バイク大破 そして伝説へ その2 | 雲のように自由に生きられるか?

雲のように自由に生きられるか?

日々の備忘メモを
つらつらと書いています。


ゆび
ハローハニバニ。

そいや、カズフサは元気にしておるのだろうか・・・


おっとっと。で、この前の続きですが、

物損と人身が曖昧だったため、損してはならんと思いまず確認することに。

受付らへんにタク会社の人を待たせ、診察のため奥に行った私は診察の帰りに

トイレへ。

バイクを買った店に電話し、物損か人身か・・・を問う。


渡し次第です。別にどっちでも良いです。


だそうです。

仕方ないので、相手の出方を伺うことに。

診察がすべて終わり、今度は警察に行く事に。

 ※この時点で、事故担当のオッサマは退散。

私と、事故ったタクのオッチャンと二人で、

事故したタクシーに乗って警察へ・・・


行くはずが、13時ごろだったので

「メシ行こう!」

となって、飯を食いに行く事に。

ステーキをご馳走になりました。

で、警察へ行く途中に

「にいちゃん、これ・・・」

と、握らされた、○万円。

と、今日の売り上げ・・・だそうで。


一瞬ピョピョとなったのですが、ここは冷静に

人身はやめてくれということか・・・と思い

一瞬沈黙へ。


で、人身になったときの向こうがどれだけ困るのかと

こっちがどれだけ物損と人身とを比較して変わらないかを

ちょいちょいちょーいと話し合い。


で、到着。警察署。

受付で事故担当の場所を聞き、事故担当の所へ。


警察って、忙しいんですね。昼飯もくえねぇってゆーてました。


で、ここでまた物損と人身の違いをトクトクトクと説明されて、

隣で話を一緒に聞いていたタクのオッチャマは

ヒヤヒヤしていたんだろうけど

まぁ、修理もしてくれるし、病院代も出してくれるし

たいした怪我じゃなかったし、イロイロ掴まされたし


「物損で」

「あ、そう?」、とポリさん


一瞬で終わりました。

その後二人でアイスを食って

事故現場に戻りました。


そこで、タクのオッサマともお別れ。

イロイロごっつぁんでした。


ふう、とりあえずコーヒーでも飲むか。とスタバへ。

コーヒー飲みながら、バイク屋さんへバイクの引取りのお願い。


夕方になるということで、会社に行って夕方までお仕事。

18時半にあがって、待つこと20分。

バイクやさんが休みにも関わらず来てくれました。


こうして、初めてのタクシーとの戦いは幕を閉じたのであります。