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ダイエット指導をしていると
よく聞くのがこの話。
「栄養バランスを整えたら、
甘いもの欲が自然に落ち着きました」
これって事実です。
ここをまだ実感したことがない
ダイエット指導者は、
食事指導の基本から
学び直す必要があるかな。
実際に
栄養不足が原因で間食が止まらない人は
とても多いんですよね。
だから
・炭水化物
・たんぱく質
・ミネラル
・脂質
・ビタミン
この五大栄養素を整えることで
「びっくりするくらい欲しくなくなる」
そんな変化が出ることは当たり前。
珍しくありません。
ですが──
それでも間食が止まらない人
いませんか?
栄養は整っている。それでも食べたくなる
ここが、
指導者が一番つまずきやすいポイントです。
食事内容を見ても
・量も足りている
・バランスも悪くない
・極端な制限もしていない
それなのに
夕方になると甘いもの
夜になると何かつまみたくなる。
こういうケースの時
「まだ栄養が足りていないのかな?」
と食事だけを疑い続けてしまうことが
あります。
あなたはどうですか?
でも実はここ、
食事の問題だけではないことが
ほとんどなんです!
食欲は「体」だけで起きているわけではない
違う視点で見てみましょう!
・疲労が抜けていない
・常に気を張っている
・無意識に我慢が続いている
・休むのが下手
こうした状態が続くと、
体は「回復のきっかけ」を
食べることで作ろうとします。
つまり、
間食=意思が弱い
ではありません。
今の生活を見直すための、
体からのサイン
であることが多いのです。
「やめましょう」が効かなくなる理由
この段階で
よく出てくる指導が
・間食は控えましょう
・夜はやめておきましょう
・甘いものは減らしましょう
これは正論です。
ですが、
このケースにはほぼ効きません。
なぜなら
「やめられない理由」を
本人もまだ言語化できていないから。
ここで必要なのは
新しい食事ルールではなく、
質問です。
食欲を止める前に、聞くべきこと
・その食べたい欲は、どんなタイミングで出る?
・その前、1日どんなふうに過ごしてる?
・疲れてるのは体?気持ち?
・食べた後、どうなる?
こうやって
「食欲が出る流れ」を一緒に紐解いていくと、
間食が自然に減っていくことが
多いんですよね。
止めなくても、整っていく。
これが
ダイエットカウンセリングの
一番おもしろいところだと思っています。
指導者が一番ハマりやすい落とし穴
指導している側ほど、
・知識がある
・正解を知っている
・やり方もわかっている
だからこそ
「食事」だけで解決しようとしがちです。
ですが、
聞き方、質問が変わらない限り
結果も変わりません。
この間食がやめられない問題、
サポートしている側にこそ
一度立ち止まって見直してほしい部分です。
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