日本は裁判官も犯罪者擁護。
神奈川県警のパトカーが停止中の車に職質かけたら、急発車させ逃走。路地に追い詰められると車をパトカーに繰り返しぶつけ逃走をはかった。そのため、約1メートルの距離から男性の右肩を狙って発砲。右脇腹に命中して男性は下半身不随となった。
男性は公務執行妨害と覚せい剤取締法違反などの罪で起訴され、東京高裁で懲役2年、執行猶予4年が確定した。
ここまでは、警官グッジョブ!!なのだが、この犯罪者が盗っ人猛々しくも「威嚇発砲無しの発砲は違法」と訴えた。
まぁ、こんな寝言は裁判所で蹴散らせばいいのに、小林正裁判官(鶴岡稔彦裁判官代読)は「発砲前に威嚇射撃を行うべきで、適法な職務執行とは言えない」と述べ、県に約1150万円の賠償を命じた。
訴訟で県側は、「発砲前に何度も警告しており、やむを得ない措置だった」と主張した。
小林裁判官は、男性逮捕の必要性は認めたが、「拳銃で狙えた範囲は、男性の頭や胸などで、発砲には 特に慎重であるべきだった。先に威嚇射撃を行う必要があった」と指摘した。
警官は緊急事態でも、威嚇射撃してからでないと発砲出来ない。相手が車をぶつけて来て自分の命が危険になっても、犯罪者に威嚇発砲して警告しないと発砲出来ない。
犯罪が増えているのは、このボンクラ裁判官が犯罪者を守っているからだと思う。
日本の犯罪を減らす為には、犯罪者擁護の裁判官や弁護士に天誅を下す事が必要かも。
戦争や経済制裁によって生まれる平和があるなら、今の日本の平和によって生まれる戦争が始まるかも。
男性は公務執行妨害と覚せい剤取締法違反などの罪で起訴され、東京高裁で懲役2年、執行猶予4年が確定した。
ここまでは、警官グッジョブ!!なのだが、この犯罪者が盗っ人猛々しくも「威嚇発砲無しの発砲は違法」と訴えた。
まぁ、こんな寝言は裁判所で蹴散らせばいいのに、小林正裁判官(鶴岡稔彦裁判官代読)は「発砲前に威嚇射撃を行うべきで、適法な職務執行とは言えない」と述べ、県に約1150万円の賠償を命じた。
訴訟で県側は、「発砲前に何度も警告しており、やむを得ない措置だった」と主張した。
小林裁判官は、男性逮捕の必要性は認めたが、「拳銃で狙えた範囲は、男性の頭や胸などで、発砲には 特に慎重であるべきだった。先に威嚇射撃を行う必要があった」と指摘した。
警官は緊急事態でも、威嚇射撃してからでないと発砲出来ない。相手が車をぶつけて来て自分の命が危険になっても、犯罪者に威嚇発砲して警告しないと発砲出来ない。
犯罪が増えているのは、このボンクラ裁判官が犯罪者を守っているからだと思う。
日本の犯罪を減らす為には、犯罪者擁護の裁判官や弁護士に天誅を下す事が必要かも。
戦争や経済制裁によって生まれる平和があるなら、今の日本の平和によって生まれる戦争が始まるかも。