先日、近所の幼稚園で運動会がありました。

入園はしていませんが、親子の旗取り競争を受け付けていましたので、

母と子が勇気を出して(笑)参加しましたニコニコ

予想通りの展開で、旗を取りに走るわけもなく母親から離れませんでしたね・・・汗

こういうのは先天的な性格なのか、教育が足りてないのかわかりませんなぁガーン

ただ平和な家族サービスの1日にはなりました。


さて、今日は『灯をたのしむ』です。

一条真也さんの著書でも癒しをテーマにシリーズ化した作品です。

お茶や花も以前に紹介しましたので、オススメです。

今回は「あかり」がテーマです。

シリーズ共通して歴史・生活・宗教等から分析し、
非常に説得力ある解説で読ませてくれます。

実用エネルギーだけでなくメンタル面においても、
火や電気が人類の文明や文化に溶け込んでいることがわかります。
「癒し」をテーマにシリーズ化されてますので、
今後も次回作を期待させる内容です。


灯をたのしむ ―ハートフルライティングのすすめ (日本人の癒し3)/一条 真也
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先日、東京に行ったときに鎌倉シャツを買ってきました。

時間がなくあわてて買ったので気づかなかったけど、

帰って空けてみたらダブルカフスでした。。。ガーン

でも、生地感はよかったです。

またネットで買うので、買ったらレビューします。


さて、今日は『同族経営はなぜ3代でつぶれるのか? / 武井一喜』です。

実際に本人が3代目で会社をつぶしてますので、説得力があります汗

しかも海外留学してMBAを取得し、最新の経営手法を行いながら失敗するのですから、

それだけファミリー経営は他人には理解できない難しさがあります。


著者はファミリーとビジネスとの境界線でのマネジメントを述べています。

そして世間での同族経営のイメージと現実とのギャップがいかにあるのか、

さらにそれが経営上の良い作用と悪い作用への振り子が大きく、

正しい方向へ向かえば会社は非同族企業よりも優位性があることを述べています。


本書に書かれているとおり、国内外問わず、

世界で通用するブランド企業は同族企業が多いようです。

同族経営に関係ない方でもイメージとの違いを理解するうえでも、

おすすめいたします。





同族経営はなぜ3代でつぶれるのか?/武井 一喜
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秋ですね、読書の秋に食や月見に旅行・・・と好きな季節です。


前回、ご紹介した一条真也さんの『ご先祖さまとのつきあい方』ですが、

考え方や内容に非常に共感がもて、

文庫本で持ち運びやすいので会社での教材にしようかと考えています音譜


さて、

暑さもやわらいできたな・・・と思ってたころに、

以前お話してたアサヒビールの『エクストラコールドクーラー』が届きました(笑)


銀座で氷点下のスーパードライが飲める店があるらしく、

自宅で出来ないかなと思ってムリヤリ手に入れた景品なのですガーン

48枚の応募シールをコツコツと集めましたよ・・・。


使ってみましたが、電池式で食塩水の入った冷却材が、

ビール缶を3分~5分でグルグル回って冷却します。

うん、冷たくて美味しいです。

しかも、非売品なので、優越感も少しあります得意げ


ただ残念なのは猛暑の夏に使ってみたかったことと、

明日から氷点下の店のある東京銀座方面へ出張になったことですかね(笑)





MWのブログ-エクストラコールドクーラー / アサヒビール