モラハラ歴23年半から心が回復する日まで -3ページ目

モラハラ歴23年半から心が回復する日まで

★23年半ものモラハラ生活から脱出したものの、なかなか慣れない暮らし。そんな日々の中で小さな幸せを見つけつつ、深く傷ついた心の回復を目指します★

 

私は 2017年の2月から旦那と別居しています。

つまり、戸籍上だけの夫婦ということです。

理由は書くと長くなるし前ブログにも書いているので、今回は割愛させて頂きますねにっこり

 

 

 

 

それで「札幌に帰ったら男友達を作ろう!」って思って、今年の2月からマッチングアプリでの活動を始めました。

ところが・・・

 

 

キノコ Aさんキノコ

 1週間ぐらい楽しくメッセージのやりとりをしていたのに、私が「胆嚢摘出手術以来、湯豆腐と卵焼きと納豆しか食べられない」ということをカミングアウトしたら突然消える

 

 

キノコ Bさんキノコ

 3日ぐらいメッセージのやりとりをして私が「クズ女よりクズ男の方が多いですよ」って書いたら突然消える

 

 

キノコ Cさんキノコ

 LINEの交換を求められて楽しくやりとりしていたのに、私が旦那のことについて触れて「妻が人生に疲れるのも無理はないですよ」って書いたら突然消える

 

 

キノコ Dさんキノコ

 私が何を書いても動じない方。実際にお蕎麦屋さんでお会いしました。私の話を楽しそうに聞いてくれて、帰り際に

「また連絡させてもらいます」って笑顔で言ってくれました。

でも、その後のやりとりで見えない壁を感じて「もしイヤだったのなら遠慮なくお知らせくださいね」ってメッセージしました。すると

「ルビーさんの抱えているものが重すぎて、幸せにしてあげられる自信がない」との返信がチーン

私の巻物級の話を聞きたいと言うから、ほんの一部だけ笑顔で語っただけなんですけど、手に負えないレベルだったみたいですねチーン

別に、誰かに幸せにしてもらおうとは思っていないんですけどね汗

 

 

CさんとDさんについては、引っ越してからWi-Fiが使えない時期があって、近くのコンビニまでWi-Fiを拾いに行ってやりとりしていたんです汗汗

 

 

 

私があと10才若かったら、状況はまた違ったものになっていたのかもしれませんビキニ

深い傷を抱えた、めんどくさくてほぼ何も食べられないBBAと関わりたい殿方など まずいないのでしょう。

札幌には美味しいお店がたくさんあるからこそ、尚更ですよね悲しい

 

 

 

だから、限りなく可能性は低いけれど、自然な出会いでもない限り珍宝探しの旅は諦めることにしました笑い泣き

 

 

 

別に離婚も再婚も考えているわけではないんです。

ただ

「私のことを理解してくれて、大切にしてくれる人がいたらいいなぁ・・・」

っていう気持ちはあるんですハート

でも、その考え自体が間違っているのかもしれませんね。

まだ「自分が自分を満たす」っていうことが出来てないのでしょうね。

 

 

 

今はとにかく、8月下旬に地域猫のみぃこちゃんに会えるのがとても楽しみですオッドアイ猫

そうだビックリマーク

みぃこちゃんも男の子なので、珍宝がありましたキノコ 笑

でも、ネコのキノコはどこにあるのか分かりにくいのです泣き笑い

 

 

 

 

それでは、お忙しいところ

最後までお読みいただきありがとうございましたキノコ気づき

 

 

流れ星 7才のオバサンになりました~流れ星