11月が終わった
ライブの詳細決定しました。

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7バンド中5バンド目の出演で
20時頃の出演予定!!
w/ Submission. / Free Devil Jam / POWDER MAGAZINE /
peacehole / LIP / ロックンロールサービス
是非、足を運んでくださいm(_ _)m
ここだけの話、CD出すと思います。
11月も終わってついに2006年ラストマンス突入ですねぇ。
例によってふり返ります、11月を。
11月は予想通り忙しかった・・・。
前半は宣伝会議賞 でテンヤワンヤ。
応募締め切りの15日までは、脳の裏に宣伝会議賞という寄生虫がべったり張り付いて、
「ヤラニャハヨセニャ」と常時合唱しているような感覚でした。
不完全燃焼ながらも数十本のコピーを応募して、
一応100万円の皮算用をする権利だけは頂戴した☆
11日からは上級コースが開幕。
今度は上級課題という寄生虫が脳の裏に・・・(以下中略)。
たまに脳みその中に出るのが望ましくない物質が大分泌されることもありますが、
大方、楽しんでやれております。
どちらも好きでやってることなんで、楽しんでやれてます。
忙しいのもそれほどじゃないし、心地よい忙しさ。
上級コース頑張っていきます。
あとは、バンドメンバーのスケジュール調整がなかなかシビアになって、
土曜の朝・バンド練習→夕方・講座→夜・飲み会、とか、
土曜の朝・課題でテンヤワンヤ→夕方・講座→夜・飲み会→23時・バンド練習→2時~5時・ミーティング、とか、
予定がバッティングしまくる日が多くて、
平日ののんびり加減を忘れさせる似非忙しい感に見舞われることが多かった。
ま、しょうがない!!
土日の忙しさを呪う前に、平日の充実を心がけるほうが先だな。
後半は久しぶりのライブに向けてバンドも気合が入り、
「なんかやっとくことなかったっけ・・・」という危惧が常に胸にあるような、
どことなく落ち着きのない精神状態です(現在も継続中)。
楽しみであるのは間違いないから、「彼女と初デートどうしよう!?」的な感覚かな?
ライブ楽しみだ!!
あと、朝起きて夜寝る生活が結構続いてます☆
いいのか悪いのかは一概には言えない状況だけど・・・。
例によって11月も姪はかわいかったです(笑)
忙しくってあんまり構えないのが、今月のワースト1・・・。
完璧、冬!!って寒さになってまいりました。
寒さと師走の忙しさに体調を崩さないように、
無理せず2006年の残り一ヶ月頑張っていきましょう。
忘れてたけど、俺誕生日だった!
以上
片側階段
自分の生活の中に“片側からしか見ない景色”ってのが僅かにある。
ない人もいると思うけど・・・。
例えば・・・
上るけど下らない階段。
上りと下りのホームが別々にあって、改札が片側にしかない駅だと、
それぞれのホームをつなぐ道の階段は上るけど滅多に下らない。
最寄り駅から殆ど片方の方面にしか行かないことが条件だけど。
別々にある入口と出口。
入口と出口が別々にある建物や施設も片側の景色しか見れない。
お化け屋敷の入り口を、中側から外に向かって出たことがある人って少ないと思う。
順路のある展示場なんかも同じ。
後者が生活の中にある人というのは、凄く少ないかもしれないけど、
前者なら結構あるんじゃないかな?
俺はあります。
最寄の駅はまさしく上記のような上りと下りのホームが別々の駅で、
行きはほぼ上りの電車にしか乗らず、帰りは下りで帰ってくる。
逆は本当に数えるほどしかない。
割合で入ったら1000回に1回位だと思う、まじで。
で、この前その“1000回に1回”のレアパターンで帰ってきたんです。
上り電車の乗っての帰宅。
いつもは下るだけの階段を上がり、
いつもは逆からしか歩かない通路を逆走して、
いつもは上るだけの階段を下る。
マジで異次元!!
