飲食店とかで、料理人の髭や腕毛がボーボーだと、料理に毛が混入してしまうんじゃないかと思ってしまう。
あれってキチンと毛の混入を予防できてるのだろうか。
出来てるとしたら、どうやってるんだろう。
実は毛が生えてる人は、テレビの前以外では料理してないとか。
むしろ毛が隠し味とか。
火の上昇気流で入らないとか。
飲食店とかで、料理人の髭や腕毛がボーボーだと、料理に毛が混入してしまうんじゃないかと思ってしまう。
あれってキチンと毛の混入を予防できてるのだろうか。
出来てるとしたら、どうやってるんだろう。
実は毛が生えてる人は、テレビの前以外では料理してないとか。
むしろ毛が隠し味とか。
火の上昇気流で入らないとか。
財務(簿記)の教材をまとめてみた。
テキスト6巻~7巻 設問105問 ÷ 6問/一日 = 18日
グレ答 10回 ÷ 1/2/一日 = 20日
レベ答 10回 ÷ 1/3/一日 = 30日
合計70日
テキストは連結系しかやりません。
連結の基礎(テキスト4巻~5巻)は、上記の教材に重複するので放置。
200点中、計算は50点しかないですし。
計算嫌いだし。
多分一番ヤバイ租税法の教材を整理してみた。
ちなみに一教科につき一日に使えるのは2コマと考えています。
そして一日に、法人税で1コマ、所得税・消費税で1コマとして計算しています。
【法人税】
一問一答(テキスト編) 440P ÷ 10P/1コマ = 44コマ
一問一答(理論編) 190P ÷10P/1コマ = 19コマ
グレ答 多分6回 ÷ 1/2/1コマ = 12コマ
計算問題集 190問 ÷ 4問/1コマ = 47コマ^^
理論問題集 30問 ÷ 2問/1コマ = 15コマ
以上を合計すると約140コマかかります。のこり120コマでは無理です。
なので重要性の原則を適用します。
計算問題集は微妙なので、とりあえず放置します。
これで必要なのは約100コマになり、最低限のラインは保てます。
【所得税】
一問一答(テキスト編) 160P ÷ 10P/1コマ = 16コマ
一問一答(理論編) 150P ÷10P/1コマ = 15コマ
グレ答 多分2回 ÷ 1/2/1コマ = 4コマ
計算問題集 65問 ÷ 4問/1コマ = 16コマ
理論問題集 36問 ÷ 2問/1コマ = 18コマ
合計70コマ
【消費税】
一問一答(テキスト編) 230P ÷ 10P/1コマ = 23コマ
一問一答(理論編) 60P ÷10P/1コマ = 6コマ
グレ答 多分2回 ÷ 1/2/1コマ = 4コマ
計算問題集 44問 ÷ 4問/1コマ = 11コマ
理論問題集 7問 ÷ 2問/1コマ = 4コマ
合計50コマ
所得税と消費税を合計すると120コマ。
余裕がなさすぎるので、計算問題集を放置。
すると、合計100コマ程になる。
まとめると、残り240コマで、法人税100コマ、所得・消費税100コマ。
しかし、これだと1周しかできないので、C・Dランクの論点は軽くしていきます。
それにより、重要論点を2周することができます。
まあこんな感じで。
これが最善かな?
