私年表4
なかなかつづかない……
高校受験開始
とある高校の推薦を受けることに決める。
成績はギリギリ
担任の先生は皆勤やら普段の生活態度やら私のポイントをフルに活用し、受験する権利を与えてくれた。
ガチガチに緊張しながら受験に挑む。
内容は面接と作文
なんと作文は偶然にも練習していた題材がでた。
面接は…思い出せない。
結果、合格できた。
高校入学
1年生
今考えると若干の高校デビュー
ブラスバンド部にはいる
人生初、スカートを膝より上の位置で掃く。
寒くなかったのだろうか…
人生初彼氏ができる。
部活の合宿に参加
ボロボロに泣きながら夜中まで語り合う。
結束っぽいなにかが固まる。
三ヶ月目にして彼と別れる。
同じクラスだったのでかなり気まずい。
若干中学の時の暗い子に戻る。
2年生
ブラバンの親友Sちゃんに
「〇〇(男子)がわった-と付き合ってる設定の夢見たらしいよ~キモいよね~」
と報告される
〇〇くんが気になりだす。
てゆうか好きになる。
なんて単純…なんて浅はか…
彼はバンドをやっていて、Sちゃんを通じてライブに来ないかということで、試験二日前にSちゃんと見に行く。
後日
S「『ちゃんとお礼いっときなさいよ』っつって〇〇にわった-のメアド教えといたからね(d´∀`b)」
……Σ(´Д`;)えぇ!!!???
報告通り、お礼のメールが来る。
多分この辺がこれまでの人生のピークでときめいていた時期
つづく
私年表3
まさかのry
中学校入学
一年生
Aちゃんと出会う。
のちの悪友である。
Nと出会う。
のちの悪友である。
移動教室でチンげん菜の収穫体験をする。
誰かが「チンゲン菜生で食えんぞ!!!」と言い出す。
みんな試す。
宿泊施設の出入り口をチンゲン菜まみれにする。
当時の担任の先生に「お前らはカラスの子どもか!!!!!!」と怒鳴られる。
おっかないけどすごい良い先生だった。
貞子並に髪が伸びる。
切るのがめんどくさかったし、どんだけ伸びるのか試したかったよね。
吹奏楽部に入る。
ホルンかトロンボーンかの選択肢
「ホルンはきっと右手で何か微調整しながら吹かなきゃいけない難しい楽器なんだ…よしトロンボーンだ」と、トロンボーン選択
結果、ホルンの右手は支えているだけであり、トロンボーンのほうがよっぽど微調整楽器だった。
吹奏楽のコンクールのために行ったこどもの国にて、何やら封筒を拾う。
友人と一緒に係員に届けにいく。
「名前と学校名書いておいてください」と言われ、友人と名前を書く。
忘れたころに突然帰りの会で「〇〇(わたし)と〇〇(友人)、お前らなんかいいことしたらしいな!!先生嬉しいぞ!!」的なことを言われΣ(°д°?)てなる。
先生の自腹で図書券を頂いた……ような気がする。
結論⇒いいことはしとくべき
合唱コンクールの練習中にふざけてた男子にイライラし始める。
で、背中を蹴る。
それと同時にイライラがピークに達し、蹴ったほうがボロボロ泣き出す。
……恐ろしい子…
そして優勝
オタク街道は相変わらず走行中
二年生
このころピークでオタク臭くなる。
保健室にあった身長計るやつで180くらいに設定して友人と一緒に「長太郎はこれくらいなんたよ(*´Д`*)ハアハア」とかやってる。
……なんて痛い子…
クラス担任がこれまたイケイケな感じの先生
「あ、私のこと扱いづらそう」と勘づく。
合唱コンクールの練習に気合いが入る。
見事優勝
三年生
担任が吹奏楽の顧問でもあるA先生になる。
クラス全体がぐるになって先生にドッキリを仕掛けたりする。
決していじめではない。
Mgと出会う。
のちの悪友である。
Mnと出会う。
のちの悪友である。
悪友Aちゃんの影響でジャニオタになる。
NEWS増担を経て関ジャニ∞安担に...
服装に気をつけ始めるもうまく行かない。
Aちゃんに付き合ってもらい、服を買いに行く。
悪友5人でつるみだす。
ディズニーシーに行こうということになるが当日の朝にノロウイルス感染、トイレから出られなくなる。
無理して行って、海底2万マイルだけ乗ってAちゃんを道連れにして帰る。
Aちゃん…ごめん…orz
合唱コンクールにかけるみんなの情熱がピークに...
まさかの三年連続優勝
....つづく