本当に誇張なしで異次元空間でした!
ジェミニ も真っ青のアナザーディメンションっぷり!!!
本気で降りた駅間違えたかと思ってキョロキョロキョロキョロしてしまった・・・。
朝帰りの帰路にも少し似た感覚。
普段はたいてい夜利用する帰りの電車を、
朝日がまぶしい時間に使うと不思議な感覚になる時ない?
ああいう感じ。
その不思議感が100倍になるとそこは異次元空間になるみたいです。
「そりゃ~、大げさだわ~」って思う人は是非試してほしい!!
片方の順路の使用頻度が高ければ高いほど、
逆の順路の使用頻度が低ければ低いほど、
質の高い異次元っぷりになると思うので、適した場所を探してみてください。
結構面白いよ☆
人間の感覚というのは不思議だなぁと思います。
景色ひとつとっても、右にあるものが左に見えるとこうも違うものに見えるのか、と。
ものの見方もきっとそうなんだろうな、と少し思う。
自分がいる立ち位置や視点を変えてみれば、同じものも違うものに見える。
嫌いなものも見方を変えるといいものに見えるかもしれないし、
好きなものも見方を変えると欠点が見えてくるかもしれない(いい意味で)。
例えるなら、好きとか嫌い、良い悪いという先入観はいつもの道。
好きなものを嫌い視点で眺めるのが、もう片方の風景。
好きとか嫌い自体は変わらないかもしれないしそれで良いと思うけど、
反対の意見を持った人の感覚を理解するとか、試しておくってのは価値があるかもしれない。
片側の偏った視点で物事を判断するのは、何も知らないのと殆ど変わらないのではないかとすら思う。
何事も多角的な視点で観察して、自分にとっての本当の価値を吟味していきたいもんですな。
さ、強引に屁理屈をこね回したところで・・・
以上!!
ビッグブリッジと占い
<ビッグブリッジの死闘>
弾いてるのはどこの誰だかわかりませんが、
最近チラチラ見に行くアメーバビジョンにおっこってたのを拾ってきました。
めちゃかっこいい!!
もともとフリークの間では長く語り継がれている名BGMの「ビッグブリッジの死闘」ですが、
ギターでここまで再現できるなんて~!!
ドラムも入ってるので「合成か?」とも思ったけど後半部分で微妙にミスがあるっぽい・・・。
たぶん本物なんだろうなぁ~。すげぇ・・・・・。
FFのサントラを買っちゃうヤナが見たら小躍りして喜びそうだが、
きっとやつは見ないだろう(笑)
いやぁ~、それにしてもかっこいいなぁ☆
俺もこの動画見て耳コピならぬ“目コピ”してみよう!!
楽器って本当に凄い。
感動するよ。
<バスト占いのうた>
これもひろいもの。
5年位前に知人に教えてもらって見たことがあったけど、
久々に見てもめっちゃ面白いわ!!!
何一つ占ってはいないと思うが、何度見ても笑ってしまう。
俺はしいて言うなら「もうひとがんばり」かな?(笑)
“かたことの日本語”が生み出す独特の空気感。
絶妙としか言いようのない言葉の選び方。
子供に対しての熱弁(教鞭?)というアモラル感。
理想と現実を主とした対比。
そして、つっこみどころ満載のオチ。
上のギター演奏も神業だが、こっちも相当神業だ。
以上
ライブ告知
夜中の1時頃、いや、決まって1時前に屋上でタバコを吸っていると、
外の坂道を大声で熱唱しながらチャリンコで駆け上がる青年がいる。
それはもう本当に熱唱です。
たまに終電あたりに帰ってくると、帰り道でその青年に追い抜かれることがあります。
彼は確実に俺を含む歩行者を認識していますが、熱唱です。
決してうまくはないのだけど(チャリだから軽く息上がってるし)、
気持ち良さそうに熱唱していきます。
歩いてる人はみんなびっくり。
ミスチルの歌が多いです。
ってか、この前まで100%ミスチルでした。
新旧問わず、ミスチルを歌ってます。
「はぁてぇしなぁい~、闇のむこうへぇ~♪」って熱唱してます。
ついこの間は「and I love you」を声裏返りながらも熱唱していました。
俺も好きなミスチルだけに、ちょっとした親近感があって、
その青年が熱唱している曲を、彼が通り過ぎたあと口ずさんじゃったりもして。
でも、この前歌ってたのはケミストリーでした。
「空はぁ飛べないけどぉ~、翼ならホニャララ~♪」ってやつを熱唱でした。
ケミストリーがいいか悪いか、好きか嫌いかじゃなく、
なんとなく寂しかったな。
「歌というのはいいなぁ」と思うのです。
こうやって人の生活に溶け込んで、それぞれに思い出があったりして。
それで、その人を良い気持ちにしたり、楽しい気持ちにしたり、悲しい気持ちにしたりする。
すっごいなぁ~、本当に。
俺も誰かに口ずさんで、鼻ずさんでもらえる歌を作りたいなぁってことで・・・
ライブ告知!!
