どーもお久しぶりです。


早いもので試験から既に一か月が過ぎようとしています。

とりあえずこの一カ月、ぼんやりとこれからの予定や自分の人生でやりたいことを

改めて考え直していました。


試験は、手ごたえから99%落ちているものと考えています。

なので就職活動はしていません。

ですので試験に落ちていることを前提に、これからの予定を考えてみました。


・合格発表まで

計算科目を一通りやる。

TOEICの勉強と受験。

基本情報処理試験の勉強と受験。

体を鍛える。

趣味的な事をやる。

読書する。



こんな感じです。

しかし、万が一試験に合格していたら悲惨なので、企業研究だけはやっておきます。


論文試験まで約50日になったので、論文監査論の勉強法を改めて考えてみた。



教材は以下の通り。


・問題集  66問 ÷ 2問 =33日

・過去問  3年分 ÷ 1問 = 3日


合計約40日



とりあえず、もう一度過去問を分析して、最後のスパートをかける

論文試験まで残り約50日となった。

論文式財務諸表論の勉強法を改めて考えてみた。



教材は以下の通り。


・テキスト 

論点270個 ÷ 6個 = 約50日

答練 10回          随時



勉強で意識すること


・過去問では、問題分に仕分けを載せておいて、その理論的背景を問うことが多かった。

だから理論の勉強では、常に仕分けを意識しながら、細かい言い回しは気にせず、

最低限の理論の流れを暗記する。

・定義の暗記はあまり必要ない。最低限で。

全答練って、現地受験して答案提出することにそこまで価値があるのかなと思ってる。


・全答練を現地受験して得るもの

時間管理

問題取捨選択


・答案を提出して得るもの

添削答案

自分の順位


普段の勉強時間を一日以上犠牲にして、得られるものがこれってのは費用対効果的にどうなんですかね?

教材だけ送ってもらって独学してた方がよさそうに見える。


上記二つは、普段の勉強で大体できるようになる。

自分の順位は、問題によるから水物すぎる。

価値があるのは添削くらい。


まあ、自分が交通時間4時間程かかる+疲れるのが嫌だから、

こんな風に思うだけかもしれないですけど。

論文式監査論の、問題集・答練・過去問が一周終わった。

試験まで約二カ月なので、予想よりは良いペースだと思う。


ここからラストスパートに向けて、改めて監査論の勉強計画を考え直してみる。



まず、試験で答案を作成するには二つのステップがある。

①自分の頭の中or配布法例集から、必要な答案材料を取り出す

②取り出した答案材料を、答案にまとめる


まず②については、勉強してれば自然と身に付くので、特に意識することはそれほど無いだろう



問題は①である。

①のために必要な勉強は2パターンに別れる。

Ⅰ配布法令集から材料をピックアップするための勉強。

Ⅱ自分の頭の中に知識をため込む勉強。


この二つがこれからの焦点だろう。


Ⅰについて、約500ページあるので、三日位でざっと目を通してみる。

そして、どこに何が書いてあるのか大体把握する。

内容自体はこれまでの勉強で大体理解できてるはずだから、それほど気にしない。


Ⅱについて、これはやみくもに暗記しても非効率で非効果的。

だから、答練で出題された最低限暗記が必要な箇所は暗記する。

そして、余裕があれば、テキストで重要個所を暗記する。

問題集と答練、合わせて50日でやりきるのが理想。




あくまで理想操業度的な計画ですが。。。




チッうっせーな反省してまーす、は国の代表としてうんたらかんたらってありがたい御批判を頂いていたけど、

今回のカンボジアの件は批判されたのかな。

テレビ見てないからわからんけど。


後者の件の方が、日本人的な感覚からしたら遥かに問題だと思うけど。

それとも国籍が変わったから、もう日本は関係ありませーんって感じなのかな。


バッシングされる基準がよくわかりませんな~。

マスコミさんとたちの悪い審判って似てますね。



関係ないけど、スポーツの審判は嫌われることはあっても好かれることは少ないですね。

会計士はどうなんでしょうね。。。


特に嫌われる審判の要素って、嫌われる会計士にも当てはまりそう。勝手な偏見だけど。



基準がその場その場で変わる

やたら態度でかい・見下す

試合を作りたがる

誰かに肩入れする

純粋に無能

黒を白に、白を黒にする

反省すらしない



あれ、俺じゃん

結果を出す人間は、基本を押さえているか否かで2種類いると思った。



まず、基本を押さえたうえで結果を出す人間

この人は長期的に成功を手にし続けそう。



次に、基本を押さえないで結果を出す人間。

この人は、短期的には結果を出しても、ちょっと環境が変化すると、

基本ができてないから簡単にコケてしまいそう。

一人でコケるならまだしも、周りも一緒に巻き添えにする危険性も持っているから取扱いに注意が要りそう。



基本とは王道。

そして、王道は長い時間をかけて積み上げてきたもの。

だから、基本(王道)を押さえておかないと、応用力なんて生まれないかもしれないと思った。


勿論、基本と言うのは、まんべんなく全てやるって意味じゃなくて、

果たすべき役割の中で必要な事をやるって意味です。



なんでこんなこと思ったかと言いますと、勉強の王道って、

自分のような凡人には本当に大事だな~と痛感したからです。

何でこんな要領悪いのか自分。


まあ、これからよ。これから。


まさか、この交通事故に関心が集まりながらも皆がハッピーな時間を過ごすGWに、

あえて午後のロードショーにデッドコースターチョイスするとは。


さすがテレ東。

経営学の教材を整理してみた。


【財務管理編】


テキスト 180P ÷ 10P = 18コマ


問題集  67問 ÷ 3問  = 23コマ


一問一答 60P ÷ 10P  = 6コマ


合計約50コマ



【経営管理編】


問題集 53問 ÷ 3問 = 18コマ


一問一答 220P ÷ 10P = 22コマ


合計40コマ



両方合わせて、90コマ。

一日2コマを週5日で、週10コマ。

一周で9週間かかる計算。

つまり63日。


まあギリギリ2周できそうな感じ。