せめて、真崎らしく。 -41ページ目

せめて、真崎らしく。

そんな感じです。



ブログをご覧の皆さま
懲りずにありがとうございます
真崎です











「真崎が大きな影響を受けた活動」

として



Teach For Japan

という組織でのお話を
改めてしようかと思います





タイミング良く
つい先ほどまで
TFJでの真崎について
インタビューをしてもらっていたので




頭がすっきりまとまってるうちに

この記事を更新しようと思います

@梅田








内定辞退して
この1年間なにをしていたかと言えば

ほぼTFJの活動でした






この1年の真崎を語る上では
1番欠かせない部分になります




改めてTeach For Japanの説明をするなら


公式HP


読んでみて下さい
書くと長いです








昨年4月にスタッフとなって
この1年間やってきたことと言えば




プロジェクトの責任者(PM)だったり

学生教師のサポートだったり

たまに代理で指導に入ったり

広報として公式ブログを更新したり

研修つくって講師したり

泣いたり

泣いたり

泣いたり




書いてしまうと
これくらいになりますが








真崎の人生を変えた場所であり

子どもの愛しさを教えてくれた場所であり

最高の仲間と繋がった場所であり






本当に




真崎にとってかけがえのないものを


たくさん与えてくれた場所です
















真崎の話になります








TFJでは

「子どもの変容」というところを
掲げているんですけど




先程していただいたインタビューで



真崎自身も

すごく変容したんだなあと感じました










というか



自分の価値観が拡がった感じです













真崎はとても感情的な人間です

喜怒哀楽を常に体現してます








「すべては子どもの為に」


TFJでも掲げられているこの言葉


真崎も心からそう思って
プログラム回してました

スタッフも学生教師も関係なく
全員がそこにコミットしている
という前提を自分の中に持っていました



なので



「ほんまに子どもの為にやってるんか」

「自分の事しか考えてへんのちゃうんか」



そう思うことがあれば
平気でその人にぶつかっていってました
平気でその人を非難していました
それで関係性が崩壊した人もいました

真崎自身メンタルくそ弱いので
反動でボロボロなったりもしてました






ずっとスタッフをやってきて


つい先日

一般公募のいち大学生として
福岡で学生教師をしてきました





(「学生教師」は、TFJスタッフではなく、プログラム毎に募集・採用する一般の大学生で、スタッフは学生教師の採用・研修・指導サポートに関わる存在です)






この時の学生教師の経験を通して



すごく感じたことが
2つありました







「子どもと向き合うのは怖い」


「いろいろ抱えてるのは子どもだけじゃない」




ということです











子どもと向き合うのは


すごく怖いと感じました







とても素直で

素直だからこそ
時に素直じゃなくなる


そんな子どもたちの
言葉・行動・表情・内心




擁護的な言い方になりますが

普通に傷つくこといっぱりありました

傷ついた学生教師の仲間がたくさんいました




そこをグッとこらえて
その行動の裏にある
子どもたちのメッセージを考えて
今自分になにができるのか



そんな切り替えを

指導後
いつも誰かが
頑張ってしていた気がします







想いがあるとかないとか
そういうのに関わらず



子どもと関わるのは

というかそもそも人と関わるのは



自分が傷つくリスクは付き物で







そんな怖さと闘いながら


それでも


一生懸命頑張ってくれてるんだなあ






自分が久々に学生教師をして初めて

学生教師の人が抱え得る葛藤に気付くことができた気がします








あと

「いろいろ抱えてるのは子どもだけじゃない」

ということ





はっきり言えば、大学生の話です



(株)SHINRIの大学生向けプログラム
『FACE』を受講する中でもすごく感じたのですが




自己肯定感とか

自己有用感とか

未来への希望とか

自分への期待とか



家庭環境やその他様々な要因で
それらを持てていないのは



子どもだけじゃなくて

大学生だって同じだと感じました



(もっと言えば、当たり前といえば当たり前ですが、子どもと大学生だけでもないです)