◇12月16日(土) 四谷アウトブレイク
日時:2006年12月16日 18時START!(出演・詳細未定)
場所:四谷 OUTBREAK
(http://www.hor-outbreak.com/index.html )
チケット:\1500(ドリンク代別\500)
暑かった夏の終わり以来の、久しぶりのライブ!!
気合入れていきます。
めっちゃアツいことになるかもしれないので、
「冬だから・・・」って油断しないでブラジャーはしてきたほうがいいと思います。
是非、遊びに来てくださいm(_ _)m
出演時間など、詳細がわかったらまた告知します。
以上
影
海外のCMです。
なんだか心温まる。
「影を捕まえる」ってなんてロマンチックなんだろう。
「雲に乗る」とか、「虹を渡る」とかいいなぁ。
出来ないってわかってるからいいんだろうなぁ。
影というのは、何かの象徴といしての意味合いをたくさん持っているなぁと思う。
いいイメージも悪いイメージも。
どちらかというと、やっぱり負のイメージかな?黒いし。
だけど闇と違って、影は光がないと存在し得ない。
ふと、「ちいちゃんのかげおくり」を思い出した。
本当に全然関係はないけどね!
以上
誕生日
「先週の土曜日、ライブを見に行った」と書いたわけだけど、
先週の土曜日というと11月4日なわけで、
その日は俺の誕生日なわけです。
さあ、お祝いを忘れているみんな!今ならまだ間に合う!!
一週間以内なら無利息です。
それを過ぎると、お祝いグレードがトイチ(10日で一割)で膨れ上がっていくので気をつけてください。
「おめでとう」で済むところを、「おめでとうございます☆」にしなくちゃいけなくなりますぜ!
・・・いやいや、そんな脅迫まがいのことが言いたいわけじゃないのだ。
誕生日ということで、「ギャルから何かしらのお誘いがあるに違いない!」と高をくくり、
ギリギリまで予定を入れないでおこうと思って、
先方には「その日行けそうにありません・・・」って言っていたけど、
例年通りそんな誘いは一切なかったので、ふてくされているわけではない。
いや、例年通りふてくされてはいるが、そんなことを吐露したいわけではない。
何せ“例年通り”だからふてくされるのにも慣れたもの。
来年は服のローテーションを誕生日に一張羅が着られるように合わせたりしないぞ。
きっとしない!!
