真崎がパーソナル診断をしました | せめて、真崎らしく。

せめて、真崎らしく。

そんな感じです。



ブログをご覧の皆さま
いつもありがとうございます
真崎です


喉の調子が優れない
という事は以前から書いていたのですが

最近すこぶる不調です
声はようやく中年男性ismから脱しつつあるのですが
頭痛がどうも治りません

熱っぽい感じもするのですが
何回熱を測っても「35.0」から数字が進みません

私が低体温なのか
体温計がグレたのかは分かりません
とにかく「熱はない」と思い込んで日々をあくせくと生きてます



昨日は
ある企業様の説明会兼選考会に参加しました


そこで
その企業様が商品として扱っている
パーソナル診断ツールを試用させていただきました


いろんな設問に答えて
最終的に4つのパーソナルタイプのどれに当てはまるか
「平常時」と「ストレス時」の2つのシチュエーションにおいて自分のパーソナルタイプがどのように変化するのか


みたいなテストでした
分かりにくいと思った方は頑張ってくれると嬉しいです



ひと通り答え終わったら自己採点して


結果見ておったまげました


4つのタイプの中で
飛び抜けて点数が高かったのがあったのですが


それが

「冷静沈着、論理的、話す際には根拠やデータを大切にする、人への興味をあまり示さない、感情を表に出さない、人から怖いと思われる」系女子



一瞬自分不信になりました


「お前、そうだったのか」

てなりました



一方で断トツで点数が低かったタイプが


「楽観的・社交的で調和を大切にする、話す時はユーモアを意識する、楽しいことが好き、周りに合わせるところがある」系女子



ますます自分が行方不明でした


「お前、こっちじゃなかったのか」
てなりました



自分で言うのもなんですが
「真崎という人間について100人にお聞きしました☆」
的な事をすれば
100人が後者系女子だと回答する自信があるくらいには
後者タイプである確信がありました



でももしかしたら
自分ってそうなのか

もしかしたら
心の底ではとても冷めていたのか

もしかしたら
エモーショナルにではなくロジカルに話していたのか

もしかしたら
やり始めたらデータ分析にはまるのか

もしかしたら
無表情の上に笑顔を貼り付けていたのか







「これ、得点のつけ方、逆ですね。」




やり方ミスってました


得点のつけ方を逆にしてました


全部の結果が逆になりました




つまり

真崎のタイプは
ぶっちぎりで

「楽観的・社交的で調和を大切~」系女子で


更に
周りと比べても明らかにぶっちぎりで点数が低かったのは


「冷静沈着、論理的、話す際には根拠~」系女子

でした



ものすごく納得


と共に


ほんの少しの淋しさを感じました


「裏の顔は冷静沈着ロジカル女で、この二面性かっこ良くよくね?」



そんな事を一瞬でも本気で思った時点で


やっぱり自分は冷静沈着ロジカル女ではないと感じました



ちなみに真崎は
平常時もストレス時もこの楽観的・社交的タイプでした



真崎は真崎でした


これからも仲良くして下さい



真崎