↑ ↑ ↑
只今1,500円以上ご購入で全国送料無料サービス実施中!
キャンペーンコードは「free shipping」
四コマ漫画の第三回は「テイクアウトの注文方法について」です
※本日は3コマです
テイクアウトはお電話でのご注文も承っております。
できる限り来店される時間を正確にご指定していただけますと、出来立てをお渡しできますよ。
【人気記事】
Googleへの評価もお願いします!
↑ ↑ ↑
只今1,500円以上ご購入で全国送料無料サービス実施中!
キャンペーンコードは「free shipping」
四コマ漫画の第三回は「テイクアウトの注文方法について」です
※本日は3コマです
テイクアウトはお電話でのご注文も承っております。
できる限り来店される時間を正確にご指定していただけますと、出来立てをお渡しできますよ。
【人気記事】
Googleへの評価もお願いします!
お待たせしました、パンフレット作成していただいた四コマ漫画を本日より公開していきます![]()
第一回目の今日は表紙と、定番の量り売りについてです。
↓ ↓ ↓
試作段階では自分の似顔絵が前面に出ることに悶えましたが、周りの人たちが「いい!」「似てる!」とおっしゃってくれたのでこのままいくことに決めました![]()
店頭でパンフレット配布中です!
お手に取っていただけると嬉しいです!
【人気記事】
Googleへの評価もお願いします!
9月12日発売のオズマガジン10月号に丸市珈琲が紹介されています![]()
オズマガジンを知らなかったため(ごめんなさい、超有名雑誌だったのですね…)、ライターさんから電話があったときは「??」状態でしたが、気さくなライターさん、物腰柔らかく礼儀正しいカメラマンさんに取材に来ていただいて楽しく記事にしてもらいました。
小さめのコラム欄のため見つけにくいかもしれませんが、ご覧いただけたら嬉しいです!
【ブログ内人気記事】
Googleへの評価もお願いします!
ボトル入りのアイスコーヒー「炭焼きアイス珈琲名水仕立て」が当店ではすでに今季終了(まだ在庫のある店舗もございます)、コーヒーゼリーや麦茶も残りわずか。
もうすっかり夏の終わりです。
丸市珈琲のドリップコーヒーでいえば、限定の水出しアイスコーヒー「ぜいたくケニア」が明日(9/16)で今季終了となります。
リニューアル前から個人的に大好きで思い入れのあるこのコーヒー。
実は採算割れギリギリの350円で販売してきたこの一杯。
最高級のケニア産コーヒー独特の香りを気に入ったお客様の中には、週に3回以上買いに来て下さるくらいリピーターになった方も。
今年はリニューアル初年度のため大特価でご紹介してきましたが、おそらく来年はSサイズ500円、Lサイズ600円になるかと思います![]()
夏が終われば秋が来る!
新しい季節にはまた新商品が続々入荷します!
まずはカフェセットが内容一新!
ずーっと予告していた「ピオーネ」がようやく始まりました![]()
本日たまたま試し落としの時にいらしたお客様に試してもらったのですが、新レシピを急ピッチで制作中![]()
さらにこれもカフェご利用の方数名にお試しいただいたのですが、「焼きたてバニラクッキー」がまもなく始まります![]()
両方とも乞うご期待!
臨時休業した9月11日(水)横浜で行われた南蛮屋の全体研修会に参加してきました![]()
↑※こんな感じで資料をもとに進められます
10月からの消費税の件についての詳しい解説や日常業務についての説明もあったのですが、一番注目の講義はやはり世界のコーヒー事情について!
南蛮屋の焙煎長に講義ではコーヒーの最新情報と12月販売予定の特別なコーヒーの試飲もありました。
みなさん、今のコーヒーの最前線はすごいですよ![]()
ここ2000年代から本格化したサードウェーブコーヒーの広まりにより、「美味しく栽培されたコーヒーを美味しく飲む」という動きが活発化していましたが、ここ数年ではより目新しいコーヒーが探し求められてきています。
コーヒーを実際に提供するカフェでの動きでは、コーヒー本来の香りに加えるフレーバーに注目されることが増えました。
例えば東日本大震災以降「水出しコーヒー」がとても流行ってきていますが、単に水出しを売り出しただけでは新鮮味がない、ということでここ3年ほど「水出しコーヒーのアレンジドリンク」が競って売り出されてきました。
フルーツと合わせたり、ハーブと合わせたり。
ホットについてはもう説明できないほど様々なアレンジ方法が開発され、インスタ映えするような素敵なドリンクも多数登場しました。
さてその間、コーヒー豆を栽培している農園では何が起きていたのか。
「美味しいコーヒー豆」だけでは目新しさがなく、より高値でコーヒー豆を流通させたい彼らが試行錯誤の上開発した技術が、なんと「発酵」。
腐らせるのではなく、あくまで「発酵」です。
イメージ的には糠味噌が分かりやすいかもしれません。(例え方が悪いのですが…)
発酵した糠に野菜を漬けるのと同じ要領で、発酵したコーヒーの果肉に殻が付いたままのコーヒー豆を漬けるイメージのこの工程。
香りが独特な仕上がりになるため、かつてはそれがマイナス評価になっていたのですが、現在では希少価値のある個性として評価されています。
果肉を発酵させるというのですぐ思い浮かぶのはワインですが、少しワインっぽい香りのするものもあります。
この発酵技術を世界各国の農園が競って研究しており、その工程は企業秘密となってきております。
ただ…「生のきゅうり」と「きゅうりの糠漬け」が同類に扱われることがないように、はたしてこれらを一般的なコーヒーと同類に扱っていいのか様々な意見があるのが実際問題です。
さて、12月に限定発売するコーヒーはどのようなものかというと、発酵とはまた違う特殊な香りづけをしたコーヒーです![]()
詳細は今後の続報をお待ちくださいね![]()