ま、この辺の話は1割冗談(9割事実)で、
やらなきゃいけないことをシコシコやる予定だったんだけど、
非常に煮詰まって、一向に捗らないので諦めてライブを見にいけたんです。
おかげで音楽ライフ的に幸先のいいスタートが切れた。
無論、やるべきことを後回しにしたシワ寄せは今週末にくるのだが気にしない。
そんなこと気にしてたら楽しくないに違いない。
かくして、24歳になったわけだけれども、
24歳というのは俺にとって割と中途半端だ。
25歳になったら、お約束の“四捨五入的発想”であたふたするかもしれないが、
「24?別に~」って感じである。
“20歳+いくつ”って発想も、22歳くらいからどうでも良くなったし。
あと、どういうわけか偶数年というのをなんとなく若く感じる傾向にある。
23歳より24歳のほうが若い気さえする。
これはきっと、2で割り切れるというのが、
なんとなくスマートに収まっているイメージを持っているからだろう。
色でイメージすると23歳は深緑っぽい、
24歳は青っぽい。
深緑より青のほうが、なんとなく若い気がする(笑)
どうでもいいけどね。
いろいろ言い訳をこいてみたものの、
やっぱりひとつ年をとったのに変わりはない。
逝ってしまった23歳はどうだったろうか?
上を見れば際限はないが、良かったんじゃないかな。
23歳になりたての頃の自分よりは、
24歳になりたての今の自分のほうが、良くなってはいる気がするから。
24歳はどんなだろうね?
去年より2、3件ほど多く、嬉しいことがあったらいいな。
自分は自分で出来るだけ頑張ろう。
24歳の目標は、
無論「25歳の誕生日に前もって予定が入っていますように!」です。
まあ、これはさすがに冗談ですがね。
・・・・・・1割は。
お祝いメールなどくれた皆さんありがとうm(_ _)m
以上
リフレイン
先週の土曜日、7月のライブでタイバンさせていただき、
仲良くしていただいてるソバシルボ さんのライブを見にいった。
ソバシルボさんは前に見させていただいた時も凄くかっこよかったけど、
それに増してかっこよかった。
本当に見に行ってよかった。
来年の2月に企画に参加させていただくことになりそうなので、
今からとても楽しみです。
7曲ほどの曲を聞かせてもらったなかで忘れられないフレーズがある。
「僕は間違ってない なのにこんなにつらい」(「僕が君に言いたいこと」/ソバシルボ)
このフレーズが耳から離れない。
土曜日から繰り返し繰り返しリフレインしている。
このフレーズが耳に残って離れないのは、
きっと俺もそう思っているからなんだと思う。
自覚はそれほどない。
上っ面の自己分析に限っては。
でも深層心理の中で、このフレーズに共感があるんだろうな。
俺はたくさん間違っていると思っているけど、
それは経験則や、凝り固まった屁理屈や、刷り込まれた一般論なんかを礎に思うことで、
深層心理の中では「僕は間違ってない」と思ってるんだと思う。
きっとみんなそうなんだろうな。
俺が「間違っている!」と思うあの人も、
その人は「僕は間違っていない」と思っているんだと思う。
当たり前だが、いろんな人がそれぞれの価値観や正義を胸に持って生きていて、
それがさまざまのところで挫かれ、磨耗し、打ちひしがれ、
そこに生ずる軋轢の全ては、もれなく痛みを伴う。
価値観や倫理観だけでなく、人生観、恋愛観・・・“~観”のつくもの全部と、
行動、言動、過程、結果・・・あらゆるもので、
自分の正誤性というのが問われ、
にもかかわらず多様化して肥大化した正誤性に、もはや正解はない。
自分は正しいと証明することは不可能に近い。
証明することに必要性を感じる人ばかりではないし、盲信すればできるだろうけど。
前に「バックナンバー1」 という記事の中で、“人と比べること”について書いたけど、
それに似たストレスが、この話に当てはまる部分があるのかなぁと思う。
ここにある葛藤ってつらいよね・・・。
だからって、そこで迷わないのも違うと思う。
変化することを受け入れられないというのは、年をとればとるほど足かせになる。
「自分に自信がないの?」、そういわれても結構。
自分を信じている傍らで、いつまでも自分を疑っている自分に居座ってほしい。
そう思っている以上、迷って悩んで模索していくしかないのだけど、
そこに囚われすぎるのも良くないから難しい。
結構頑丈な精神を必要としてくる。
なにか、「じゃあこうしよう!」ってことが見つかったわけじゃない。
ただ、うまくバランスとっていきたいなぁ、って思ったんだ、結局は。
あと、「みんなそうなんだろうなぁ・・・」っていうのが、
思いの外、俺をいい気分にさせた。
以上
※ソバシルボさんの意図とは一致しません。(確認してません)
あくまで、俺が個人的に考えたことです。あしからず。
9月、10月
あまりに更新をサボりすぎて、9月を振り返るのを忘れていた・・・。
いや、本当は覚えていたけどサボっていたのだ!!
