前回は子供の傘をご紹介ししましたが、実は母はこの時に一緒に大人の傘も購入しました。
というのも、ランチを食べた場所で、実家から持って来たビニール傘を1本失くしてしまったからです。
無印の傘といえば、このしるしのつけられる傘ですよね。
写真じゃ分かりづらいですが、持ち手の先に穴が開いていて、何か自分の目印を付けることができます。
今回の帰省中には何のしるしも付けられませんでしたが、次回の帰省時まで無事に傘が残っていたら、何か付けてみたいと思います。
それにしても、傘はなかなか自分で購入するチャンスがなかったので、思いがけず手に入ってラッキーでした。
