朝目を覚まして庭を見るのが冬の私の習慣だが、今朝は障子を開けて驚いた。
野にも山にも細かくて軽そうな、綿のような雪が積もっているではないか。
まるち地方の雪は水分を沢山含んでいて重いのが特徴なのだが、この雪は水分を含んでいないので道路やコンクリートの場所ではすぐに解けてしまうようだ。
つまり、気温がかなり低いのだろう。
まるち地方は、雪が降るということは気温が低くならないことが多いのだが、今年の場合は違っていて、雪や曇りでも最低気温が氷点下になることが多い。
これも地球温暖化の影響なのだろうか?
野にも山にも細かくて軽そうな、綿のような雪が積もっているではないか。
まるち地方の雪は水分を沢山含んでいて重いのが特徴なのだが、この雪は水分を含んでいないので道路やコンクリートの場所ではすぐに解けてしまうようだ。
つまり、気温がかなり低いのだろう。
まるち地方は、雪が降るということは気温が低くならないことが多いのだが、今年の場合は違っていて、雪や曇りでも最低気温が氷点下になることが多い。
これも地球温暖化の影響なのだろうか?