超日常 -259ページ目

ひさびさガッツリ覚えてる夢。

寝てる時に夢はよく見る? ブログネタ:寝てる時に夢はよく見る? 参加中
双子の男の子が死んで、片方の魂が全速力で空を飛んで逃げた。思い出の場所を飛び回っているみたいで、川を下って砂浜に行き、右に曲がって工場の煙突から左にたなびく煙りの下をくぐって飛び続ける。それを全速力で空を飛んで追いかけた。
途中で見失うなったので、近くにいた空を歩いている男子高校生に男の子の事を聞こうと近付く。魂っぽくないから手に持っていた傘でバシバシ叩くと痛そうに高校のグランドに着地して校舎の方に走って行った。地上に降りるとそばにいた男子高校生が、あいつが空を飛べる事は先生も知っているけど、話しても信じてもらえないからみんな黙っている。と教えてくれた。
気がつくと手に持っていた傘を、追っかけていた男の子が校舎の上に持って行って遊んでいる。追いかける為に飛ぼうとしたがなぜかカバンを二つ持っていて重くて飛べない。
左のカバンを開けると教科書とマンガが入っている。さっきの空を歩いていた高校生の物らしい。そのカバンを地面に置いて校舎の上のアンテナに引っ掛けられた傘(緑と紫の混ざった色の傘)を取ると逃げていた男の子が戻ってきた。二人でカロリーメイトを食べながら下を見ると川沿いの草むらにモノクロに光る男の子を見つける。(夢は全てカラーだから、ここだけモノクロだったからすぐ目についた。)
下に降りるとモノクロの男の子は写真になり、光だけが残っていた。その光を手で包んで「もう大丈夫だから」と言うと、校章のマークが書かれた古びた紙になった。
近くのベンチに座っていた二人のお婆さんに写真を見せても何も知らない。校章を見せると、○形小学校(なんとかガタ小学校と言ったが聞き取れなかった)だと教えてくれた。
その小学校に行こうと橋を渡りかけると、橋の欄干が埴輪になって襲ってくる。



・・・・ここで、目を覚ました。
いつもは起きると思い出しながら忘れていくのに、今回は久々覚えてた。

ジヒョンと小雪の共演っても。

東京と言いながら富士山がデデ~ンって写るなんて。
相変わらずヘンな日本バリバリ写る上に、キリヤのキャシャーン並のしょっぱいCG。

これはヤバイと思ったけど、最後まで勇気を奮い起こして見たけど、マジでヤバイ。最後は軽く寝た。

日本は裁判官も犯罪者擁護。

神奈川県警のパトカーが停止中の車に職質かけたら、急発車させ逃走。路地に追い詰められると車をパトカーに繰り返しぶつけ逃走をはかった。そのため、約1メートルの距離から男性の右肩を狙って発砲。右脇腹に命中して男性は下半身不随となった。
男性は公務執行妨害と覚せい剤取締法違反などの罪で起訴され、東京高裁で懲役2年、執行猶予4年が確定した。


ここまでは、警官グッジョブ!!なのだが、この犯罪者が盗っ人猛々しくも「威嚇発砲無しの発砲は違法」と訴えた。


まぁ、こんな寝言は裁判所で蹴散らせばいいのに、小林正裁判官(鶴岡稔彦裁判官代読)は「発砲前に威嚇射撃を行うべきで、適法な職務執行とは言えない」と述べ、県に約1150万円の賠償を命じた。

訴訟で県側は、「発砲前に何度も警告しており、やむを得ない措置だった」と主張した。
小林裁判官は、男性逮捕の必要性は認めたが、「拳銃で狙えた範囲は、男性の頭や胸などで、発砲には 特に慎重であるべきだった。先に威嚇射撃を行う必要があった」と指摘した。



警官は緊急事態でも、威嚇射撃してからでないと発砲出来ない。相手が車をぶつけて来て自分の命が危険になっても、犯罪者に威嚇発砲して警告しないと発砲出来ない。

犯罪が増えているのは、このボンクラ裁判官が犯罪者を守っているからだと思う。

日本の犯罪を減らす為には、犯罪者擁護の裁判官や弁護士に天誅を下す事が必要かも。

戦争や経済制裁によって生まれる平和があるなら、今の日本の平和によって生まれる戦争が始まるかも。