真崎の仲間の大学生でも

学生教師をした人たちでも



そういう人は、たくさんいました








そんな人と出会ったとき




子どもなら寄り添う

学生教師だったら寄り添わず
「子どもの為にやれよコラ」






それって



我ながら「違うなあ」と思いました

といか今書いて最悪だと感じました








気付くのは遅かったですが



「寄り添いたいと思える幅が拡がった」



ひとつの変容だと思います














あと大きな変容が
1つあります







「仲間って、いいなあ」


と思えるようになったことです








知ってる人は知っていて
時に「なんでそんなに?」と言われることもあったのですが



「仲間」という言葉が嫌いで

「仲間」という存在を疑う



のが、TFJ入る前の真崎でした






「仲間」という輪があれば


相対的に輪の外には
「仲間外れ」という存在がいる


そう思っていたからです






小さなことから大きなことまで


「仲間外れ」を
たくさん経験してきました





「仲間は、疎外感をつくる」

そう思っていました





そう感じる人をつくるくらいなら

最初から「仲間」なんかつくりたくないと思っていました






ある集団に「仲間」という名をつけ
ある種の特別感を演出して
独特の内輪感と相対的孤独感を生み出す


その為の言葉だと思っていました









ちょっと難しい言い方になりますが



真崎が嫌悪していたのは

「「目的」としての「仲間」」

だった気がします




「仲間が欲しい」


が先行した仲間づくりは
なんとなく違和感がありました











TFJでの出会いや経験を通して
今思うのは


「仲間は「結果」である」


ということです









かっこつけな人

飄々とした謎の多い人

ロジカル全開の人

パッションのみの人

コミュ障系女子

宴会用女子

色黒

腹黒

アフロ







TFJの組織に関わってる人


本当にいろいろな人がいるし
「普通に出会ってたら絶対仲良くなってない」となんとなく確信できる人もいます






でも

それぞれ背景は違えど




「教育」

「子ども」




というところに


本気でコミットした人たちが集まってます
手前味噌じゃなく事実としてそうです






そこに本気だと知っているから
お互いに分かっているから




本気でぶつかれて

言いたい事を言い合えて

生徒を思って一緒に泣けて

生徒の成功体験を一緒に喜べて

教育や生徒のことを夜通し語れて




支えたいと思わせてくれて


それ以上にたくさん支えられて







同じ場所に向かって走り続けた「結果」



本当に一生ものの「仲間」になっていた






そんな感覚です







「依存し合うため」でも

「自分の足場を確保するため」でも

「仲間外れをつくるため」でもなく




ものすごく自然な感情として




「支えたい」と思わせてくれて

それ以上に支えてくれている人たち







が、「仲間」なんだと


今は思っています











寄り添いたい人の幅が拡がったこと

抱えてる人はたくさんいると知ったこと

仲間は素敵だと思えるようになったこと






Teach For Japanを通して得た


本当に大きな変容だと思います







(あと、ちょっと頭良くなったって言われました。大きな変容です。)













