警察署を襲う洗脳は2013年から2014年に掛けての冬に始まった。自分はこの地域に来たのはその秋であり、当初はそのような妄想はなかった。それはどこかの段階で電波工作がエスカレーションした結果である。彼らが当初想定していた工作に自分が落ちなかったために、彼らは犯罪を起こす工作へと発展させた。

 

 その秋以降を振り返ると、拷問がとてもきつく、睡眠が全く摂れなくなっていた。また電波工作による攻撃性の高まりを抑えるために、自傷行為で体中が傷だらけになっていた。それに加えて、ガスライティングが頻繁に行われ、警察も明示的に嫌がらせを行っていた。

 

 つまり、警察はかなりの攻勢を掛けて、自分を落とそうとしていた。また、その頃は毎月のように電波工作が終わると思わされており、それが延長される度に精神的には荒んでいった。それはただ単に精神が荒廃したというものではなく、警察やスパイは電波工作を行っており、その結果としても自分の精神は病んでいった。

 

 それでも、自分が彼らの工作に落ちることがなかったため、彼らは工作を深化させる必要があった。当初はアセット化と無害化の中間くらいの工作を行っていたが、どれだけきつい拷問を加えても警察の権威に従わないことがこの時点ではかなり明らかになっており、拷問だけではなく、自分を重犯罪者にして完全に葬り去ろうとしたと思う。

 

ただし、この警察署を襲う工作はもっと前からプランの中にあったはずである。そもそも、この本部長がこの地に着任したのは2月12日であり、それは八重山とグアムの事件があった日と同じである。それらの事件はかなりの確率で電波によって操作されている。

 

 それだけでなく、この自分が拷問を受けていた2013年秋というのは前に書いたワシントンの海軍コントラクター襲撃事件とアメリカの議会での事件があった時である。これらは全て一連のグループによって担われており、その日本のパートの一部を日本の警察が担っていた。

 

 また、この海軍コントラクター襲撃事件と自分に対する洗脳はほぼ同種のものである。彼も電波操作されていることに気付いていたが、自分も同様に気付いており、それでもこのように永遠と警察署襲撃の洗脳とそれに基づく襲撃計画を考えさせられていた。

 

 だからこそ、電波工作と実際の警察の嫌がらせのオペレーションは一体化していた。本来的にはその拷問を続ければ落ちるという前提で工作が組み立てられていたはずだが、それが無理なら、警察署を襲わせるというのはプランBになっていたはずである。

 

 この本部長が異動になった人事は2013年1月に就任した長官の最初の本格的な本部長人事である。そのため、これらの電波工作の許可には間違いなく長官が関わっており、そう考えると、最終的に警察署襲撃洗脳オペレーションのゴーサインを出したのもこの長官である可能性が極めて高い。

 

 

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