計算問題をやる必要があるかは、LECに質問するべきですね。
管理会計の教材を整理してみた。
①理論
理論問題集 181問 ÷ 4問/1日 ≒ 45日
とりあえず残り120日で、2周はしたい。
②計算
短答問題集 230問 ÷ 2問/1日 = 115日^^
グレ答練 10回 ÷ 1回/3日 = 30日
レベ答練 10回 ÷ 1回/3日 = 30日
残り120日で計算全てやるのは無理。
なので重要性を考えて、まずはグレ答・レベ答を2周ずつ。
全体で余った時間で、必要そうなら短答問題集を適宣使用。
まあこんな感じでしょう。
計算はしばらくやってなかったから、切り替えていこう。明日から。
テニスの指導を受けるときにしばしば使われる格言、
①球は押せ
②腰を落とせ
今思うと、運動音痴の自分にとっては、マジでこの二つはクソみたいな格言だったなと思う。
あくまで運動音痴の自分にとってはです。そこは強調しておきます。
何故こう思ったかと言うと、こういった格言って、本来の伝えたい意味を伝えられないのに多用されてしまうことがあるからです。
①球を押せについて
球を押せと言われたので、スイングの時に前に押し出すようにしてみた。
そしたら、ぎこちないスイングになり、球も全く威力が無くなった。
本当に伝えたかったことは球にパワーを伝えることであって、押せというアドバイスはそのための言葉だったのだろう。
だったら、「重要な事は球にパワーを伝えることだから、そのために球を押すようなスイングにしろ」とか言って欲しかった。
まあこれでも伝わらない気がしますけど。
②腰を落とせについて
腰を落とせといわれて腰を地面に垂直に軽い空気椅子みたいに落としたら更に鈍足になった。おまけに疲れる。
腰を落とせってアドバイスは、本当に腰を地面に垂直に落とすんじゃなくて、軽く前かがみになって膝を曲げた状態のことだったのだろうか。
「球に追いつくために最善の姿勢はこういうものだから、腰を落とせ」とか言って欲しかった。
なんか伝わりにくい文章だと思います。写真とか有ると伝わると思いますが。
何が言いたいかというと、テニスに限らないですが、諺とか格言を安易に使うと、本来伝えたかったことが伝わらないことがあったりするってことが言いたかったんです。
まあ、こういった格言だけでキチンと改善出来る人が才能のある人なのかもしれませんが。
個人的な①のためのアドバイス。
①は、要は球にパワーが伝われば良い。
↓
では球に最もパワーが伝わるスイングはどんなものか。
↓
球を最も遠くまでかっ飛ばせる様なスイングが一番伝わる。
↓
球をかっ飛ばさせて、体の使い方を覚えさせる。
↓
それを段々コートに入るように修正する。
↓
ここでスピンを教えてコートに入るようにする。
最低でもこのくらいは伝えてほしかった。そう考えると「球を押せ」の一言じゃまるで足りないですね。
財務会計論の問題の数
115+147=262問
一日4問こなせば
262問÷4問≒66
つまり財務会計論を一周するのに約二カ月かかる。
論文までの時間は約4カ月半だから、二周出来る計算。
間に答練を挟んでもぎりぎり間に合う。
一週目に心がけること。
①理解する
②定義はなるべく暗記
③結論だけは暗記・筋道は暗記寄りの理解
④理論の名前を聞いたら具体例を、頭の中で図解・イメージできるようにする
特に、まぎらわしいデス・ローンパティ・社債義務を移転する奴
⑤理論は大本の考え方に結び付ける
⑥論拠は大体、経営者・投資家・監査人の立場に絡めて整理して覚える
経営者→ 作成・内部利用
投資家→ 意思決定・明瞭性・理解可能性・理論的
監査人→ 判断基準
に関係すること多い気がする
⑦めげない・泣かない・過度な希望は持たない
考えてみたら、全ての設問を分析しても、設問の形態は無数にあるんだから費用対効果が悪すぎじゃないかと思った。
0の実力を1にするなら良いかもしれないが、今の実力は0ではないはずだから効率が悪い。
だから、今の実力から1を目指すもっと良い方法を考えた。
それは、問題を解いてからどうすれば正解できたのか考えて、今の自分に必要な力をつける方法を考えること。
これなら0.5くらいから1を目指す方法になるだろう。
なので、昨日の記事は自分の中では無かった事になりました。俺のシマじゃノーカンだから。
結局、短答の勉強とほとんど変わりませんね。
というわけで、これからは横滑り監査役のように、心機一転!頑張りましょう^^
財務会計論の勉強方法
・定義を説明するタイプの問題
暗記するしかないね。
回答欄はそこまででかくないのが多いから、要点を押さえる。
でもなるべく暗記した方が楽。
テキスト丸暗記はキツイし。
・「A理論がBの場合Cする」これを説明しろという問題
「Bの場合、~なのでA理論がCする」という形に回答。
A理論が、具体的にどのように作用しているのか理解していることが重要。
「A理論がCする」と結論だけ暗記するとうまく答えられない。
具体的な作用の形をイメージ汁。
論文の勉強も第一回目のアウトプット段階の答練に突入した。
これはテニスに例えれば練習試合の位置づけ。
恐らく最も重要な段階なので、改めて勉強の方法を考え直してみた。
合格に必要なのは高得点を採ること。
点を採るには、回答欄に適切な答えをアウトプットすることが必要。
適切な答えをアウトプットするには、適切な日々のインプットが必要。
しかし、効率的なインプットのためには、適切なアウトプットの形を知る必要がある。
そのためにはまず、答練の設問と解答を分析して、適切なアウトプットを構築する方法を考える。
そして、そのアウトプットのために必要なインプットを考える。
そこから、日々の勉強方法を効果的・効率的にする。