「教育」

「子ども」

「未来」




的なことって

みんなで一緒に考えなアカンことやって
今すごく強く思っています





「みんな」って曖昧やけど

「みんな」です








TFJに関わって




自分自身が

「子どものそばで生きていく」

と決断したのもあるけど








ひとりじゃ

一部じゃ




「子どもは守れへん」





すごく思うようになりました



















結局こういう時
オチは宣伝になるんですけど


そんな真崎を変容させた
TFJの学習支援事業「寺子屋くらぶ」





現在、関東にて


モロに「学生教師」募集中です







すごく

参加してみてほしいです




いろんな困難を抱えた子どもたちと

全身全霊で向き合う経験をしてみてほしいです





真崎が書いた以外にも

変容した大学生がたくさんいました

いろんな意味でかっこよくなりました






是非、応募してみて下さい


















正直書こうと思えばまだまだ書けますが

このセクションはここで切ろうと思います





組織からは卒業しましたが

これから日本の教育現場で

たくさんインパクトをつくっていく組織だと確信しています






Teach For Japanを


どうぞよろしくお願いします
















次は「真崎の尊敬している人たち」です

わりといます







もう少し、お付き合いください 願





真崎





立て続けにブログをご覧の皆さま
いつもありがとうございます
真崎です











今回のブログでは


「真崎がこの1年やってきた活動」
「真崎に大きな影響を与えた活動」


を書こうと思います






ただでさえ長くなった総括記事ですが



一番の原因は


「大きな影響を与えた~」


のやつです






ただ





この1年を語る上での

真崎の核になるセクションにもなるので




是非



忍耐強く

読んでいただければと思います














1.真崎のこの1年やってきた活動




箇条書きにします

一部活動じゃないです





・Teach For Japan 関西 スタッフ加入


・就職活動(2回目)

・ブログ執筆開始(4月~)

・某大学生向けセミナーアシスタント4回

・ドリスト1st 受講

・(株)SHINRI内定→就活終了(7月)

・ドリスト2st 受講

・寺子屋@奈良市サマプロPM

・夢塾スタッフ(9月に勝手に消える)

・初めての研修講師

・寺子屋@池田市PM

・その他寺子屋運営何度か

・母と香港・マカオに旅行

・野外研修受講

・FACE2nd 受講

・寺子屋@福岡 学生教師

・キャバクラ体験入店→無理

・ガールズバー体験入店→無理

・派遣でビール販促→かなり売る

・パチンコ屋1か月勤務→挫折

・マッサージのバイトに落ち着く→中年男性をあしらうスキルを身につける







とりあえず羅列してみました


1年ていろいろあるみたいです











2.真崎に大きな影響を与えた活動



上で羅列した活動から
特に自分の中で大きかったものを
ここでピックアップしてみようと思います






いろいろ書きたい事はありますが

あえて取り上げるとしたら



〇ドリスト1st受講
〇(株)SHINRI内定
〇Teach For Japan 関西 スタッフ加入
 (からの諸活動)




の3つになると思います




全部書いたらすごいことになるので

ここでは
最初の2つを書こうと思います










〇ドリスト1st受講〇





$せめて、真崎らしく。



マサさんです



篠田真宏さんという方で

「リーダーの育成」ということを
30年間くらいされ続けている
トレーナーさんであり
ファシリテーターさんであり
牧師さんです




マサさんと初めて出会ったのは
昨年の3月でした



だけど


その前からずっと
真崎はマサさんと逢いたい
というか逢わなアカンと思っていました



当時

ある大学生向けのセミナーで
受講生のサポートをするアシスタント的なことを何度かやっていました


そのセミナーが好きで
一緒にアシスタントしてる人達が好きで
関わる社員さんも好きで
その空間が居心地良くて好きで
そこに来る受講生を本気で支えたいと思って真崎も頑張っていました