ので、一気に9月と10月のふた月分ふり返ります。
9月で特記すべきことは2件。
一つ目は通っていたコピーライター講座が修了したこと。
4月から右も左もわからん状態で受講が始まり、
右も左もわからん状態でこなした課題が評価され天狗になり、
「右と左はこっちとこっち!!」とわかったフリをしてたら、酷評されて鼻っ柱をたたき折られ、
やっぱり右も左もわかっっていなかったと思い知らされた。
それでも自分なりに試行錯誤し、周りの仲間と切磋琢磨し、
広告・コピーというものを学んだ。
広告のいいところも悪いところも、楽しいところもつまらないところも、
それなりには体感できたんじゃないかと思う。
そして、“表現”ということに関してもいろいろと思うところがあった。
もともと「コピーライターになりたい!!」という確固たる夢をもって受講したわけではなかった。
バンドマンだからね、一応。
一番最初に書かされた受講動機には、
「人の心を動かす言葉とは何か知りたい!」みたいな事を書いてたと思う。
本当にそう思っていた。
俺の大好きで、最強と思っている“言葉”に、何が出来て、何が出来ないのか。
そして、自分がやろうとしてることとか、伝えようとしてることを伝えるために何が必要なのか。
答えが見つかったわけではないけど、すごくいい影響を与えてくれたと思う。
“バンドで曲を書く、歌詞を書く”という点でも、意識の中に少し改革があったかな?どうかな?(笑)
ただひとつ俺の中で明らかになったことは、
「芸術としての表現と商売としての表現は違う」ってこと。
どちらにも欠陥があるがどちらも素晴らしい。
受講して一番よかったことは、やっぱり人との出会いでした。
本当にいい仲間に恵まれた。
講座そのものの良し悪しを自問する前に、
「楽しかった~!!」って気持ちが前に立ち、冷静に判断できる気がしないのは、
講座で知り合えた仲間たちのおかげだと思う。
広告がどうだとか、コピーがどうだって話をする枠を超えて、
人生観とか、恋愛観とか、いろんなことを話せる仲間を得た。
滅多に落っこちていない“一生モノ”を手にした気がする。
決して大げさでなく、そう思う。
11月の中頃からはコピーライター養成講座の上級コースに通う。
自分の行く先がどうなるかなんてわからないが、
とりあえず精一杯やろう。
その前に宣伝会議賞やらなくちゃ・・・。
3週間ぐらい前から「やらなくちゃ・・・」と言っていながら、
まったくやってないというやらなくちゃ加減なので、本当にやらなくちゃ!!
二つ目は姪が生まれたこと。
正直言って、このブログを『僕と姪』に変えて姪のことだけ書きたいくらいかわいい。
正直言って、最初だけだと思ってた。
すぐ飽きるもんだと思ってた。
最近、特にかわいいのだ。
姉に「ちょっと見といて!」とか言われると、
やることあっても「はいは~い♪」っていっちゃう。
姉に「オムツ買いに行きたいんだけど。」とか言われると、
やることあっても「はいは~い♪」ってなっちゃう。
姉やお袋に「叔父さん」と呼ばれてもまんざらではない。
それどころか自分で、一人称として「叔父さん」といってる始末。
赤ちゃんは3歳くらいが一番かわいいという。
正直言って、本気で困る。
10月は特に特記すべきことはない!!
基本的にいつもどおり!!
ってかなにしてたかあんまり覚えてない(笑)
何かネタを探そうとしても思いつかないのだ!
