友達から嬉しい言葉をもらった。
「あの時、勇気をくれてありがとう」 と。
その言葉にハッとした " 勇気をくれて!? "
ブログには勇気づけについてちょくちょく書いているが日常ではすっかり忘れている私。
不意にご褒美のセリフがもらえてとても嬉しかった(*゚.゚)ゞ
そういう言葉をもらえると意識が高まる![]()
私は逆に彼女からの言葉に勇気づけらけた。
その友達のいう "あの時" の状況を簡単に説明すると…
引っ越して新たな就職先を探していた彼女、焦っていたので早々に合格の返事をもらえた条件のいいA社に決めてしまった。
A社に努めてしばらくたつが、その時に面接も受けずお断りをしたB社がどうしても気になる…気になって気になって仕方ない。
A社でも、今とてもよくしてもらってるんだけど…
との話。
私はその話を聞いたとき
"すぐにB社に電話してその気持ちを伝えた方がいい" と言った。
しかも、今すぐ電話をしろと。
怖いだろうけど、かけてしまえば逃げられなくてもう話すしかなくなるから
今すぐ携帯だしてB社の番号をプッシュして! と。
彼女はまず、いい加減な人間ではない。
様々な職場を経験していて、しかもデキる人。
そうでなければ、話を聞くだけで終わったかもしれないけれど
彼女の様子から、気になるなら行動するべきだ! と私はその時思った。
そこで彼女の背中を押す為、伝えた私の体験談がある。
一見関係ない話のようだが…
私たち夫婦が子供の名前を決めた時の話。
長くなるので一旦きろう。
今回は前置きで(。・ω・)ノ゙