その空間が好き

な一方で


「信じる」
「承認する」
「できるよ」
「あなたには価値があるよ」
「あなたはあなたのままで素晴らしい」


そこにいる人たちに対して
みんなが同じ言葉を使って励ましている事に
ものすごい違和感を覚えていました



特に真崎は
人一倍「言葉」に対するこだわりが強いので


「「信じる」とか「承認する」とかみんな言ってるけど、それってなんなん?それってなにすることなん?なんでみんな同じ言葉使うん??」


一緒に頑張っていたアシスタントに
突っかかったりしていました




その時何度か言われたのが


「真崎はマサさんの研修受けてないもんな」


でした





すごい腹立ってました

「だから分からなくても仕方ない」
と言われているような感覚でした



「信じる」だの「承認する」だの
よく分からないけど違和感が消えず
やのに自分も使ってた反動で
気持ち悪くすら感じてしまって



マサさんという人の研修を受けずに

これ以上アシスタントは続けられない



そう思いました






マサさんは務めていた会社を退職されて
自分で新しく組織をつくって

そこでつくった大学生向けプログラムを

5月にリリースする

というブログ記事を
たまたま発見して


「これや」


思って
費用6万で一瞬ビビったけど
迷わず手帳に『マ サ 塾』と筆で予定を書きました






まあこれが

『マサ塾』ではなく

『ドリスト』というプログラムだったわけですけど






これを受けていなかったら


今の自分はなかったと本気で思います






『自分らしく輝いて、人を支える』



っていう

言ってしまえばただそれだけの事を学んでいたわけなんですけど





この

『自分らしく』

が、すごい曲者でした






ひとが一番恐れることが


『自分らしく輝くこと』


だからだそうです






自分でいうのも
ほんとアイタッなんですけど
いやほんとアイタッなんですけど



ずっとやってた大学生セミナーで

真崎の存在感は大きかったと思うし

すごく尊敬もされていたと感じていました





アシスタントを代表してのプレゼンに
ほぼ毎回選出されていて
受講生全員の前でプレゼンしては
多くの人がすごく泣いて感動してました



プレゼンてあれです

自分の生き方とかビジョンとかです




「子ども」

というところへの想いは
当時からずっとあったのですが



「だから、学校の先生になる」




プレゼンで豪語していたことに対しては
正直全然心が追いついてませんでした



「決める」のが大切だと言われていて
「決めなアカン」という焦りがあって


「決めてる姿を見せないと、アシスタントなんかできない」


と思って




「子どもと関わりたい」「子どもと関わるてなんやろ」「やっぱり教師?」「塾はちゃうって思ったし・・」「教師しかないんかな」「や、でもここで決めな多分なんもやらんやろしな」「決めなアカンよな」



「よし、教師や!!」


的な流れで
「教師なる」ってプレゼンしてました


ものすごく格好つけたプレゼンでした








言ってから

ほんまに苦しかったです





これでいいと言い聞かせて
選考進んでた企業辞退して
就活のやり方変えたり
働きながら教員免許取る方法調べたり



しながら

すごく苦しかったです



プレゼンを通して
多くの人が影響を受けたり
尊敬・応援してくれていたからです


「アシスタントとして在るため」に
自分のほんまの気持ち無視して
人生を決めつけようとしていました











『ドリスト』では

マサさんの前でプレゼンをしないといけない感じでした





マサさん
お弟子さんで内定先社長のSHINさん


この2人には嘘や見栄は通じない

雰囲気からもろに感じていました







ここでは

いつものプレゼンはできない





完全に観念してました







実際にプレゼンした時

前に立って話す自分は




堂々として力強い自分じゃなく

足も声もブルブル震えてて

なぜか涙も止まらんくなってて

ぷつぷつと切れた文章で




すごく情けない姿だったと思います









だけど

あの時のプレゼンが
今の真崎の原点になっています






格好つけていたものが削ぎ落とされて

残ったのは「子ども」や「孤独」で






マサさんにも

「素直で、良かったよ」

と言っていただけました







ドリスト受けてなかったら

今の自分はなかった



ほんまにほんまに
そう思います







ドリスト2回
野外研修(ずっと受けたかったやつ)
GIFT
チームファシリテーション
マサ塾


いろんな場で
マサさんから学びを享受してきて


正直内容が深すぎて
落とし込めてない事の方が
圧倒的に多いわけですが



マサさんと出会ったことによる

この1年間での変化を一言で言うなら




「生きやすくなった」




な気がします











ターニングポイントを語る上で

絶対に欠かせない方であり

絶対に欠かせないプログラムでした

















〇(株)SHINRI内定〇



$せめて、真崎らしく。


SHINさんです

(眼鏡かけてる方です)





