7年前、こんなミクシー日記も書いてた。

小林正観先生の1日1000回ありがとうをいうことと、それを打ち消す五戒。

五戒を守ろうと必死になるとまわりに人の悪口や愚痴を私に利かせる人が増えてきて、鏡の法則が働きだした!

すごい体験した。

人を傷つける言葉。実は私もいっぱい遣ってる。自分が傷つきたくないから遣うのやめようと思ってたけど、私もまだまだ未熟だなあと思い知る。

 

ヒマワリ     ヒマワリ     ヒマワリ     ヒマワリ     ヒマワリ     ヒマワリ

 

以下、7年前のミクシー日記より

 

あいさつは波動の法則を身近に感じる現象。
 あいさつをしない職場はよくない。雰囲気が暗いというなら、自分からあいさつして勇気を出して空気を変えたほうがいい。上司だろうが、部下だろうが、部外者だろうが関係ありません。
 なぜなら人を変えようとするより、自分が変わるほうが簡単。しょせん、人は自分の思うようにはならないし、それより自分が、気持ちのよい波動を出しているほうが、気持ちのよいものが帰ってきて、場の雰囲気も和んでくるんじゃないかと結論を出したからです。(コメントいただきました)
 
 ことばは刃物。心を簡単に傷つける
 ことばはビタミン剤、弱った心を元気づけ、勇気を与えてくれる。
 ネガティブにもとポジティブにも偏らないニュートラルなことばってどんなことばだろう。

 私は2年前、残りの人生を五つの戒めを守って生きていこうと決心しました。人生を開運するために、運気をよくするためには、ただ占いだけをしていてはだめなのです。悪口、不平不満、愚痴、泣き言、文句、ひとたび、ことばに出すことで、積み上げてきた運が消えていってしまいます。そして、心が貧しくなります。
 ネガティブな気持ちで投げかけた波動は、最終的にはネガティブな波として自分に帰ってきます。こんな風になりたくない、こんなのはよくない否定的な気持ちで変えていこうとするのでなく、こんな風になるという気持ちで、はじめたらいい流れになっていくと思います。
 刃物のようなことばで傷つけられても、刃物を投げ返してはさらに自分を傷つけるだけ。刃物ことばを使う人は、自分の心も傷つけている事に気づいていないんだろうね。
 私はもっと向上したい。だから心をニュートラルにして、リラックスして、自分らしく生きたい。