強いてあげるならパソコンが直った!
あと、姪がかわいかった(笑)
本当にそんなもん!!
そういう一ヶ月でした☆
ふた月のまとめおわり~☆
殆ど講座の話だけどしょうがない。
11月のテーマはTOPページで・・・
以上
祝一周年
もう11月になってしまったけど、
10月の22日でこのブログ開設して一周年でした!!
うむ、めでたい!!
なんかくれ!!
この一年で200件の記事を書いたらしい。
バンド広報の一環でとして始まったくせにバンドの記事は24件。
まあまあか・・・。
まじめな記事からアホな記事までいろいろ書いたなぁ。
純粋な日記は凄く少ないけど、
企画モノをやったり、絵を描いてみたり、毒を吐いたり・・・。
今は亡き「なぞなぞ」がとても懐かしいや(笑)
そのうち復活させよ。
一年・・・、三日坊主の俺の割にはすごくがんばった。
今年の1月~2月頃なんて毎日更新して、53連続で書いてたもんな~。
しかも結構長い記事を・・・。
どんだけ暇だったんだろう・・・。
「頑張ってたな!!」と自分を褒めたいと同時に、
「この暇人がぁぁ!!」と強かに叱責してやりたい、複雑な心境です。
一年間で200件・・・。
今、さっと過去の記事を読み返してみたけど、
昔の記事はわれながら結構面白いね(笑)
自分で書いてるから日記を読み返すような面白さかもしれないけど。
5月頃の記事とかなんか覚醒してるよ。
それに比べて最近の記事はあんまり面白くないなぁ・・・。
もっと面白い記事を書けるようになりたいなぁ。
それに、更新ももう少し増やしたい。
でも、“面白い記事を書く”というのと“更新を増やす”というのは対極にあるからな~。
その二つを同時に出来るようになりたいもんです。
というわけで、この『僕の理屈』も2年目に突入です!!
明らかにブログ開設当初の初期衝動を失っての2年目!
こっからが勝負だ。
何だってそうだよな。
初期衝動って言うのはすべてのことを楽しくさせる。
それがなくなった時、真価が問われる。
「本当に好きなの?本当にそれやりたいの?」って。
恋愛もそうだし、仕事とかバンドとかもそうだと思う。
来年も「祝2周年」の記事をかけますように。
最後に、
この一年間、見に来てくれた皆さんありがとうございます。
これからも楽しんでもらえることを密かに狙いつつ、
のんびり気楽にやってくんでよろしくお願いします☆
気楽に見に来てください。
以上
サボった~!!
まず謝罪!!
ブログの更新サボりまくってごめんなさい。
自分でも自己嫌悪になるくらいサボりまくった。
きっと、ここにアクセスして「ちっ・・」っと舌打ちしてくれた人が何人かはいたことでしょう。
見に来てくれていた方々ごめんなさい。
謝罪終わり!!
10日ちょっとサボっていたわけだけど、
その間、基本的に姪にメロメロでした。
パソコンが壊れていたこともあり、
今まで“帰宅→PC”というお約束が、帰宅後は姉の部屋に直行です。
赤ちゃんも結構遅くまで起きてるんだよね、昼寝してるから。
子供の頃、「俺なんて12時まで起きてたことあるぜ!」とか夜更かし自慢してたけど、アレ嘘だね。
多くの子供は物心つく前に2時とか3時を経験してるっぽい。
とりあえず、全部かわいい☆
必死で赤ちゃん言葉を使わないように努めているけど、
そろそろ無理っぽいし、「このかわいさは使ってもしょうがない!」と開き直ってさえいる。
すべてがかわいいの。
仕草もかわいいし、泣き顔もかわいいし、手足もかわいいし、目もかわいい。
いつまで同じ家にいてくれるかわからないけど、
当分は姪にメロメロしっぱなしなことでしょう。
手がちっちゃい。
↓俺の手と姪の手。
以上
