本当に久しぶりに東京へ行って来ました。
新幹線も久しぶり
山手線は、もっと久しぶり
新橋駅もっともっと久しぶり

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南口からバスに乗って
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サントリーホール

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今日は、奥様孝行

仲道郁代さんのコンサートです。

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おやおや?何かイベントやってる!
おおっ 自転車いっぱいある。

沢山のチャリダーがいます。
ガレッジセールやってました!
見ていると、カンパの部品とかビンテージ物があちこちに並んでます。見ていると欲しくなりそうです(≧▽≦)

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こんな自転車も
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見たことないチェンジレバー

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シンプルで美しい
良い味出ています。
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昔のこんな形してたのですね♪

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フロントのチェンジレバーが無いなと思ってらシートポストの裏側に・・・使いづらそう
タイヤも当時ものでしょうか乗るとパンクしそうです。
これも、スチールのフレームだから残っているのでしょう。
これって、売り物で?150万円の値札がついていました。
オーナーさん売る気が無いのでしょうね。

衝動を抑えつつ本来の目的のコンサートの時間になりました。
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ちょっと後ろで、しかも右側
ピアノだけではなくてシュタインモデルとういうピアノの御先祖様(レプリカ)
仲道さんが特注で制作依頼したそうです。
モーツァルトの弾いていたころのピアノに近いようです。
何ともやさしい音・・・聞いていてα波が頭に 知らないうちに拍手
う~ん 気持ち良すぎ!寝てしまいます。

仲道さんのトークが眠気を覚ましてくれます。
現在のピアノで同じ曲を弾いてくれても違う曲みたいです。
初めての感覚 おもしろい

全曲聞いて、今回は、2部もあるようでアンコールなし
あっという間にコンサート終了しました。

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写真ボヤボヤですが(すみません)大きさの違いは分かるでしょ!
半分くらいの幅
現代のピアノは、フルコンでも音が負けないように大きな音が出るように大きくなってるようです。
フレームも金属製で20tの弦の引っ張り荷重を受けているそうです。

小さい方は、フレームも木製で1.5tほどの引っ張り荷重だそうです。
それで、やさしい音が出るのですな。
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これも、ボケボケ 楽譜が大きく見えるくらいのチェンバロっぽい楽器でした。
鍵盤も、白い鍵盤と黒い鍵盤が逆になっていて、奥様は、弾きづらそうと言ってました。
鍵盤の幅もすんごく狭い!自分の指では、2音は弾きそうです。(弾けませんが・・・)

今日は、とっても勉強になりました。

帰りの新幹線 立ちっパで、疲れました。

おしまい