにはCIAアセットや業者としての探偵だけでなく、公安のアセットである左翼過激派のメンバーも含まれている。また、その延長線上として北朝鮮もこのような公安の裏工作に関わっている。

 

 公的機関による組織犯罪だけでも大きな問題であるが、実際にはこれらの装置と工作は下請け組織の自己利益のためにも利用されており、その被害は想像以上に拡大している。つまり、左翼過激派が自らの利益のために電波操作を行っており、それは公安やCIAの本隊による工作と同じくらいに問題である。

 

 それに加えて、探偵やCIAアセットの中には全く個人的な利益のためにこの装置を利用している形跡があり、それも一般国民に影響を及ぼす大きな問題である。

 

 まずは、日本政府この電波操作が存在することを公に認める必要があり、これが犯罪に利用されていたことを公表する必要がある。

 

 少なくとも、ここまでに書いてきたように自分は何度かこの洗脳に嵌りそうになった。国会襲撃を考えさせられていた時の話を書いているが、それは2006年辺りの話である。つまり、その時点までには公安やCIAはそのような洗脳で犯罪者を作れることを十分に分かっており、またそのような行為も行っていた。自分はそのような襲撃が正しいと思っていないので、この洗脳には落ちなかったが、それでも1年近くに亘ってその洗脳は行われていた。

 

 2012年1月にあった香港の非常線事件の話もおそらく電波操作の結果である。その時も襲撃する気が全くなかったため、現実的には危険な凶器すら持たずに街に行っただけである。ただ単に、包丁を鞄に入れたように監視カメラに見せて、監視と拷問を行っていた中国の諜報機関に自分を襲わせようとしただけである。これも紙一重であるが、自分にはやはり、そのような意図がないために襲撃という結果を伴うことはなく、彼らの洗脳は失敗していた。

 

 直近に書いた警察署襲撃洗脳の話は2014年であるが、このときは今まで以上に危なかった。期間的に2006年の洗脳の方が長く、2014年は半年ほどだったと思うが、かなり襲撃を真剣に考えるようになっていた。それはかなり追い込まれた状況にあったからでもあるが、それ以上に電波洗脳の技術が進展しているからでもある。

 

 今後これ以上にこの技術は発展する可能性があり、すぐにでもこの技術の危険性を日本国民全体として認識しないと日本はもっと危険な状態に陥る。今でも多くの人が死んでおり、多くのマニピュレーションがあり、かなり大きな問題であるが、このまま警察とCIAの自由なままに放置すると日本だけでなく、世界ももっと危機的な状況に陥る。

 

 何としても、この電波操作を押し止める必要があり、それには複雑な作業は必要なく、この行為に対して法規制を掛けることである。

 

 

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