わたなべさんちのやおいちゃん -2ページ目

私年表2


まさかのつづき...



小学校入学

1年生・2年生
担任の先生が清水ミチコのみどりのような方だった。だがとても良い先生だった

学校に行きたくない病発症。だが親に引っ張り出される。
このとき引っ張り出されなければ間違いなく今引きこもりだった。

末の弟誕生

夜泣きがうるさいと二階の住人に文句を言われ、父の実家に引っ越す。

ちなみに両親は既に教員をやめ、父は実家を継ぎ、母は福祉関係の事務職に就く。

3年生・4年生

スイミングを習い始める。泳ぐの大好き潜るの大好きになる。

その代償に走るのが嫌いになる。

担任の先生が変わる。
リズムダンスクラブなんていうイケイケなクラブの顧問の先生が担任になる。

家庭訪問で母が「正直言ってお子さんとの接し方がわからないんです」と、担任の先生に愚痴られる。…当時から絡みづらい子だったらしい。


5年生・6年生

女の子の日が始まる。病気なのではないかと焦る

スイミングスクールに行くのが億劫になる。

母には「金グループになったらやめていい」と言われて頑張る。

見事金グループに昇格。ドルフィンキックを習うか習わないかのところづやめる。

太りだす。

オタクになりはじめる。

男になりたい願望が強くなる。

メンズ服しか着なくなる。





...つづく

私年表


某安元ようたかさんの公式HPの『俺年表』がおもしろかったので私もやりたい(●′ω`ノ



1991年1月3日
目黒区の病院にて誕生。

乳児期
母乳を口の周りの皮膚がべろべろに剥けてしまうまでに貪る。
その姿から病院の看護士たちに「ガツ子ちゃん」とあだをが付けられる。

父不在の際におすわりを成功させるという間の悪さを見せ付ける。

親の予想より早めに歩行が始まる。
靴屋さんにある赤ちゃん靴が大きすぎたため、鑑賞用のフェルトの靴をはかされる。


幼児期

両親の勤めていた小学校の金庫の鍵を壊す。大人達をパニックに陥れる。

1才になる弟のバースデーケーキに刺さったたった一本のろうそくを吹き消す。
弟、(・_・;)ってなる。

「大きくなったら誰と結婚したい?」との問い掛けに「タキシンド(タキシード)仮面さまとけっこんする」と答える。このころから二次元への片鱗が…。

粘土あそびで餃子をつくり、保育士を驚かせる。(ちゃんと粘土を刻んで具も入れて)

保育園での最後の劇『ももいろのきりん』の役決めの日に病欠。
残り物の「赤いへび」役になる。
「女の子だし、へび役なんて嫌がるかしら」と懸念する保育士の心配をよそに、ノリノリで承諾する。
赤い蛇がストーリー上何気に重要なポジションにあった。大きな紙を背負って来る役目だった。
本番を見た母曰く「紙に隠れてたから紙が歩いてきたのかと思った」

無事保育園卒園



…つづく?

どうしたら溝の口から多摩川まで帰れますか??あ、ちなみに歩いてね



嫌なことあった時は徒歩で泣きながら帰宅してスッキリしたいんですが

ナビタイムすら私に道を示してくれませんorz



電車で号泣しながら帰るなんてごめんだ(TДT)



誰か号泣してる私を車で送ってくれる人いませんか←


あぁ…二子玉までは心を閉ざそう


鎖国じゃあい!!!!