アソパソマソ先日、夕方テレビを点けたらアソパソマソがやっていた。昔から思っていたが、 あかちゃんマンってどうよ?それと、その時ふと思ったが、これって小麦粉に生命を宿す妖術使いと巨大メカを自分で作り出す天才科学者の戦いだよね?一般的な作品なら、妖術使いが”悪”で天才科学者が”正義”だよね?しかしまぁ人気の衰えない作品やね。
我慢の限界先日、不思議な体験をした。ある日の夜、オシッコがしたくなってトイレに行ったのだが、出ない……頑張っても、出ない……少し時間を置いてから行ってみたが、やっぱり出ない……出したいけど出ない気持ち悪さこうなれば場所を変えてみようと思い近所のコンビニに行ってみたがそれでも出ない……それならばと近くのスーパーに行ってみたがそれでも出ない……最後の手段と思い、良く行く釣り場の公衆トイレまで遠征したなのに出ない……もうね、膀胱とゾウさんがエライことになってる訳ですよどんなにがんばっても出ないこの辛さわかるかな?叫びたくなるこの辛さ仕方ないので一旦家に帰り、しんどいのでベッドで横になったここで目が覚めた!目が覚めた瞬間、膀胱が破裂しそうだったのでトイレへダッシュ!そう、ただの夢オチだたのだが子供の頃なら最初にトイレに行った時点でオネショ確定だよね?それがどんなにトイレのハシゴをしてもオネショしなかったのは僕が大人になったから?それともワシが老いたからなのか……人生初の不思議な夢体験でした
操法今日は朝から操法に行ってきました。「操法って何?」操法とは、正しくは『消防操法』と言って、主に消防団が行っている消火訓練のことです。で、定期的に日頃の訓練の成果を競う大会があり、今日は県大会のお手伝いに行ってきました。各団優勝を狙い普段から必死に訓練しています。↑中央に放水してる団員がいるの見えるかな?↑未来の消防士達 がんばれ!えっ?俺の所属してる分団はどうだったかって?え~、うちの分団は操法にあまり興味がないんで地区大会で敗退です(笑)ウィキペディアで調べるともっと詳しく解ります。「消防操法」で動画をググると各地の操法大会の動画があります。興味のある方は調べてみてください。
台風一過!各地で大きな被害を出した台風8号強風で屋根が飛んだり、洪水で浸水したりその中でも長野県の土石流は衝撃的な映像でした。しかし、ここ日本で47番目に有名だった県は台風にも忘れられてるのかまったく被害がありませんでした。雨も風も波もたいしたことなかった。海ではいつも通り魚釣りをしてる人が大勢いました。そんな台風の影響もない穏やかなある日近所で殺人未遂事件が起こった!7月10日 午後5時50分頃、40歳の女性が9歳の娘と自宅アパートに帰宅し、玄関を開けたところ室内に見知らぬ女性がおり、刃物のようなもので刺されたそうです。幸い女性は命に別状は無く、娘にも怪我はなかったそうですが、犯人は未だ逃走中!事件直後の現場です↓ニュース映像https://www.youtube.com/watch?v=moL08WSYDUA
もうすっかり夏だねぇ海の季節がやってきたねぇ。みんなは海好き?夏好き?俺は大好きなんだよねぇ。真夏の太陽の下って気持ちいいんだよなぁ。(色白やけどw)みんなは泳げる?俺は泳げるけど小学生のころはプール授業が大嫌いで仕方なかった。小学校のプール授業って何m泳げるかでクラス別けされてたよね?俺はただただ泳ぐだけってのが嫌で25m泳げるのに泳げないフリをしてたwそんな俺も海で潜るのは大好きだった。魚や貝を取ったり、綺麗なウミウシに癒されたり。(でも花電車はあの日まで存在を知らなかった……)今でも5mくらいなら潜れるんやないかな?あっ、貝と言ってもサザエやアワビ、ウニは取ったらだめだよ。「自然界に存在するものだから」って言うヤツがいるけど、海によっては漁師さんが稚貝を買ってきて放流してるところもあるんやからね。前置きが少々長くなったけどそろそろ本題に入ろうか。先日、韓国の旅客船セウォル号の転覆事故がありテレビは連日この事件を扱っている。そんな報道の中で、韓国では泳げない人が多いらしいという話を聞いた。日本では泳げない人の方が少ないように思う。と言うのも、先に書いたとおり小学校でプール授業があるからだ。じゃあ韓国はどうなの? と思ったら、韓国に限らず、プール授業をしていない国が多いらしい。それに比べ日本では、土地問題等でプールが作れない等の理由でプール授業がない学校もあるが、90%以上の小学校でプール授業が行われているそうだ。なぜ日本はこんなにプール授業が盛んなのか?それはある船舶事故が理由らしい。その事故とは 「紫雲丸事故」 である。紫雲丸事故とは、昭和30年(1955年)に瀬戸内海で起きた事故で、修学旅行中だった生徒を含め168名もの死者・行方不明者を出した日本最大の海難事故と言われてる事故です。当時はプール授業を行っていない学校が多く、泳げない生徒も多かったそうで、日本政府はこの事故を受けて小学校でのプール授業を行うことにしたそうです。船が沈む中、海に放り出された生徒たちは本当に怖かったそうです。実はこの船に私の父方の叔父も乗っていました。事故の一報が入ると町内は大騒ぎで、近所の唯一電話がある家に対策本部が作られ、当時子供だったうちの親父も電話番として駆り出されたそうです。情報が錯綜する中、弟の安否が分からない時間が本当に怖かったそうです。何が言いたいかというと、泳げるように練習しときましょう。って事です。何kmも泳ぐ必要はありません。最低でも沈まない練習だけはしておきましょう。できれば、服を着たまま練習できるといいんですけどね。天災と同様いつ何が起こるかわかりません。生きる術を身に付けましょう。事故に合った小学校は俺の母校でも有り、中庭には慰霊碑が建てられています。