帝国ホテル インペリアル・ジュニアスイートルーム宿泊・二泊目のディナーは、伝統のラブラスリーでフランス料理をいただきました。

ゲストアテンダントさんがディナーの時間になるとお部屋へ迎えにお越しくださいました。

足腰の悪い義母は最短距離の移動にしたかったので、効率良くご案内いただきありがたかったです。

感謝☆


真っ赤な薔薇が印象的🌹


ラブラスリーの中へ。

10月三連休の中日、予約で満席でした。

宿泊の事前打ち合わせで、ゲストアテンダントさんがすぐ予約を入れてくださり、助かりました。


こちらがディナーコース。

テーブルの赤いバラはレストラン前のバラとはちょっと色合いが違うそうです。



ブレッド



パイに包まれた鴨肉のパテ
マスタード入り林檎のチャツネとサラダを添えて


オリーブオイルを香らせたマッシュルームのヴルテ


メイン料理

義母は魚料理をチョイス。

的鯛のリフレ、貝の様々なソース


主人と私はお肉料理をチョイス。


国産牛ほほ肉のプレゼ、ミロトン仕立て


デザートは5種。こちらは見本ですが、
一つでも二つでも、全部でもいただけますが、

お腹がいっぱいになり、プリンと赤ワインのコンポート、二ついただきました。


そして、記念撮影した写真をプレゼントしてくださいました。

あらかじめ欲しい枚数をきかれ、義母、主人と私の2枚をお願いしておきました。

祝福されるのは嬉しいものですね。

食事が済むと、ラブラスリーの前にはゲストアテンダントさんがお迎えに来ていただいてました。


お部屋へ入ると飲み物を用意してくださり、記念写真も撮ってくださいました。

翌朝の食事の確認をし、手配をしてくださいました。

ゲストアテンダントさんの気配りと程よい距離感は心地よいものでした。

つづく