2000年5月、リオパ(スペイン) つづき〜12/100子供達に連れられて向かった先はイグレシア(教会)。彼らが連呼していたアルフォンソは、神父さんで日本語の先生。日本語で話をして、ご飯食べてくか?と言うのでとり丼を頂いた。スペインの片田舎の教会でとり丼を食べるとは思わなかった。人との出会いは不思議で楽しい。キッコーマンのしょうゆもあった!