- LINE
- SNS
- おすすめアプリ
- おもしろネタ
思わずほっこり。 みんなの"LINE癒しトーク"を集めました!
友だちや家族とのコミュニケーションツールとして、LINEを使っている人も多いのではないでしょうか。LINEでメッセージを送り合っていると、思わぬやりとりが生まれてほっこりしちゃった!ということはありませんか?そんなLINEの"癒しトーク"を、いろんな人から集めてみました!
スタンプと本人のギャップにほっこり。
LINEで飲み会の日程を調整していた時のこと。
日程が決まりかけていたのですが、ひとりだけNG......。
そのとき、幹事が送った「そっか...。」というパンダのスタンプがやけに哀愁が漂ってて、しょんぼり感が伝わってきてちょっとほっこり。しかも、この幹事の子がわりと体育会系で硬派な男子だったというのも、さらにほっこりポイントです。(T.Tさん 24歳)

寒そうなワンちゃんの画像にほっこり。
全国的に気温が下がり、東京でも数十cmの積雪を記録したある日。
友だちが「寒い」というひと言とともに送ってきた犬の画像が、癒し効果たっぷり!まっしろの雪に埋もれて、つぶらな瞳でこちらを見ているワンちゃん。
......かわいすぎます! 癒される~。(T.Hさん 29歳)

ハイテンションで騒ぐ友だちにほっこり。
久しぶりに会うメンバーで遊びに行こうと、LINEでグループを作ったとき。
何年も会っていなかった友だち同士のテンションがあがり、LINEでお互いの名前を叫びあっていました。「テンション高すぎるよ!」と突っ込みを受けるほど、これ以上ないほど喜びを表している友だちに和みました。
実は一番はしゃいでいる友だちが、グループのなかで最年長。なのに、一番子供っぽいところを微笑ましく思います。(M.Nさん 28歳)

即レスしたのに怒られた友だちにほっこり。
仲のいい5人でグループを作っており、その中の一人が「今日、うちへ鍋を食べに来ないか」とお誘いのメッセージを送ると......。
一番に返信したのは風邪をひいている友だち!風邪を引いているにもかかわらず即レスしてしまい、「寝ろ!」と怒られてしまっているのがかわいいな、と思っちゃいました。(T.Mさん 27歳)

気心しれた友だちと漫才!?のようなやりとりにほっこり。
友だちの誕生日。
スタンプで誕生日メッセージを送り、「You're my Angel」「You are so beautiful」など、友だちをほめるスタンプも送りまくってみました。すると「I Know!」と返してきたので、絶妙のタイミングで「うそだよ」と返信。するとぽかーんとした顔文字だけ送られてきたのが面白くて、笑ってしまいました。普段からこういうふざけたやりとりばっかりしています(笑)。(S.Nさん 29歳)

うまくいかない待ち合わせの様子を見てほっこり。
グループで飲み会をした時のこと。
私は仕事で参加できなかったけど、他の友だちは「着きました!」「遅れる!」など、LINEで報告しあっていました。そんな中、待ち合わせ場所に着いているのに合流できてない二人の友だち。ひとりはお店の外、一人はお店の中にいたようで、同じ店にいるのに会えずドタバタしている様子が伝わってきて、思わず笑っちゃいました。(A.Cさん 30歳)

プレゼントについてよくわかっていない母にほっこり。
LINEで母にスタンプをプレゼントしたのですが、それに対して「よくわからんものをありがとう!」と母から返信。プレゼントのスタンプを「よくわからないもの」とはっきり言う母と、喜んでいる顔文字や、そのあと送ってきたI LOVE Youのスタンプが全くマッチしていないところにくすっとしました。(T.Mさん 25歳)

赤ちゃんの写真を見た母の一言にほっこり。
家族でLINEのグループを作っているのですが、長女(独身)が友人の赤ちゃんの写真を送ってきました。長女と私は赤ちゃんにメロメロだったのですが、赤ちゃんの写真を見た母の一言は「欲しい」!単純にかわいさを伝えたかっただけの姉に対し、母は早く孫の顔が見たいようです(笑)。(A.Fさん 22歳)

番外編:公式アカウントの意外な返信にほっこり。
限定スタンプがもらえたり、クーポンやお得情報が送られてくるので登録している公式アカウント。アカウントによっては、メッセージを送ると自動返信が来る場合があるんですよね。
そこで、「アフラック」の公式アカウントに話しかけてみたら、CMでおなじみのブラックスワンから返事が......!「ねむい」というメッセージに対して、「適度に適当に。ムリすんなよ」と優しい回答。CMのキャラクターとのギャップに思わず癒されました!(T.Iさん 31歳)

LINEの癒しトーク集、いかがでしたか? みなさんもLINEを使っているなかで、思わずほっこりして笑ってしまったことがあるはず。ちょっと疲れたときにはその場面を見返して、いつでも癒されちゃいましょう。
ライター: 伊藤 幸