地元が田舎なものでヤンキーと言われる地元友達が多いのですが、
最近の消費を支える世帯となって注目を浴びているようです。

いわゆる低学歴・低所得ではあるのですが、

地元愛が強く地元交流もたくさんあって孤独感が少ないそうです。


飲み会も多くて都心には行かず、

地元のショッピングモールのフードコートで休日は過ごすそうです。

パチンコが趣味な人ばかりだけれど、

消費意欲が強くて家での食費以外にはサラっと使ってしまうそうな。


ヤンキー友達に聞くと、みんな個人の幸福感は強くて、

毎日が楽しくて仕方ないと言ってました。

ちなみに貯金はないそうですが、不安はなく幸せだと言ってました。。。


さて、今日は『 就職戦線異常なし 』という映画なのですが、

織田裕二主演でバブル映画として当時はヒットしました。


売り手市場の就職戦線で今では考えられないような

就職活動の様子が映し出されます。

格好もスゴイです。


おちゃらけた世情が印象的で、

人生が楽しそうでした。

自分自身がバブルを社会で体験しなかったものですから、

いい加減で楽しい仕事社会に、

どこか憧れるものがあるんだと思います。




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職場で若い社員の多くが全く文書を
作成できないことに驚きました。

共通する点としては、
どうやら本を読む習慣がないようで、
言葉の使い方が上手くできないのだと思われます。

ネット上の情報検索も早くて便利なのですが、
本を読むことは継続したほうがよさそうです。

本日は一条真也さんの『 慈経 自由訳 』です。

『慈経 自由訳』は、
綺麗な写真とともに優しく訳されています。

慈しみの心の重要性が語られており、
「慈」という言葉は日本人に合っていると思いました。

「ブッダの慈しみは、愛をも超える」と言われた
言葉の意味がわかる気がします。



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明けましておめでとうございます。

本年もよろしくお願いします。


今日は『絶対達成する部下の育て方』です。


本書では訪問回数や場数が営業管理のうちと考えています。

売る力があり効率化が必要な会社は別として、
売れないという悩みに対しては読む価値があると思います。

経営者は共感し、現場では敬遠しやすい内容だと思います。

それだけ最初は変化や対立の伴う手法ではありますが、
効果の期待は持てる本でした。




絶対達成する部下の育て方――稼ぐチームに一気に変わる新手法「予材管理」/ダイヤモンド社
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