教育一筋な方です

ほんまに教育一筋な方です




真崎は話にしか聞いてないですけど


教育業界って
ことさら真っ黒な業界と言われていて
純粋に教育やりたいって就職していって
その企業の中で潰されていった人も
なんかたくさんいるみたいです


いた気は、します




(株)SHINRIは

教育の会社です




簡単な言葉にはなりますが


「ほんまに教育をやる会社」


やと感じています

社長がSHINさんだからです







「ビジネスと自分の倫理観、あなたは折り合いをつけることができる??」


「目の前のお客さんの利益や幸せよりも、自社の為に目の前の数字を達成することを優先しなくちゃならないときが、これから何度もあるよ。きみは、耐えられる??」




就活の面接で
真崎がよく聞かれていたことです



多分、かなり耐えられないです

すごく見透かされていたと思います




「そうじゃなきゃ、社会でやっていけないよ」











「はい。割り切って、頑張ります。」





一度、面接でそう答えました





終わってから

情けなくて
悔しくて

泣きながら帰った記憶があります







(株)SHINRIに内定いただく過程には
本当にいろいろあったんですけど


選考とかは一切なく

「むっちゃん、SHINRIで働かない?」

SHINさんに声をかけていただいたと言えばそれまでなんですけど




あの時声をかけていただかなくて
違う会社に就職していたら


いろんな会社があるので
一概には言えないと思うんですけど




多分真崎は

「潰れてる」気がします








「はい。割り切って、頑張ります。」



なところがあるからです














『もういっかい就活をする』





弱気な自分の決断でしたが

本当に、して良かったです

じゃないとSHINRIとは出会ってないからです







SHINさんやマサさん
一緒に学んでいる人たち


そんな方々の近くで


自分の念願だった
「子ども教育」に携われる事になりました





真っ直ぐ頑張れる気がします

頑張ります
















3つ目のターニングポイント

Teach For Japanのこと




これだけですごい長さになる気がするので

「真崎②」はここで終了です





今日もJRは安定の遅延です





真崎





ブログをご覧の皆さま
いつもありがとうございます
真崎です












『ある5年生のお話です』


という題名で
この1年を総括する記事を書こうとしていました



この1年で
おそらく一番言ってであろう台詞が


「おい、こっち5年生やぞ。」


だからです




同年代はほぼ社会人になり
周りには比較的年下が多くなったので



2つに切り分けた食べ物で
大きい方が欲しい時や

年下に飲ませてみる時や

仕事をお願いしたときに
後輩が「えー」と言った時などに




「おい、こっち5年生やぞ。」



って言いました





結果

特に効果はなく
言えば言うほど
徳が失われていくのを感じました



これから5年生になる皆さんには
是非身の程わきまえて
謙虚さを忘れず生きていってほしいと思います










話が逸れました


真崎の話がしたいです








去年の1月末

「もう卒業しかないよね」
的な雰囲気漂うある寒い冬の日に



内定辞退

もう1年学生をやる



という事を決め
親と話し合って合意を得ました





「決断」

なんて言うと聞こえはいいですが




要は



たくさんの違和感を覚えながら
それでも内定先に入って働く
という覚悟が結局最後の最後になってもできなかったこと


卒業したって良かったのに
もう一度仕事を探すにあたって
『「新卒」というカードに縋り付きたい』
という想いがあったこと



からの


ただの
ビビりな「就職浪人」でした











結果論になりますが





もう1年学生やって

本当に良かったです

本当に本当に良かったです










んもう


本当に本当に本当に良かったです








もちろん

「大学生」という
ある種自由な身分で
自分の好きな事たくさんできたから

というのはあると思うんですけど




かといって




例えばもう1年
「学生やっていいよ」
というチャンスが与えられても



「あ、もう大丈夫っす。」


と100%思えるほど

これからの事に納得できている状態なのが
すごく幸せだと自分で感じています






この状態になれたのは

この1年間での出来事がすごく大きいです









んもう



本当に本当に本当に大きいです









だから、書いてみようと思います





この1年間の話です

ただの真崎の話です

読んだところで誰もなにも得しないです

ただの真崎の自己満です














何度か更新を試みようとして
気付いたんですけど



吐くほど長くなるみたいです







なので


あんまりやりたくなかったけど
何度かに分けて掲載していくことにしました

「ただの真崎シリーズ」です








本当に

読んだところで誰得なんですけど













でも、ちょっと読んでほしいです(照)













【ただの真崎の話】



*目次*


1.真崎のこの1年やってきた活動
2.真崎に大きな影響を与えた活動
3.真崎の尊敬している人達
4.真崎の大切にしたい生き方的なこと
5.真崎のこれから







的な感じになります

この記事は「序章」な感じです





今からぼちぼち載せていくので


気が向いたら
読んでいってもらえればと思います






真崎